テニスと育児の奮闘記

半永久的に休止中です・・・。

全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

イメージ 2

我が家には2000年4月と2001年10月生まれの娘が二人います。プリンセス#1とプリンセス#2とでも呼びましょう。
歳の差が18ヶ月弱と近く、年子になります。学年も一学年違い。

二人は、いわゆる日本語と英語のバイリンガルです。ママは徹底的に日本語のみで話しかけ、パパは日本語が話せないので英語のみになります。我が子ながら、日本語と英語の切り替えの上手さには、脱帽です。ママは日常会話には困らない程度の英語は出来ますが、一生かかってもネイティブになれないことはわかっているので、我が子の生まれ育った環境が羨ましい。日本に里帰りの際は、パパと私の両親(じじとばば)の間の通訳なんかもしてしまいます。今のところ、日本語6割、英語4割の環境で、実際、現時点では日本語の方が優性です。
ただ、プリンセス#1が今年から現地のキンダーガーテンに入学したので、今後は日本語と英語が逆転してしまうのは時間の問題。姉妹間の会話も、以前は日本語のみだったのが、最近は英語で話すようになってきました。日本語を維持するのは、ママ一人の肩にかかっているので、荷が重い。

土曜の今日は、午前中、ママのテニスの壁打ちに付き合わせたので、午後からはChildren's Museumに連れて行ってあげました。外には二人のお気に入りの公園もあります。プリンセス#1がいつのまにかブランコを一人でこげるようになっていて、ちょっと感動。ついこの前まで、ママが押してあげていたのに。いつのまにか自然に習得していたようです。ママのテニスも自然といつのまにか上手くなっていたらいいのに、などとつぶやいてしまった・・・・

閉じる コメント(1)

顔アイコン

身体はお子ちゃまなのに腋マンコはしっかりメスだぜ❤

2019/8/26(月) 午後 3:55 [ 幼女専門家 ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事