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安倍首相も入国禁止の可能性? 慰安婦を否定・正当化する日本政治家への入国禁止法案推進=韓国
WoW!Korea 6月11日(木)17時31分配信 日本の安倍晋三首相をはじめ、従軍慰安婦に関して否定・正当化したり、その可能性のある日本の政治家たちを入国禁止にできる法案が議員立法によって推進される。ムン・デソン(文大成)セヌリ党議員(38)は「出入国管理法の一部改定法律案」を制作し、発議のための議員署名を受けている。
11日、改定案によると、法務部長官が入国を禁止できる対象に「公然と日本帝国主義植民統治および侵略戦争を擁護、または正当化する行動をとる心配があると認められる人物」が追加される。また、従軍慰安婦に対して強制動員を否定、または正当化する行動をしたり、する可能性があると認められる人物も対象となる。 忠告しておきますが、周りに火を放ちすぎると消せなくなると思うのですが。自分が焼け死ぬことになりますよ。
それにしても、いろんなことを考え付くものですね。日本人の大部分は「もう、うんざり」と感じ、韓国に対する印象はどんどん悪化するばかりです。日本にとってはどうでも良い事ですが、日本は堂々と史実に基づく主張を繰り返せば良いだけで、いちいちお付き合いする必要など感じません。どうぞお好きなように事をお進めください。
皆様もお気付きかと思いますが、仮に法案が成立すれば、日本の政治家が韓国に入国できません。逆に、韓国の政治家は日本には入国できます。つまり、断交はしません。(できません)と言っているようなものです。こんな笊(ざる)みたいな法案、いえ、笊にも値しないような法案に何の意味があるのでしょうか。はっきり言って何の意味もありません。まあ、親日が罪になる国ですから仕方ありませんが、だったら民間レベルでも厳しく取り締まったらどうですか?
法案が成立すれば、日韓国交正常化50周年に花を添えることでしょう。
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嫌いな国『南北朝鮮』
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羽田の国際線拡充が打撃に・・仁川空港の乗継客が46万人減、韓国ネットは「ナッツ航空のせい?」「日本人はどの国の人よりも...」
FOCUS-ASIA.COM 1月30日(金)12時50分配信 韓国の仁川国際空港の昨年の乗継旅客数が、前年比で46万人も減少したことが明らかになり、羽田空港などとの“ハブ空港競争”で遅れを取るのではないかという懸念が強まっている。 30日の韓国・聯合ニュースによると、仁川空港公社が公表した昨年の乗継旅客数は725万1000人で、2013年の771万人から6%減少した。仁川空港の乗継旅客数は、2011年が9.0%、12年が21.1%、13年が12.5%と高い伸びが続いており、減少は4年ぶり。 減少の原因の一つとして挙げられているのが日本の羽田空港が昨年3月以降、国際線を増やしたこと。日本の地方居住者などが仁川ではなく羽田経由で海外に出かけるようになったと分析している。また、ドバイ国際空港を拠点にするエミレーツ航空などが低価格で路線を拡張している影響もあるという。 このような状況下であっても秋田県は「秋田韓国交流促進事業費補助金」なるものに税金をつぎ込んでおります。わざわざ大韓航空にお願いして秋田-ソウル間の国際定期便の存続を求めるものですから、大韓航空に足元を見られている訳です。大韓航空にしてみれば航空運賃の一部を秋田県が肩代わりしてくれるのですから、こんなに美味しい話はありません。さすがに県議会議員の中でも、「存続させる理由があるのか」「なくなって困る人は何人いるのか」などど疑問視するようになっております。
ちなみに、
2001年から2013年末まで秋田-ソウル間の国際定期便を維持するために大韓航空などへの補助として
約16億円 を支出しています。
しかし、搭乗率の低下は防げないようです。そのうち廃止になる事でしょう。
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平昌冬季オリンピックの開催が近づく中で、韓国国内が混乱しているようです。オリンピック開催は一国開催が大前提ですので、日本は冷静に対処しましょう。
平昌五輪で一部日本開催か
時事通信 12月7日(日)10時2分配信
2018年に韓国で開催される平昌五輪で、そり競技の日本開催が検討されていることが6日、明らかになった。1998年長野五輪で使用したスパイラルが会場候補地とみられる。
一方で・・・
日本分散開催「検討していない」=平昌冬季五輪組織委
時事通信 12月7日(日)10時34分配信 【ソウル時事】2018年に韓国で開かれる平昌冬季五輪で、ボブスレーなどそり競技の日本開催が検討されているとの報道について、平昌組織委員会のシン・ムチョル広報局長は6日、「既にリュージュとボブスレー、スケルトンの施設の工事を始めており、日本との分散開催は検討もしていない」と語った。聯合ニュースが7日伝えた。 シン局長は「国際オリンピック委員会が8日にモナコで開く臨時総会で、分散開催について討議する予定だが、これは2020年の東京五輪から適用されると理解している」との見解を示した。 かと思えば・・・
平昌五輪の日本分散開催「検討していない」=韓国組織委
朝鮮日報 記事入力 : 2014/12/07 15:16
【ソウル聯合ニュース】2018年に韓国で開かれる平昌冬季五輪の大会組織委員会は7日、一部競技を日本で開催する案が検討されているとした報道について、「可能性は低い」と否定した。
ロイター通信などの海外メディアは「予算問題と工事の遅れなどで悩む平昌組織委が、そり競技を長野で開催する案を検討している」と報じた。
また、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は同日、8日と9日の臨時総会で審議される中長期改革「五輪アジェンダ2020」が最終確定すれば、2018年と2020年にそれぞれ五輪を開催する韓国と日本がコスト削減などのため、一部競技を分散開催することもあり得ると述べた。 だが、平昌組織委は「まったく検討しておらず、その可能性も極めて低い」と説明した。主務官庁の文化体育観光部も「平昌のそり競技施設は昨年4月から既に工事が始まっている。現在としては日本と五輪競技を分散開催することは不可能」と強調した。 いったい、どの記事が本当なのか。最後の聯合ニュース発朝鮮日報の記事が本音を物語っているのではないでしょうか。つまり、
「可能性はゼロではない」
「現在としては・・・しかし今後は・・・」
という事ですかな(笑)
でも、良かったじゃありませんか。施設の建設工事が始まっているのであれば余計な心配と言うものです。
安心しました。(別の意味で)
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FIFA公式誌の表紙に旭日旗、「東洋史を知らなすぎる」「日本以外の東アジア諸国には配慮しないのか?」―韓国ネット
XINHUA.JP 10月6日(月)13時27分配信 国際サッカー連盟(FIFA)の公式週刊誌「ザ・FIFAウィークリー」の最新号(3日発行の50号)が、韓国で大問題となっている。 欧州で活躍する日本人選手の特集記事を掲載した50号は、表紙も特集に合わせて日本人選手たちのイラストで飾り、その背景に旭日旗のようなデザインを使っている。韓国の各メディアはこれに激しく反応、一斉に「FIFA公式誌の表紙に戦犯旗」などと報じた。 各メディアは、「旭日旗は日本が第2次世界大戦当時に使用し、軍国主義の象徴とされ、ナチス旗と同様いくつかの国ではタブーとされている」といった説明を加えている。また、FIFAが競技場での政治的な主張を禁じていることや、ワールドカップ・ブラジル大会の日本代表のユニホームを「旭日旗を形象化したようなデザインで、問題となった」ことなどを紹介。いずれも「ザ・FIFAウィークリー」の表紙を問題視している。 あなたのおっしゃる「いくつかの国」ってどこの国のことかしら?
最近、わざと韓国を煽るような事例が多いです。
いやいや、勝手に韓国が気にしすぎている事例が多いのですね。
朝日新聞の社旗はいつ批判の対象になるのでしょうか。
世界からますます孤立していく韓国なのでした。
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大韓航空、日本の秋田・大分路線を来月から中断
中央日報日本語版 6月12日(木)11時18分配信 仁川(インチョン)空港と日本の秋田、大分空港を結ぶ大韓航空路線が来月から3カ月間、運航を中断する。 大韓航空は、仁川−秋田路線の場合は来月26日から10月25日まで、仁川−大分路線の場合は来月4日から10月24日までそれぞれ運航を中断することを12日、明らかにした。 円安と韓日関係悪化の中、韓国を訪れる日本人旅行者が減少しているうえ、4月に起きた旅客船セウォル号惨事の余波で日本の学校が修学旅行の目的地を韓国から他の地域に変更するなどの状況が反映されたものだと韓国メディアは分析した。 秋田県は税金を使って民間航空路線(大韓航空)の継続を図りましたが、利用者の減少に歯止めがかかっていないようです。羽田空港の国際線が大幅に増便されたことですし、秋田県には愚かな支援事業の見直しを考えてもらいたいものです。国内観光客が秋田に来てくれるような方策を考えたほうが真面と言うものです。
「旅費を支援してもらえるのなら交際交流します。」という不純な理由でスタートした支援事業だが、正直、お金貰っても行く気がしない国、韓国。
魅力ある場所ならお金を払ってでも見に行く価値があると思うのだが…
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