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こんにちは、ゲストさん
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深いですね。意味合いが深いところにありそうです。
2006/10/4(水) 午前 0:32 [ - ]
私は浅はかな人間です・・・ 空のカボチャ級の脳では意味合いの深さを意識して書いてません この文は貴方に会えて運が良かったようです
2006/10/4(水) 午前 1:13
Reikaさんは心がとても病んでおられますね。私もですが。確か私のブログタイトル「静かで孤独な狭い世界」がReikaさんの世界のことだとおっしゃっていました。この世界に共感する人はそうもいないと勝手に思っていますが。そして記事の最後の文章の「愚かな私」と「別の大きな力が私を縛っている」という所、「愚かな私」という言葉は私も自分を表現するのによく使う言葉です。普通の人は使わない言葉ですよね。
2006/10/19(木) 午前 8:15 [ noe*u*t ]
私の場合「愚かな私」とは・・・私は自分の愚かさを自覚してるゾ・・・と言ううぬぼれた言い訳にすぎません
2006/10/19(木) 午前 10:19
光とは網膜が感知し脳が置き換えたもの。 日が昇れば光は届くでしょう。 しかし、心の世界の光は日が昇っても何の影響も無いでしょう。 物に光が当たるとその素材により色の波長になり網膜と脳が勝手に色という物に置き換えます。 では心に届く光とは? 例で上げるなら、Reikaさんのブログも僕にとって光でしょうね。 漆黒の心に届き、そこにある感情に反射し色をつける。 光は刺激であり、刺激により色が出るのでしょう。
2006/11/14(火) 午前 9:53 [ じゅんぼ〜 ]
色が結果であるのは解ります・・・私はどんな光がどんな物に当たれば今自分が見ている色になるのか・・・視覚と心の感性のギャップに明快な変換法則を見出せずに・・・視覚と感性の両方に不安を残しています・・・
2006/11/14(火) 午後 3:25