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			<title>Hotball通信～My Club・気ままにです～</title>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Hotball通信～My Club・気ままにです～</title>
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			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296</link>
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		<item>
			<title>Ｙａｈｏｏ!での活動終了のお知らせ</title>
			<description>&lt;div&gt;2011年のウイイレオンライン化より始まったYahoo!でのMLO・マイクラブの冒険が間もなく幕が下りようとしています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;一時期は多くの方がブログを開設されていて、繋がりも増え、閲覧するだけでも大変なものでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ツィッターなど新たなSNSが登場したこともあり、ブログを書く人が減少していきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それでも私にとって文章を書くという作業ができるブログは素晴らしいモノでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ですが、Yahoo!自体がブログ運営を終了するということで、この数ヶ月移転先を探してきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その結果、「アメーバ」と「はてな」の両方でしばらくブログの運営を行っていくことに決めました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２つを同時にもつ理由は、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・記事の内容が、「ウイイレ」と「実際の草サッカー」の２つの分野があり、混在するとわかりにくいこと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・アメーバとはてな、どちらのブログが良いのか判断がつかないこと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なので、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;■&lt;strong&gt;アメーバ&lt;/strong&gt;→草サッカー関連の内容「&lt;strong&gt;Hotballista&lt;/strong&gt;」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;https://ameblo.jp/regi-sb/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://ameblo.jp/regi-sb/&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;■&lt;strong&gt;はてな&lt;/strong&gt;→ウイイレ関連の内容「&lt;strong&gt;Hotball通信&lt;/strong&gt;」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;https://regi-sb.hatenablog.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://regi-sb.hatenablog.com/&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;尚、これまでのブログ内容は移転先へ持ち込まないことにします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これまでの活動はとても楽しいものですし、忘れたくないモノもたくさんありましたが、今は現在とこれからのことに目を向けていきたいと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これまで閲覧いただいた方々、コメントをくださった方々、ありがとうございました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今回は移転先の紹介記事のつもりで投稿しているので、おそらくもう一度最終コメントとして投稿し、それがこのブログでの最後の投稿になると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296/15762396.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Aug 2019 20:09:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>マルコ(ロイス)は別格</title>
			<description>４連敗中で迎えたマイクラブ。&lt;br /&gt;
４ー２ー１ー３の前線には、左からユリアン・ブラント、マルコ・ロイス、リシャルリソンが並んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５連敗は何としても避けたいところだが、開始早々に先制点を奪われてしまう。&lt;br /&gt;
連敗しているチームにとっては１点のビハインドであっても、負けが確定したような重苦しい雰囲気になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まだ１点差でしかない」&lt;br /&gt;
ベンチからの声も選手には届いているかどうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして相手に与えてはいけないまさかの追加点。しかもそれがパスミスからカウンターを食らうのだから失い方の悪さに言葉を失う。&lt;br /&gt;
「それはない…」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なりふり構っていられないエバートンは、前線を０トップにし、２列目にOMFとCMFを横に並べ、双方にディフェンシブを付けた。&lt;br /&gt;
そうすることで２人が上がり過ぎるのを抑え、こぼれ球を拾いやすくなることで、攻撃時間を増やし、カウンターへのリスクマネジメントも果たそうと考えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果、前線から最終ラインがコンパクトになり、ボールを失ってもバイタルで相手に好きにさせなかった。&lt;br /&gt;
そしてロイスが密集地でドリブル突破から１点返す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこからシーソーゲームとなるが、ロイスがハットトリックを決め、３ー３のドローで試合終了。&lt;br /&gt;
コンディションは普通であったが、誰より結果を出したレベマのロイスはやはり他の選手とは別格と見て良いようだ。&lt;br /&gt;
ハットトリックのロイスは、MOMにも選ばれている。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296/15738552.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 May 2019 00:02:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>【SB日記(３)】リーグ戦2019シーズン開幕戦はドロー</title>
			<description>これは私がプレーする草サッカーの記事です。現在ファーストポジションになるSBとして成長していくための日記です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2018シーズンのリーグ最終戦は都合で出場できず、あれから２ヶ月、個の力を磨くためにいろいろな動画を見て、チーム練習以外にもフットサルでスキルアップを図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして迎えた開幕戦、いつもは前後半どちらかだけの出場だったが、この試合はフル出場。&lt;br /&gt;
マイチームのCBがオーバラップからドリブルで３人を抜き先制。しかし、直後のCKで自分のクリアミスから同点弾を献上。&lt;br /&gt;
試合はこのままドローで終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●予想外に時間を要した感覚と動きへのアジャスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この２ヶ月、フットサルでのプレーが多かった分、11人制のフルコートは広さの感覚が違ったていました。何よりも手間取ったのが、チームスタイルとの認識のズレ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手のサイドの選手がワイドに張るとマンマーク気味に距離を詰めようとするが、味方のCBから「もっと中に寄れ」とポジショニングの修正が幾度となく入る。マイチームの最終ラインでの守備は、中央を絞り、サイドにボールが出たときのみチェックに行くのがスタイル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
システムは４ー２ー３ー１でスタートし、サイドハーフやボランチの上がり、逆サイドの守備時は時にボランチ、時にCBの位置へとポジショニングを細かく修正しなければなりません。&lt;br /&gt;
味方CB２人が攻撃的でもあるため、SBとしてのサイドの上下の動きよりもCBとボランチのカバーをする方が多い試合でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
味方選手の特徴とチームプレー、再び思い出すのに前半まるまる使いきってしまい、前半は不消化に終わってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●失点への関与&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
左からのCKをファーサイドで守備。&lt;br /&gt;
自分のマークも合わせて３人の敵のプレーヤーが周囲にいる状態。&lt;br /&gt;
ボールが中へ放り込まれると、自分のマーク以外の２人が中央へと走り出します。それぞれにマークがついているはずでしたが、ここで味方がボールのクリアへとプレーを変えたことでマークが外れてしまいました。しかも事もあろうか、周囲の味方２人ともがマークを外しぼーるへのアプローチを選択。&lt;br /&gt;
クリアできれば良かったが、ボールは味方の頭上を超えて私のところまで流れてきてしまう有り様。流れて来たボールに対して私は、足に辛うじて当てはしたものの、中途半端なクリアとなったボールは相手の足元にすっぽりと収まり、シュートを決められてしまう。&lt;br /&gt;
クリアミスと、ボールを見送ってしまいシュートへ詰めることができなかったのは大きな代償を払うことになりました。試合後に選手評価があったなら、これは大きなマイナスでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●個人練習の結果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体的に視野が狭かったというのは、試合を通して感じていたこと。もう少し周りが見えていれば…と思うシーンもありました。味方との声かけもあり、失点シーンを除けば無難にこなしたというのが周りの評価。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だけど、個人的に気になるのは、もっと突っ込んだところ。&lt;br /&gt;
「個人練習をしてきた２ヶ月の成果は出せたのか？」ということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライン際をドリブル突破し攻め上がったこともあった。ピッチの右後方から中央へとドリブルで攻め上がるシーンもあった。敵のハードチェックを誘いファウルをもらって、ボールを失うことを避けた。&lt;br /&gt;
だが、そのあとに思うのは、「もっとできただろう」ということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
縦へ突破した際３人に囲まれ、２人は抜いたが３人目でボールを失った。もちろん失ったあとは厳しくチェックし、相手にタッチに逃れさせカウンターはさせなかった。&lt;br /&gt;
だが、これは「無難」なのだ。&lt;br /&gt;
抜けたからこそ、味方を活かしたかったし、ゴールまで持っていきたかった。そのために次のアイデアと対応する余裕を持ちたかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドリブルで持ち上がるシーンは直進することが多く、フットサルでの足裏を使った引いたり横へスライドするなど、変化を混ぜ込めたなら、もっと選択肢は増えていたはずだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この２ヶ月、明らかにチーム練習での存在感が増してきたからこそ、試合でそれを活かしたかったが、そのためにはもっと広い視野と状況判断を磨かなければならない。&lt;br /&gt;
特に私のように「替えが利く」人間は、持てるものをできるだけ多く出さなくては評価はあがらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●次の試合に向けて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロでもない、草サッカーレベルの人間にやれることなんて、たかが知れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウイイレのように、プロの試合のように、高い要求を何度もクリアできるわけではない。&lt;br /&gt;
体力もスピードも足の長さも、すべてに限りがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、「自分に何ができるのか」をしっかりと把握しておかなければならない。できることとできないことを明確にし、できないことは味方との連携も含めて対応できないか考える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、物事はシンプルだ。&lt;br /&gt;
ミスはいらない。&lt;br /&gt;
DFである以上、失点させてはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、ファインプレーよりも安定感が大事。&lt;br /&gt;
もちろん失点シーンを回避するようなスーパープレーは必要だ。そうなってしまえば、凌ぐしかないのだから。&lt;br /&gt;
だが、その前に対応ができたのなら、スーパープレーをしなくとも回避することができるにこしたことはない。&lt;br /&gt;
守備でボールを取りきれたら良いが、取れないなら遅らせる、ラインの外に出しプレーを切る、それでいいのだ。&lt;br /&gt;
攻撃で独力で突破できなくても、味方にボールを繋げられたら、味方のパスコースを作れたら、それでいいのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのためには視野を広く持ち、常に敵、味方の位置と自分のポジショニングを細かく修正していかなくてはならない。&lt;br /&gt;
攻守において自分の出来を気にするなら、ポジショニングが出来の半数を決めるだろう。&lt;br /&gt;
残りの半分は、１つではなく複数の選択肢を持つこと。それにより落ち着いたプレーができる、これが残り半分の要素だと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296/15730830.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 May 2019 16:48:48 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>【お知らせ】ブログ移行開始の案内は延期</title>
			<description>Yahoo!がブログ運営から撤退することにより、5/9より他社が運営するブログへの移行に関する案内が発表されるはずでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、移行に関する項目を確認すると、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜注意事項＞&lt;br /&gt;
ブログ移行ツールの提供を5月9日開始予定としておりましたが、都合により提供を延期させていただきます。日程の詳細が決まりましたら改めましてお知らせいたします。&lt;br /&gt;
移行可能となるサービスについては今後変更になる可能性があります。他社ブログサービスへ移行後、ご自身のブログはYahoo!ブログではご利用できなくなります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と書かれていました。&lt;br /&gt;
発表からそれなりの時間はありましたが、まだ準備は整っていないようです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296/15729183.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 May 2019 17:24:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>アルナウトビッチが起用に応える</title>
			<description>5/9のライブアップデートで今シーズン初(？)のＡ評価が付いたアルナウトビッチ。先発フル出場し、２得点。&lt;br /&gt;
チームもこの２点を守りきり、２ー１で勝利している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今シーズン序盤の段階でクリスタル・パレスのウィルフリード・ザハとともに、このウェストハムのストライカーにもチームの期待を寄せる育成候補(金・銀をレベマにして黒玉と同様に起用するプラン)としての枠が用意されていた。&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-f9/regista296/folder/94710/24/15729124/img_0_m?1557555127&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1920_1080&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-f9/regista296/folder/94710/24/15729124/img_1_m?1557555127&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1920_1080&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
実際にすぐにレベルマックス(以降、レベマと略)になるが、ラインブレーカーながら爆発的なスピードがないため抜け出しに難があった。&lt;br /&gt;
パス、シュート、スピードなど攻撃全般に安定した数値が並ぶも、プレーにはなかなか反映されない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レジも「能力は折り紙付き。だが、それと良いプレーができるというのは違う。彼は周りとの関わりを高めて、自分の活かし方を探っていかなくてはならない」と、周囲なくして個人だけでのゴール奪取は難しいと指摘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
周りとの連携がなくともゴールは取れる、周りの機能不全で自分まで潰れるのはごめんだ、そういう気持ちもあっただろう。&lt;br /&gt;
独力でマークを外しにかかるも、ゴールは生まれなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
COM戦要員にしては能力も更新料も彼は高い。さらに、COM戦要員として腐らずに結果を出すほどの我慢強さもない。&lt;br /&gt;
所属クラブでも出場機会が減少し、中国への移籍希望まで明言した冬、彼の居場所はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完全にプレーの機会を失ったが、こうした閉塞的な状況で彼は冷静さを取り戻したのかもしれない。&lt;br /&gt;
シーズン終盤になってようやく期待に見合うだけの働きができたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-f9/regista296/folder/94710/24/15729124/img_2_m?1557555127&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1920_1080&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてリシャルリソン、マルコ・ロイスと共に前線のスカッドに組まれると、速さはなくとも２つのゴールを貶めた。&lt;br /&gt;
サイドの折り返しを少し後ろ目でもらい流し込み、カウンターで遅れて駆けあがり、ファーサイドでフリーで合わせた。&lt;br /&gt;
いずれもスピードを全面に押し出すというより、味方の動きを見ながらスペースを突くという印象が強い。&lt;br /&gt;
実際ゴールにはならなかったが、２つの決定的なシーンを作り出しており、それも得点になっていれば手がつけられない状態だった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296/15729124.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 May 2019 15:12:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>平成最後フレマ</title>
			<description>前回記事からかなりの時間が経過してしまい、改めてブログ運営の課題と向き合うことを考えなくてはならないというのが平成最後。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろ書く内容はあったが、プレーに時間を割き、書く労力を失ったのが原因。&lt;br /&gt;
ツィッターのように簡単に書いていくのが、継続のコツ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、平成最後の日、平成最後のフレマをしゃがれさんとしました。&lt;br /&gt;
未だにうろ覚えですが、しゃがれさんは私とほぼ同い年らしい。&lt;br /&gt;
レートも同じ500台で、しゃがれさんはミラン、私はインテルと好きなクラブでもライバル。&lt;br /&gt;
ライバルとは言いつつも、それほど頻繁にフレマはしない。&lt;br /&gt;
その分フレマをする時は、互いの状況報告代わりとなるわけだ。&lt;br /&gt;
互いにマイペースで、どちらかというと世の中の流行りというものより、自分の好みを大事にするタイプ同士。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【１試合目】&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-f9/regista296/folder/94710/28/15723028/img_0_m?1556635695&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1024_576&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-f9/regista296/folder/94710/28/15723028/img_1_m?1556635695&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1024_576&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
ポゼッションを高めて、なるべく主導権を持ちながらチャンスを狙う。&lt;br /&gt;
狙い通り先制に成功も、リードを守りきれず失点。&lt;br /&gt;
それからは４ー２ー１ー３から４ー１ー３ー２な変更して前線の強引な破壊力に期待する。&lt;br /&gt;
狙い通りチャンスを何度も迎えるが、悉くドンナルンマのファインセーブが光る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらが攻めてもしゃがれさん率いるミランは中盤でのチェックが速く厳しく、パスやかわす動きのタイミングがつかみにくい。&lt;br /&gt;
ミランは攻めてはシンプルでボールを丁寧に繋いで持ち上がる。&lt;br /&gt;
そして決定機を作る動きも、シュートシーンも決して派手さはないが、落ち着いていてそれが怖い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【２試合目】&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-f9/regista296/folder/94710/28/15723028/img_2_m?1556635695&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 3&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1024_576&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-f9/regista296/folder/94710/28/15723028/img_3_m?1556635695&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 4&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1024_576&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
１試合目同様にペースをこちらが持っていたが、逆に少ないチャンスをモノにされてビハインドに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それからミランは落ち着いてボールを回し、後半半ばまで素晴らしい時間帯を過ごす。&lt;br /&gt;
このピンチを凌ぐと２トップに変更して中央の攻略を試みる。&lt;br /&gt;
なかなか中央の守りが固く崩せないため、攻撃エリアをサイドに移すと、中へ持ち込むことができる。&lt;br /&gt;
何人も人数を絡めてエリアを攻略し、中へ折り返し決定機を作り出す、これは最近マイクラブで特に力を入れていたことだ。&lt;br /&gt;
これで同点に追いつくが、これ以降互いに決めきれずまたもやドロー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成最後のライバル、しゃがれさんとのフレマは２戦２分けのドロー。&lt;br /&gt;
令和最初のフレマはリベンジだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296/15723028.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Apr 2019 23:48:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>【SB日記】お股は閉じて、スマートに</title>
			<description>この記事は草サッカーやフットサルのプレーから、SBとして上達するためのサッカーノートです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【フットサルで上手いと思う人の共通点】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フットサルでいろいろなプレーヤーの動きを見ていると、『上手い人』にはある共通点があるように思います。&lt;br /&gt;
それは動き方がとても&amp;quot;スマート&amp;quot;だということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11人制のサッカーを主としているプレーヤーがフットサルに来た場合、フットサルを常にプレーしている人に比べ、がに股な人が多いように思うのは気のせい？&lt;br /&gt;
逆に、フットサルを主としているプレーヤーは両足がくっつくくらいの足幅で立ち、走り方も歩幅はやや狭く全体的にスマートに見えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由として推測されるのは、フットサルは11人制に対して&lt;br /&gt;
・コートが狭い&lt;br /&gt;
・俊敏さと小回りの効くプレーが必要とされる&lt;br /&gt;
・足裏を使って何度も切り返すため、歩幅は狭くすぐに次の動作へと移れる体勢をキープしたい&lt;br /&gt;
ということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【サッカーは常に１対１】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フットサルでも11人制であっても、基本的に１対１の連続。&lt;br /&gt;
つまり、１対１に強いということは、多くの局面で優位に立てるということになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に11人制においては、１人相手をかわすだけでスペースと時間を手にすることができます。&lt;br /&gt;
特にパスサッカーで攻めづらい、疲労がプレーに影響する時間帯では、攻撃の手段としては有効です。&lt;br /&gt;
単純に相手を抜き去ることができなくてもマークを少しずらすことができれば、周囲の敵の意識さえも自分にひきつけ、パスやシュートコースが生みだすことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【スマートの良さ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上手いと思う人＝足幅、歩幅が狭く重心が高めという記述をしましたが、すべては次の移動への重心移動のスムーズさがあるからこそです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボールを持ってドリブルするならば、フェイントや切り返し、足裏でのボールコントロールなどが上手くできるかどうか、その１つに重心の移動があります。&lt;br /&gt;
歩く、走るという動作を行う場合、片足立ちを連続することで成立します。&lt;br /&gt;
ですから、いかに早く足を運べるか、これが速さを生み出す要素の１つとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また守備においてもフルコートでは「しっかり腰を落として」と指示されますが、腰を落としすぎず、敢えて歩幅を狭く保つことで相手の俊敏な動きに対応できることもあります。&lt;br /&gt;
上手い人はスマートな佇まいと言って来ましたが、守備においても然り。&lt;br /&gt;
攻撃で可能であるならば、守備でも可能だということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意外なのは、走る時にも当てはまるということです。&lt;br /&gt;
フルコートで終盤疲労が溜まり、全力疾走、特に走り出しは筋肉への負担が大きく、ワンテンポプレーが遅れたり、パフォーマンスの低下に繋がりかねません。&lt;br /&gt;
この時に足を閉じて走ることで、風の抵抗を受ける面が小さくなり、力が前方へと向けられやすくなるため、筋肉への負担を減らし、よりスムーズな動き出しが可能になります。&lt;br /&gt;
結果、何も意識せず走ることより、足を閉じて身を細くするイメージで走る方が体感的に速く楽に感じることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何てことはない単純なことですが、身につくまでは意識をしてプレーしていく必要があります。 &lt;br /&gt;
姿勢や体の使い方を考え、理由と効果を踏まえて動作を行えるならば、スムーズな体重移動の実現により、負荷の少ないテクニカルで俊敏さが増した動きが可能になると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296/15709846.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Apr 2019 09:18:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>【SB日記】本日の個サルはフィジカルが◯</title>
			<description>これは、私が草サッカーやフットサルでプレーしたことを振り返りながら、SBとして成長していけるようにと書く記事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は11人制(フルコート)の草サッカーチームに入っており、ポジションはSBです。左右では、基本的には右を担当します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足下の技術や１対１の攻守の上達を目的として、チーム練習以外にも個人参加のフットサル「個サル」にも参加しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回はその個サルのおさらい記事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日の個サルは、足下の技術が高い方が多くて、プレーレベルも高かったた思います。&lt;br /&gt;
２時間のうち１時間は、動いてもボールをもらえず、もらっても足が絡まるなど良いところナシ。&lt;br /&gt;
見知らぬメンバーとのプレーだけに、相性や意図がわからないことがあります。&lt;br /&gt;
それでも下を向いているわけにはいかないので、メンバーの特徴、どうすればチームのプレーがよくなるか、あれこれ考えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のヒントは、&lt;br /&gt;
足のもつれ&lt;br /&gt;
楔で受けたときの閉塞感&lt;br /&gt;
でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足のもつれは、まさにアップ不足。&lt;br /&gt;
思考に体がついてこず、周りのレベルも高かったため、より高い質の動きが求められたことに対し、それだけの準備ができていなかったことにあります。&lt;br /&gt;
２つめに、楔で受けたとき閉塞感を感じたのは、周りのプレーヤーとの連携が取れなかったり、自陣に全員が留まり、敵の追い込みに苦しめられたことが挙げられます。&lt;br /&gt;
さらにもう１つ言うなら、私自身が味方のポジショニングを把握できておらず、非常に視野の狭い中でプレーしていたことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなってくると徐々にフラストレーションが溜まり、自分のプレーに自身が持てなくなり、ミスが増え、味方との連携がさらに悪くなってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１時間経つとチーム替えがありますが、この上手くいかない状況の中で何とかしたい、そう思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでまず、自分の持ち味である守備を頑張ることにしました。相手との距離感詰め、しっかりとプレッシャーをかけていく。&lt;br /&gt;
足取りが悪く、相手のフェイントに振り回されることもありましたが、次第に足が軽くなり、対峙する相手にも必死さが見えてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、私がボールを取れなくても頑張ることで、後方に控える味方が上手くボールを奪うことに繋がるプレーができてきました。&lt;br /&gt;
こうなると、エンジンがかかってきた証拠で、攻守共に足を止めずに走り続けられるようになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、やはり本日は決して思うように動けた訳ではなく、自分が輝けたと思える部分は少なかったです。&lt;br /&gt;
その中で攻守に渡り評価されたのは、体の使い方でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手からボールを奪ったり、奪いに来られても腰と腕をボールと相手の間に入れ相手をブロックし、ボールを取られない。&lt;br /&gt;
基本通り相手をブロックして、ボールは相手から遠いところに置く。&lt;br /&gt;
それを静止した状態で、動きながら行う。&lt;br /&gt;
ボールを取られない、ボールを奪える、この働きがチームにチャンスをもたらします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーム替えをしてからは、さらに体の使い方が良くなり、前線でチェイシングからボールを奪うと、取り返そうと躍起になる相手を片側でブロックしたままシュートを決めるなど得点にも繋がりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々草サッカーのチーム内でも攻守で体を使ってブロックすることは少し評価をもらえていて、これまでのスポーツ歴が活かされていると感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は守備を頑張ることで体が動かしやすくなり、運動量がグンと上がりました。体を使って相手の動きを遮り、相手を躍起にさせたのは気分が良かったです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296/15708353.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Apr 2019 02:58:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>４ー１ー２ー３を試すも…</title>
			<description>&lt;div&gt;この２週間レートは500辺りで停滞し、600辺りまで戻すことはできなかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;４－２－１－３のグレン・デ・ブークを使用しているが、コンセプトアレンジを含め、“これ”というものがなかなか見つからない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ＳＢも積極的に上がり、ショートパスを繋ぎ、人とボールを動かし、マークをずらしコースを作り、スペースに走り、相手のゴールを貶める、そういうサッカーがしたい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それは以前からずっと変わらない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;巷ではシメオネやフェルナンド・サントスが流行しているが、流行に流されることを決して良しとはしないレジは、いつも独自での道を探そうとする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だが道を切り開くということは、決して容易いことではない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;彼は今も尚、どうすればよいか答えを探している。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;&lt;br&gt;
そこでグレン・デ・ブークより攻撃的な４－１－２－３を扱うネナド・ビェリカを起用。&lt;/p&gt;
&lt;div&gt;早速マネージメント能力も総合値の高い選手がスカッドで組めるように大幅にアップ。&lt;/div&gt;
&lt;p&gt;いざ、対人戦へ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/p&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-f9/regista296/folder/94710/18/15705018/img_0_m?1554638987&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1024_576&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-bb-f9/regista296/folder/94710/18/15705018/img_1_m?1554638987&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_1024_576&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このフォーメーションの良い所は、縦に速く攻撃が進むことにある。サイドで余分なパス交換を行わなければ、一気に前線へボールも選手も押し上げることができる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;２列目はハーフウェイラインよりも前で陣取り、ゴール前での攻撃のサポートや相手陣内深くでボールをロストした際は前線からのプレッシングにも一役買える。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だが、このメリットは同時にデメリットでもある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;前がかりになっている分、カウンターに弱いのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ＳＢまで上がってしまえば、残されたＣＢはたちまちスピードやスペースに翻弄されることになる。前述の２列目の前線からのプレッシングも、素早く前にボールを放り出されてしまえば、何の役にも立たない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;問題はこのデメリットをどう補うかだったが、結果的に毎試合大量失点がかさむも、守備を立て直すことが出来なかった。それどころか、失点の根本的な原因と言える攻撃時の安易なボールロストは焦りの為かどんどん増えていき、余計に守備の負担が増えてしまっていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;たまらず監督をグレン・デ・ブークに戻すも、元々この監督で自分のにしっくりするコンセプトアレンジを見つけられなかったからこそ起きた監督人事。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;また同じところに戻ってしまっただけで、何も変えることのできない２週間だった。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296/15705018.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Apr 2019 20:49:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新元号発表で心機一転</title>
			<description>2019年5月1日に新しい元号がスタートするが、１ヶ月前の4月1日に新しい元号「令和」が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「令和」は簡単にいえば、伝統を大切にしつつ新しいものを生み出して行くという意味らしい。&lt;br /&gt;
まだ聞きなれない言葉だが、先を考えるのであれば、まだもう１つくらい新しい元号に出会えるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、４月を迎えたこともあり心機一転、ブログのアップを再開して行こうと考え中。&lt;br /&gt;
今最も関心があるのは、草サッカーでの自分のプレー。&lt;br /&gt;
お世辞にも上手いとは言えないが、SBとしてプレーに磨きをかけたいを考えている。&lt;br /&gt;
そのため足元の技術や１対１の対応に磨きをかけるために、土のグラウンドでのチーム練習の他にフットサルの個人参加にも参加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金銭的な問題もあり、１ヶ月に２回ほどの参加が精一杯だが、学ぶものは大きい。&lt;br /&gt;
いろいろなことを試行錯誤しながら、決して上手くはないSBが少しでも上達する様を記録して行きたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろんウイイレもレート500ながら、いつだって熱戦中。&lt;br /&gt;
これまでのスタイルを継続しつつ、ウイイレ2019シーズンを楽しんで行けたら幸せだろうと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログ閉鎖もあり少しやる気が削がれた感はあるが、再開にはこの「4月1日」は良い機会と言える。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/regista296/15700319.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Apr 2019 21:47:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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