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ゴールドゲート別注のラングラー BLUE BELL コインケースが入荷しました。 Wrangler×GOLD★GATEのブルーベルワッペンのデニムコインケースです。 大きさは直径 約10cm , 厚さ 約3.5cmになります。 この別注ブルーベルワッペンのデニムコインケースはかなり前からの企画でしたので、待望のアイテムとなっています。 ジッパーにはこだわりぬいた「GRIPPER ZIPPER」を使用しています。 一時は「TALON ZIPPER」ならもっと早く出来ていたものを、それをゴールドゲートが「GRIPPER ZIPPER」にこだわったモノになっています。 |
GOLD GATE
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ゴールドゲート別注のラングラー BLUE BELL CAPが入荷しました。 前回2年半前の生産では大変好評だったオールデニム、デニム×メッシュでしたが、今回はオールブラックコットンサテン、ブラックコットンサテン×メッシュを加えた4種類です。 サイズは全てフリーサイズになっています。 オールブラックコットンサテン、ブラックコットンサテン×メッシュは昨年の別注66MJZの生地を使ったモノで注目のアイテムです。 オールデニム、オールブラックコットンサテンのアジャスターはゴムになっています。 |
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ライトニング 10月号特別付録「DENIM JACKET」の23ページにゴールドゲートの商品が掲載されました。 チャンピオンJKTというと、フロントZIPタイプが一般的ですが、 このファーストタイプはとても数が少なく最近は殆ど雑誌にも紹介されない程めずらしいモノです。 フロントの2本づつのプリーツと、部分的に縫われた丸カンヌキと呼ばれるものは、ラングラーそしてブルーベル社1948年からの独特のデザインです。 このファーストタイプのチャンピオンJKTには、肩まわりの動きをスムーズにする為のアクションプリーツが付いています。 肩まわりのアクションプリーツについてですが、2ndタイプのデニム地の11MJZには付きますが、同デザインの赤の12MJZチャンピオンJKTには、アクションプリーツが省略されウエストのアジャスターゴムのみ付いています。 首部分のタグからは、サイズ表記が中央にデザインされたレーヨンタグで、1955年に作られた事が分かります。 腰部分には、50年代までに見られる、より身体にフィットさせる為に付けられたアジャスターストラップが付いています。 ジッパーフロントの12MJZにはアジャスターゴムに変わります。 2ndタイプ12MJZと比べると、この12MJはブルーベルマークは左肩ではなく背中の「WRANGLER」の刺繍の上部分にアピールされたところも大きな違いです。
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ライトニング 10月号特別付録「DENIM JACKET」の23ページにゴールドゲートの商品が掲載されました。 先日紹介したものは、ゴールドゲート別注による復刻(レプリカ)ですが、 こちらは50年代当時のオリジナルで、まさしく本物!!しかもほぼデッドストック状態です。 このジャケットは3年程前まで自分が所有していましたが、ゴールドゲートのオーナーの手に渡り、 その後このジャケットをもとにサンプルをおこして、ラングラー×ゴールドゲートのコラボによって 再現されました。 刺繍、ブルーベルワッペン、塩ビパッチ、黒ずんだボタンの写真を載せてみました。
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小学生の頃、(たしか初めて)親に買ってもらったレコードの曲を実際に歌っていた方が、 なんと先日来店されました。 でもその時はTVで見る衣装ではなっかので(当然ですが)、、 その方とは全く気づかず(失礼しました!)、 なんか見たことあるような..と思いながら接客をし、 結局その日は思い出せませんでした。 レコードを今でも持ってますっ、、と言いたかったので残念でした。 すごく親しみやすい感じが印象的で、綺麗な方でした。 改めてこれから応援させていただきます。 そしてT-SHまで買って頂きました。 KENTUCKYのプリントを見て、フライドチキン?なんてウケましたよ。 いしかわさん、寄って頂き有難うございました! 以前行かれた、グランドキャニオン南北横断四日間トレッキングのお話も聞きたかったです。 |







