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このT-SHは目黒にあるリトルテキサスの三周年を記念して作られたモノです。 いまだにリトルテキサスにはおじゃました事はないのですが、 時々GOLD GATEに遊びに来て頂いている方に頼んで買ってきてもらいました。 カウボーイの穿いているパンツのポケットには「 W 」がしっかりプリントされています。 LITTLE TEXASではナツコグレースさん率いる「DANCIN'TEXAS」の活動も行っています。 ライブ、TV等でも活躍されているナツコグレースさんは、 本場TEXAS仕込みのダンスが魅力で、全国に展開する「GRACE & DANCIN' TEXAS」の代表でもあり、 また自ら講師を勤める日本のカントリー界に欠かせない存在でもあります。 「LINE DANCE >>> COUNTRY ROAD」 「Hermes House Band / Country Roads」 「LINE DANCE >>> Country Boots In Peppete's Bar」
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Fashion
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先日(8月末)発売されたライトニング10月号の特別付録「デニムジャケット」88ページに 私物のゴールドゲート別注111MJが掲載されました。 この特集ページでは、注目の「デニム」ブランドのジャケットでワンウォッシュの物、 または、ユーズド加工の物を紹介するという企画でした。 糊を少し落とさないと、非常に着づらいうえ、それと肘を曲げた時に出るシワも付かないので、 ワンウォッシュ状態にして着ています。 写真の様に、肘の内側や腕の付け根あたりにシワがしっかり付いたままになっています。↓↓ |
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このシャツは、5年前にアメリカのフリーマーケットで買ったモノです。 |
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ニューメキシコ州チマヨ村にある、Ortega Weaving Shopに行った時に買ったモノです。 グレーのボディに映えるデザインが気に入っていて、最近また着ています。 ボタンはくるみボタンですが、オールドのコンチョに変える予定です。 9年程前にこのベストが日本で流行った時は、ネイティブ&ウエスタンが一気に注目されました。 ペンドルトンなんかも流行りました。 当時はわざわざ幾つもの山を超えてショップに行っても、店内のラックは日本人のバイヤーが買いあさって、スカスカでした。 一人何枚までとか、決まっていた事もあったそうです。 店に入ると、また日本人が来たって顔されて、こっちは探しに来たのに、嫌な顔される始末でした。 ところが現在は、状況も変わり、大歓迎って感じで、商品も選ぶ程揃っている上、やたら親切にしてくれたりでビックリしました。 昔行った時は、若かった事もあり、朝8時にサンディエゴからチマヨに向けて出発して東に走り、途中で北上して、Iー40にぶつかったら、ひたすら東へ、夜の12時に手前のサンタフェに疲れ果てて、モーテルに泊まるまでの「16時間」を、ほぼノンストップ状態(途中トイレ休憩とスタンドには寄りましたけど..)で走りました。ほんと悪い見本です。
今やったら、居眠り運転で、多分ガードレール突き破って、崖から転落状態ですね。 |
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先日発売されたライトニング別冊「デニムインディゴマスター」にも紹介された50年代前期モデルの11MWZです。ラングラーのところ(202ページ)に載ってます。 |



