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レート500前後のプレーヤーのウイイレ2019myclubを主にして、自身を監督やクラブマネージャーに見立てて楽しんでいます。

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平成最後フレマ

前回記事からかなりの時間が経過してしまい、改めてブログ運営の課題と向き合うことを考えなくてはならないというのが平成最後。

いろいろ書く内容はあったが、プレーに時間を割き、書く労力を失ったのが原因。
ツィッターのように簡単に書いていくのが、継続のコツ?




さて、平成最後の日、平成最後のフレマをしゃがれさんとしました。
未だにうろ覚えですが、しゃがれさんは私とほぼ同い年らしい。
レートも同じ500台で、しゃがれさんはミラン、私はインテルと好きなクラブでもライバル。
ライバルとは言いつつも、それほど頻繁にフレマはしない。
その分フレマをする時は、互いの状況報告代わりとなるわけだ。
互いにマイペースで、どちらかというと世の中の流行りというものより、自分の好みを大事にするタイプ同士。





【1試合目】

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ポゼッションを高めて、なるべく主導権を持ちながらチャンスを狙う。
狙い通り先制に成功も、リードを守りきれず失点。
それからは4ー2ー1ー3から4ー1ー3ー2な変更して前線の強引な破壊力に期待する。
狙い通りチャンスを何度も迎えるが、悉くドンナルンマのファインセーブが光る。

こちらが攻めてもしゃがれさん率いるミランは中盤でのチェックが速く厳しく、パスやかわす動きのタイミングがつかみにくい。
ミランは攻めてはシンプルでボールを丁寧に繋いで持ち上がる。
そして決定機を作る動きも、シュートシーンも決して派手さはないが、落ち着いていてそれが怖い。




【2試合目】

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1試合目同様にペースをこちらが持っていたが、逆に少ないチャンスをモノにされてビハインドに。

それからミランは落ち着いてボールを回し、後半半ばまで素晴らしい時間帯を過ごす。
このピンチを凌ぐと2トップに変更して中央の攻略を試みる。
なかなか中央の守りが固く崩せないため、攻撃エリアをサイドに移すと、中へ持ち込むことができる。
何人も人数を絡めてエリアを攻略し、中へ折り返し決定機を作り出す、これは最近マイクラブで特に力を入れていたことだ。
これで同点に追いつくが、これ以降互いに決めきれずまたもやドロー。



平成最後のライバル、しゃがれさんとのフレマは2戦2分けのドロー。
令和最初のフレマはリベンジだ。
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