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ライトニング 10月号特別付録「DENIM JACKET」の23ページにゴールドゲートの商品が掲載されました。 先日紹介したものは、ゴールドゲート別注による復刻(レプリカ)ですが、 こちらは50年代当時のオリジナルで、まさしく本物!!しかもほぼデッドストック状態です。 このジャケットは3年程前まで自分が所有していましたが、ゴールドゲートのオーナーの手に渡り、 その後このジャケットをもとにサンプルをおこして、ラングラー×ゴールドゲートのコラボによって 再現されました。 刺繍、ブルーベルワッペン、塩ビパッチ、黒ずんだボタンの写真を載せてみました。
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先日(8月末)発売されたライトニング10月号の特別付録「デニムジャケット」88ページに 私物のゴールドゲート別注111MJが掲載されました。 この特集ページでは、注目の「デニム」ブランドのジャケットでワンウォッシュの物、 または、ユーズド加工の物を紹介するという企画でした。 糊を少し落とさないと、非常に着づらいうえ、それと肘を曲げた時に出るシワも付かないので、 ワンウォッシュ状態にして着ています。 写真の様に、肘の内側や腕の付け根あたりにシワがしっかり付いたままになっています。↓↓ |
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ラングラーのロデオボックスは、100周年記念で作られたものです。 2004年に100周年記念キャンペーンを実施していたショップで、ラングラージーンズを店頭で購 入すると、「カウボーイチェス」または、この「ロデオボックス」が抽選で当たるというノベルティーでした。 中身は「サドルブロンコスタイルのフィギュア」とロデオやカウボーイの写真、そして様々なロデオの競技を解説した40ページからなる「ロデオブック」とのセットで構成されており、エドウィンがリアルウエスタンの協力により製作したものでした。 フィギュアのカウボーイはよく見ると、50年代の27MWを着ています。 写真では見えませんが、両腕にもwranglerのロゴが入っていたりと細かい作りになっています。 生誕100周年というのは、当然47年のラングラーブランドが正式に誕生してからではなく、 ブルーベル オーバーオール社を買収したビッグベン マニュファクチュア社が1930年に社名をブル ーベル社に変更する以前に、ブルーベル オーバーオール社の前身であるハドソン オーバーオールカンパニーが創設されたのが1904年であったその出来事から、エドウィンの解釈で100周年としています。 その後43年にブルーベル社は牧童の意味する「ラングラー」の商標を持つケーシージョーンズ社を買収したともいわれています。 47年にウエスタンコスチュームデザイナーロデオベンにより「世界初のデザイナーブランド」としてラングラーは正式デビューとなります。 |
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それ程は古くありませんが、最近あまり見かけなくなったブランドタグです。 |
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小学生の頃、(たしか初めて)親に買ってもらったレコードの曲を実際に歌っていた方が、 なんと先日来店されました。 でもその時はTVで見る衣装ではなっかので(当然ですが)、、 その方とは全く気づかず(失礼しました!)、 なんか見たことあるような..と思いながら接客をし、 結局その日は思い出せませんでした。 レコードを今でも持ってますっ、、と言いたかったので残念でした。 すごく親しみやすい感じが印象的で、綺麗な方でした。 改めてこれから応援させていただきます。 そしてT-SHまで買って頂きました。 KENTUCKYのプリントを見て、フライドチキン?なんてウケましたよ。 いしかわさん、寄って頂き有難うございました! 以前行かれた、グランドキャニオン南北横断四日間トレッキングのお話も聞きたかったです。 |



