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毛皮にかんしては、生き物の1人として痛い気持ちもあるのですが・・・・・、 母から受け継いだミンクのショール。 着物の時は襟にそわせて、洋服の時は襟をつめて・・・。 着物にもドレスにもあわせられるデザインです。 実はこれ、美智子皇后と色違いのおそろいなんです、えっへん。 いやいや、自慢はホント、冗談なんですが、 美智子さまはこれの白を注文なさって、 当時それをテレビでみた、祖父の仕事仲間の台湾だか香港だかの貿易商の李さん、と言う方が、 母にと、同じお店で同じものを注文し、プレゼントしてくれたのだそうです。 とても上品なデザインで、 めったに他人にほめコトバをいわない父が「Reikoそのショール似合ってるぞ」と、昨日言いました。 Michiko、と入っているのは、母の名前ですが、 恐らく美智子さまの白いのにも、同じ刺繍がはいっているはずです。 美智子さまは、今でも大切にお持ちかしら。
それとも、今はサーヤがお召しかしら。 お値段ではない、大切な受け継いだ品です。 |
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素敵なお話です
私は実母に関してこういったことがほとんどないんです
なんでしょう、ずっと妙な対抗意識を燃やされていて、甘えた記憶もほとんどない
その代わり、いろんな方に優しくされて育ちましたけれど・・・うらやましいですよ
2012/1/4(水) 午後 3:02
Reikoさん
こんにちは〜☆
すごい物をお持ちですね!
十分自慢してください!
お母様は皇后さまと同じ名前ですか?
良いもの見せていただきました。
ポチ☆
2012/1/4(水) 午後 4:55
受け継いで来たものが、未だに着れると言うのだけでも良い事ですね!
良いものだと長持ちもしますね!
保管の仕方も良いと思うけれど!
ポチ♪
2012/1/4(水) 午後 6:46
凄い〜素敵〜♪
年月を経ても〜良い物は〜素晴らしいですね〜♪ 色毛艶共に〜素晴らしいわ〜〜♪ポチン〜☆
2012/1/4(水) 午後 7:57 [ KUGENUMA -PORCELAIN- ]