|
先日発売されたライトニング別冊のデニムストーリーに掲載されました。 愛用しているデニムを5点紹介しています。 同じライトニング別冊の中で、PRCA(全米プロロデオ協会)においても活躍されているプロブルライダーの芝原仁一郎さんも掲載されています。 ゴールドゲート別注のラングラーチャンピオンジャケットを贈呈したものを芝原さんに紹介していただきました。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
好きな映画ベスト3は?と聞かれたら何て答えますか〜 先日発売されたライトニング VOL.178 2月号には、 「ムービーセレクション」という別冊付録が付いています。 「100人の MY FAVORITO MOVIE Best 3」という特集の中で紹介されました。 他にもいろいろ好きな映画はありますが、とっさに思いついたセレクトです。 「 アウトサイダー The Outsiders(1983) 」... Opening まだ当時売り出し中だった頃のトム・クルーズ、マット・ディロン、ロブ・ロウ、卜ーマス・ハウエル、ダイアン・レイン、ラルフ・マッチオ、エミリオ・エステヴェス、パトリック・スウェイジなどが出演しています。 2003年の6月21日〜30日は渋谷東急文化会館の「渋谷東急2」が「東急名画座」となって復活し、「大脱走」「イージー・ライダー」「E.T.特別版」などの名作17本が800円で上映され、その時にわざわざ朝早くから並んで整理券を貰って観たのが「大脱走」でした。 何時間も並んで見れなかった人もいたのを覚えています。 「 大脱走 The Great Escape(1963) 」... Opening
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー
|
それ程は古くありませんが、最近あまり見かけなくなったラングラーです。 70年代のデニム地やコットン素材のサファリ(ブッシュ)ジャケットやシャンブレーシャツなど、70年 代テイストラングラーの一部に付けられていました。 アルファベットの A・N・R のところを使って、馬の足がデザインされているこのタグは、通称「暴れ馬 タグ」と呼ばれています。 ウェア以外にもデニム地で作られた「デニムバナー」で使われ、販促物としてとても迫力があります。 暴れ馬のタグが付いたシャツ、ジャケットはたまに見かけますが、 こんなデザインでアピールした暴れ馬はとても珍しいラングラーです。 コットン地やデニム地ではなく、ニットという一見ウエスタンブランドのラングラーにはピンとこないニット素材がかえってインパクトがあります。 馬の顔はよく見ると優しい表情してます(笑) このセーターは着てみると結構暖かいのでこの時期に活躍しそうです。 「Keith Urban - Days Go By」 |
|
先日発売されたライトニング1月号に愛用しているレザージャケットが紹介されました。 「知れば知る程、革が好きになる」(100人の革物語)という特集で、100人がそれぞれ愛用している「革」を紹介しています。 革は使い込む事で独特の味が出ますので、表情が変わっていくところが魅力です。 普段からレザーはベルト、財布、ブーツなど使っていますが、40人目のところでレザージャケットが載ってます。 偶然ですが、ちょうど40人目で40年代!(笑)のホースハイドです。 掲載内容ではノーブランドとなっていますが、実際はフィールドストリームというブランドネームが付いています。ジッパーは棒タロンです。 着始めた頃はかなり硬くなっていて革も死んでいましたが、ミンクオイル&マスタングペーストで蘇らせました。 それでも今でも部分的に乾燥状態になってくるとオイルを塗るようにしています。 裏地が結構ボロボロになってきているので、そろそろ修理に出そうと思ってます。
毎年思っている事ですが(笑) |
|
80年代ラングラーのリングブーツです。 トリコロールカラーが目立つこのブーツはレディースサイズで作られています。 カウガールがBARREL RACINGなどのロデオ競技で穿いていたかもしれません。 「How 'Bout Them Cowgirls / George Strait 」 |



