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韓国の人って、もっと日本人に対して、反日感情をむき出しにしていると、思っていました。
重たい荷物を持って階段を昇降していると、若者が「手伝いますか?」と、親切に声を掛けてくれたり、わからないことを尋ねたら普通に対応してくれたりと、とても友好的でした。 街中で、『写真撮っても良いですか?』と、尋ねたら、ハニカミながら、撮影に応じてくれたお嬢さんです。
ピースサインは、万国共通
考えを改めねば...。
日本国内での韓流ブームは、個人的にちょっと異様に思えますが、人気がある理由がわかるような気がします。
何かのイベント
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韓国
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ソウル市街地は、近代的な建物が多く並んでいますが、少し郊外に行くと、昔ながらの家屋を見ることが出来ます。
人さまの家の中には入っていないですが、独特の下町風情が、懐かしいようで心落ち着かせてくれます。
こちらは、喫茶店。
開店間もなかったので、貸し切り状態でした。
名前は忘れましたが、濃厚な感のある甘いお茶でした。
なんとっ、キリル文字を発見!
これは、『モンゴル』って書いてある
懐かしのカザフスタン(ウズベキスタン)料理屋さんがある〜♪
ラグマンだぁ、サモサだぁ!!
「食べたい〜!」とまではいかず、韓国に来れば、第二の故郷の味が堪能できることを確認。
(この時、カザフスタンから出国して、2日目) 次の韓国旅行では、ぜひ食べに行きたいと思います。 |
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有名なのは、東大門と南大門。
到着して、すぐに南大門に向かうが...。
火災事故の影響が今も残っており、改修工事が進められていました。
残念。
続いて、東大門。
こちらは、さぞかし立派な門が、ない!?
なんで、有名どころの観光名所が2つとも改修工事なの!!
気を取り直して、東大門市場へ。
休日だったこともあり、多くの人で賑わっていました。
市場は、活気があって、いいですね。
美味しそうなものが、たくさん並んでいました。 ♪
トッポギに挑戦したのですが、辛くて汗かきながら、食べました。
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世界遺産 韓国編
ソウルに、2つの世界遺産があります。
昌徳宮 ここは、李氏朝鮮王朝の太宗が建てた、王宮庭園秘苑がうつくしい古宮。
観光客でいっぱい。
ガイドさんが説明していましたが、ツアーに参加していなかったので、よくわからず。
仁政殿(インジョンジョン)/この建物は昌徳宮の正殿
こちらで王の即位式、臣下の朝礼式、韓国使臣の接見など、国の重要行事が行われたそうです。 カラフルですが、重厚な感じを受けました。 続いて、宗廟 ここは、歴代の王と王妃の位牌が祀られている場所。 ここは、ガイド無しでは見学することが出来ないそうで、日本人御一行は指定された時間にまとまって見学。
ガイドさんも日本語で、丁寧に解説してくれました。 このときのガイドさんの説明は、日本の歴史と照らし合わせてくれて、勉強になりました。
ガイドさん、天晴!! 日本人ご一行
石廊の中央は、先祖の精霊が通る場所
歴代の王と王妃の位牌が祀られている
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ちょっと気になる画像のアップです。
韓国に来たので、当たり前ですが、ハングル語 ロシア語より読めないので、なんだかわからない! 日本のマクドナルドは、デリバリーあったっけ?
清澄川 観光名所となっており、整備された川になって、市民の憩いの場になっています。
整備されたので、魚とかいないと思ったのですが、白か銀の鯉が泳いでいました。 写真だとわかりづらいですね。 勘違い
些細なことなんですが、異国の方に日本語は難しいんだろうなぁと思わせる看板が...。 オアシスなんだけどなぁ
街の真ん中に、畑が...。
のどかな情景ですが、お人形さんです。
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