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公園の桜。 東京も満開。お天気、不安定だけど。 ちょっと休んでいたので、軽く、6キロのジョグ。 1周2.1キロの周回コース。 約900m地点、左。 長い緩やかな登り坂のお迎えは、重く枝をもたげた、 ポップコーンみたいな、桜の花。 強風の中、ブルーシートで、お花見の人たち。 横を走り抜けると、うわ!、お酒臭いです。 ジョグの最中は、タバコとか、木々や、風や、お酒のにおいに、敏感だから。 お花見の騒ぎを抜けると、目には見えない、長い上り坂。 遠心力で、右の足を心なしか、踏ん張って走ります。 今日は、別のスポットへ、お花見ランしようか。 ジョグの後、シャワーして、着物に着替えて、 歌舞伎のチケット受け取りに、有楽町へ。 |
スポーツ・ジョギング
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主に駒沢公園を走ります。
お花見の季節は、近くの呑川緑道を、お花見ランします。
お花見の季節は、近くの呑川緑道を、お花見ランします。
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私、波乗りではないです。 でも、世界中のサーファーや、サーフィン/ホット・ロッド好き音楽ファンが、大好きな、 サーフ・ムービー「The Endless Summer」。 二人の、サーファーのアメリカ人の男の子が、世界で一番いい波を求めて、世界中を旅する、 という、セミ・ドキュメンタリーのロード・ムービー。 ここで使われているサウンド・トラックに、波にはのらない音楽ファンも魅了されました。 1964年制作。監督・同行ENG・ナレーション、ブルース・ブラウン。 ヴィデオ・テープは持っていましたが、テレビを買い換えたので、 DVD版を入手。 amazonで、Tシャツつき、デッドストック。 パッケージが、届きました。 終わらない夏の、映像と音楽。Forever!! オリジナル・Tシャツ。 cotton 100%。 ポリエステル混のほうが、乾きははやいんですが。 |
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歩いて5分くらいのところにある駒沢オリンピック公園は、 1964年の東京オリンピックの第二会場だったところ。 都心の住宅街に、こんな広大な公園があるなんて、オリンピックのおかげですね。 じゃなかったら、バブル期に、とっくに地上げされて切り売りされて、なくなっている、緑地です。 で、昔、記事にしたので、よろしければこちらにも、おいでください。 オリンピック開催当時には、ココにも聖火が燃えていたのでした。 今は、 モチロン、燃えてませんけど。 当時は、多分、 こんな感じ。いまは、池になっていて、カモさんがプカプカしています。 当時の写真を見つけました! 池ではなく、緑の地面になっていますね。 メラメラ、燃えています! 1964年10月、です。 |
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土・日と、炎天下の中、60分のジョグ。 適度に強風だったので、体の熱は奪ってくれていましたケド。きつかった。 暑さにまだ体が慣れていないのと、半年以上ひざの故障でなぁ〜〜んにもやっていなかったので、もっぱら走りはスロージョグで。 それでも7キロ走っていたので、ちっともスローじゃなかったかも。。反省。。。 給水は、2キロごとにとりました。さすがに、熱中症が怖かったので。 昨日は用事を済ませて帰り、天気予報をまずチェック。午後3時から雨??今、外、ピーカンじゃん!? と、おもいつつ、テレビのお天気お兄さんを信じて、午後2時に走りに出ました。 ま、一応、日焼け止めは全身に塗って。 走っていてまもなくすると、曇ってきて、西のお空が暗く雲、もくもく。 東京は、西から天気がかわるので、みていると、天気の変化がわかるようになります。 4キロすぎ地点で、怪しげな雲が次々と南から東へ点々と流れてゆきます。 さては、こいつが、雨か? つとつと走っていると、 お兄さんの言ったとおり〜〜〜!! 雨が降ってきたーー!15:16分。 風は強風。足元のコンクリートはたちまち、ドット模様。 それでもジョガーたちは、走るのだ。 (実はこのころ、館林で竜巻だったんだよね) でもいい加減、雨脚が強くなってきたので、私は帰りました。 クールダウンをかねた、家までの帰り道、雨にぬれてきもちよかったデス。 シャワーを浴びて、ヨガをしていたら、雷まで鳴りだしたよ。 屋外スポーツをしていると、お天気に敏感になります。 さて今日は、朝から仕事の相談に出かけていて、今帰ってきたところ。 これから、走りに、出かけます。 そのあと、ヨガ。 UVは、いらないだろ。 |
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ヒザの故障で休んでいたジョグのトレーニングを再開しましたーーーー!! まずは、落ちてしまった筋肉の強化と心肺能力のアップのため、ウォーキングです。 10キロ歩ければ10キロ走れるといわれています。 緩んでしまった身体も、引き締めたいしね。 昨日は6キロ歩きました。 ウォーキングの途中でキャッチした、桜の花びら。 写メしたら、すぐに飛んでいっちゃった。 |





