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スパー バックル テキサス州 ラングラージャパンの頃、社員に配られていたといわれているピンバッジです。 わりと重量感があり、チープな感じにはなっていません。 大きさを比較しているクオーターコインは2007年に発売されたもので、1890年に合衆国になったワイオミング州のデザインになっていて、ロデオが描かれています。 1999年に始まったアメリカの50州の25セント記念コインは毎年5つの州づつ発売され、 今年2008年で全て揃う様になっています。 何年も前に発売された物で、いまだに持っていない州が幾つもあります。 今年発売(出回っている)オクラホマ、ニューメキシコ、アリゾナ、アラスカ、ハワイもですが... 米国で買い物などをした時、お釣りとして貰うコインの25セントは時々デザインが違う物がまじっているので、それを集めていました。 1999年にアメリカの本屋に入った時、州の中に埋め込みができる専用のコイン入れ見つけて買ってあるので、いつも帰国の度に入れています。 最近は友人に頼んで貰ったりもしていますが(笑) コイン発行の順番は、アメリカ合衆国になった順で、デラウエア州からはじまり、ハワイ州で終わる様になっています。
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このラングラー27MW50年代後期モデルは、斜めにデザインされたポケットのフラップ、 白塗りに「W」というボタンが特徴にもなっています。 このモデルはスティーブマックウィーンが愛用していたことでも有名で、 スクリーンの中ではリーバイスと合わせていました。 50年代初期のタグはこのシャツの様に白ではなくベージュがかった色で、 その後このタグの様なサイズ表記ははいらず、 更にこのタグ以降60年代中期頃からはブルーベルマークが斜めに傾き、ポケットのフラップは斜めではなくなります。 15年位の愛用ですが、買った当初からこの様に色落ちが激しい物でしたから、 当然ダメージも結構あったので、だいぶリペアをしました。 特に袖はボロボロでしたが、復活させました。 10年程前にTV番組「SMAP×SMAP」での衣装(リース)依頼があり着用されたりもしました。 1回目は木村くんがシャツインしたジーンズのファスナーを全開にして、このシャツの裾を出して着ていました(笑) デイルというアメリカ人のコントでした。 当時の撮影後の返却時にスタイリスト(アシスタント)の方から、「木村くんが気に入ってたみたいで出来れば欲しいそうで...」と言われましたが断っちゃいました。 2回目は悟郎ちゃんがこのシャツを着て、番組ラストで当時のシングル曲を歌っていました。 年代的に(97年〜98年だったので)その時のシングル曲は「セロリ」か「夜空ノムコウ」のどっちか..だったと思います。 それにしてもSMAPは単なるアイドルではなく、メンバーそれぞれが個性を活かして活躍出来る世代を超えたエンターティナー的存在だと思います。 「Sekaini Hitotsudakenohana 2003 / smap」 「世界に一つだけの花 / 女子十二樂坊 」 |
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世田谷で貸家住まいの我が家には庭があり、実家同様りっぱな柿の木があります。 今朝ベランダから屋根に出て樹に登り、 とりあえず写真の分だけ採りましたが味の方は分からないので、 明日あたり試食してみてからご近所に差し上げます。 最近家族全員、風邪引いて苦労してます。 急に寒くなったので気をつけたいですね。 既にやられまくってますが... 歳とって気温の変化に体がついていけなくなってる様な(笑) |
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このT-SHは目黒にあるリトルテキサスの三周年を記念して作られたモノです。 いまだにリトルテキサスにはおじゃました事はないのですが、 時々GOLD GATEに遊びに来て頂いている方に頼んで買ってきてもらいました。 カウボーイの穿いているパンツのポケットには「 W 」がしっかりプリントされています。 LITTLE TEXASではナツコグレースさん率いる「DANCIN'TEXAS」の活動も行っています。 ライブ、TV等でも活躍されているナツコグレースさんは、 本場TEXAS仕込みのダンスが魅力で、全国に展開する「GRACE & DANCIN' TEXAS」の代表でもあり、 また自ら講師を勤める日本のカントリー界に欠かせない存在でもあります。 「LINE DANCE >>> COUNTRY ROAD」 「Hermes House Band / Country Roads」 「LINE DANCE >>> Country Boots In Peppete's Bar」
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ライトニング 10月号特別付録「DENIM JACKET」の23ページにゴールドゲートの商品が掲載されました。 チャンピオンJKTというと、フロントZIPタイプが一般的ですが、 このファーストタイプはとても数が少なく最近は殆ど雑誌にも紹介されない程めずらしいモノです。 フロントの2本づつのプリーツと、部分的に縫われた丸カンヌキと呼ばれるものは、ラングラーそしてブルーベル社1948年からの独特のデザインです。 このファーストタイプのチャンピオンJKTには、肩まわりの動きをスムーズにする為のアクションプリーツが付いています。 肩まわりのアクションプリーツについてですが、2ndタイプのデニム地の11MJZには付きますが、同デザインの赤の12MJZチャンピオンJKTには、アクションプリーツが省略されウエストのアジャスターゴムのみ付いています。 首部分のタグからは、サイズ表記が中央にデザインされたレーヨンタグで、1955年に作られた事が分かります。 腰部分には、50年代までに見られる、より身体にフィットさせる為に付けられたアジャスターストラップが付いています。 ジッパーフロントの12MJZにはアジャスターゴムに変わります。 2ndタイプ12MJZと比べると、この12MJはブルーベルマークは左肩ではなく背中の「WRANGLER」の刺繍の上部分にアピールされたところも大きな違いです。
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