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TATATAさん率いる北九州との対戦。
【第8戦】
リーグ戦ということで疲労を考慮しなくてはならず、RSBのサニャをベンチへ。その他にもフェルマーレン、アルシャビン、アルテタ、ロシツキ―など主力が出られない。司令塔にはウィルシャーを、左サイドにアンドレ・サントス、ギーラン・ギブスを配置。
フォメはMLOでも使用している4-4-2でスタート。
ピッチのできるだけ高い位置からチェックを開始する。それが功を奏して何度かショートカウンターを繰り出すも、味方の攻め上がりに時間がかかり、なかなかチャンスをモノにできない。
そこで前半半ばに4-2-4へとフォメを変え、ボール奪取後すぐさま前線に待機する4人へとボールを運ぶ。MFとSBも加わり総勢8名が相手陣内へとなだれ込む。左サイドに配置したLSBコンビは絶好調で、良い動きで相手を撹乱してくれた。
意外にも先制点はセットプレーからでCKのこぼれ球をファン・ペルシーが押し込む。
何とか試合を早く決めてしまいたいアーセナルは,、怒涛の勢いで攻め続け3点差をつけることに成功する。
しかし、4点目は一向に決まらず。
最後まで攻撃的布陣のまま相手のカウンターを凌いでのタイムアップ。
リーグ初勝利に安堵です。
【第9戦】
そのまま北九州との対戦。
ファンペルシー、アンリらはベンチとなり、FWにはシャマクとチェンバレン。
アルシャビン、アルテタ、サニャらがカムバック。FWを除いてはスタメンが戻ってくる。
フォメは、前回同様4-4-2でスタート。
しかし試合は開始早々、予想外の展開に。
先の試合でMFだったレオナルドが再三DFの裏へと飛び出す。何度もGKと1対1を迎えるが、ゴールの枠内には飛ばず再三のチャンスをふいにしてしまう。
すかさず前の試合で成功した4-2-4に移行するも、DFラインも安定せず攻撃もパッとしない。
ここで左サイドのアルシャビンとSTのチェンバレンをチェンジする。サイドで行き詰まってしまうアルシャビンを中央に持ってくることで、縦へのカウンターうぃ強めるとともに、サイドにチェンバレンを置くことでスピードに頼らない攻撃をさせるためでもある。
シャマクが良い楔となり絶好調のウォルコット・アルテタが攻撃陣をけん引する。
その後攻撃で行き詰まりが幾分解消された分、相手へのカウンターへの対応も改善が望めるようになる。
そして先制すると、後半半ばには4-3-3へと移行し、パク、コクランらを投入する。
終了間際に追加点を挙げて、何とか白星を得る。
【感想】
北九州は何度もドリブルやカウンターで脅かせてきました。北九州のどんな展開でも決してあきらめず、サッカーに対する情熱とクラブへの愛情を感じた良いゲームでした。
【オン対戦】
クロアチア 0-5 イングランド●
甚だしい勘違い野郎は先の勝ちで気分を良くしましたが、イングランドに大敗。いつものパターンです。クロアチアを選択したのは、選手の攻勢が好きだったのと、EUROの活躍が目覚ましかったから。もう少し使って彼らでフレンドさんと良い試合ができるくらいになれたらな…と思いました。しかし、恐ろしいほどにゴールを決められました(泣)
改めて言うと、これが普段の私です。
フランス 1-1 ポルトガル△
戦力差を無くしてみたらと考えてフランスへ。中盤にはまだグルキュフがいます。個人的には彼は好きです。
しかし、さすがベンゼマ。スゴイですね、彼は。
彼のおかげで先制しましたが、再三クリロナに脅かされ最後は失点。
ドローでのタイムアップ。
正直言うと、オン対戦の頃には攻撃の基準となる位置がFFLの時に比べDF寄りに下がってしまい、いつものようにパスを回しながら攻め上がって行くことになりました。当然攻め手に時間を要せば相手陣内でスペースを見つけるのは容易ではなく、カウンターならば味方の人数が少ない分パスで崩すのが難しい。
まさに自分のスタイルの弱点を露呈してしまった感じでした。
また明日から出直しです。
できれば停滞していたFFLをどんどん消化していきたいと思います。もう7月ですからね。あっという間に2013に意識が移行してしまいますから。そうならないうちに。
みなさん、よかったらどんどん声かけてください。
私からも声かけていきます。
それとTATATAさん、せっかくのオンライン中、突然のお誘いに快く引き受けてくださりありがとうございました。
おかげで楽しい時間を過ごすことができました。
感謝感謝です。
スターホークも頑張ってください!!
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レジさんのおかげで多くのフレンドとも繋がることができ、良き思い出です

