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こんばんは。
原発事故後の、我が市内は・・・
相変わらず、何も・・・変わらない・・・
心配・不安が膨らむ日々です・・・
夕方、久しぶりに早めに帰宅した娘の、言葉が。
『お母さん、ただいま。』
『私達の高校に、避難してる(サテライト受け入れ)子達が
”ココも危ないから”って来週には、会津に行っちゃうよ。』
『ココも危ないって・・・私達は、ココに居るのにね・・・』
(避難区域の方々は、放射能の数値が高くなれば、より安全な場所に移動しますが・・・)
(それ以外の、微妙な地域の地域に住んでいる私達は、本当に
こんな事ばかり・・・なんですよね
という事で!
息抜き投稿です
我が家の”変わり者”猫
ソファーにいた娘に”抱っこ”状態で寝始めるニャン
(自分でジャンプして、ここに横になりま〜す。)
娘の、携帯が鳴ると〜”うるちゃいなぁ”的に、目を開けます。
子供達が赤ちゃんの時、こんな感じにしてたなぁ〜
お腹の脂肪を蓄えた私の所でも・・・良いんだ〜ニャン
実家で、飼われている猫達(2匹)は、とにかく、自由に暮らしています。
なのに〜〜〜〜
我が家に、迷い込んだ”生後約、2ヵ月目くらい”の時から。
『ひとり、お留守番』で過ごした為か?
家族が、帰宅すると!
もう・・・物凄い勢いで”付いて歩いていました。”
小さい頃は、”寂しかったんだろうな” ”人恋しいんだろうな” そう思っていました。
今年で、間もなく4歳になります。
今でも”ずーっと付いて歩いています。”
ニャン寝てるのに(そのまま寝てれば良いのにね!)・・・
私が、別の部屋に、用事があり行こうとすると・・・
わざわざ起きて、付いてきますからね〜
トイレの時も・・・付いてきてドアの前で待っていますからね〜
とにかく、誰かのいる所じゃないとダメなんですよね・誰かの居る所に!
なのに
抱っこしたいなぁ〜と
抱っこしようと・・・手を伸ばし始めると・・・
ほぼ反射的な”素早い”動きで〜〜〜〜〜
物凄い形相でばぁ〜っと安全地帯に逃げま〜す
(この時は、ダイニングテーブルの下)
このニャンの私達を見つめる視線
この距離
(近づくと→更にテーブルの奥に逃げますよ
自分がカマってほしい時・抱っこしたい時には、寄ってくるのに〜
私達が、ニャンと遊びたいなぁ〜・抱っこしたいなぁ〜と思うと〜↑の様に・・・
実家の猫達は、誰でも撫でさせてもくれます。(ニャンは、家族以外は、絶対に無理)
抱っこもさせてくれます。(ニャンは、家族でも、無理で〜す
実家の人達が、部屋から居なくなっても、全く関係無です。(ニャンは、誰か居ないとダメ)
余裕で”マイペース”で過してます。(ニャンは、常に、家族に目配せしながら過ごしています!)
我が家の不思議ちゃんのニャンなのでした
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