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 共同通信社は第25回参院選について45両日、全国の有権者3万人以上を対象に電話世論調査を実施し、公示直後の序盤情勢を探った。取材も加味すると、自民、公明両党は改選124議席の過半数63を超え、改選前の77議席前後に上る勢い。安倍政権下での憲法改正に前向きな「改憲勢力」は、国会発議に必要な3分の2以上の議席維持をうかがう。野党は立憲民主党が改選9議席からの倍増を視野に入れるものの、全体では伸び悩む。
 投票先を未定とした人は選挙区54.5%、比例代表47.8%。今後、情勢が変わる可能性もある。参院選は21日に投開票される。
 
 
これ「自公、改選過半数の勢い 野党伸び悩み、参院選序盤情勢」と題したKYODO(共同通信)7/6()6:00の配信記事である。
 
 
この電話世論調査私のところにも来たらしい(家族が応対)が、コンピュータ音声での調査だったので、余りにも事務的だったので、家では回答前に電話を切ったらしいから、調査データには反映してないのだ。このテの電話私も出たことがあるが、コンピュータ音声の電話って実際生身の人間として考えれば本当に失礼極まる電話と思え、即座に切った家族の気持ち良く解る。果たしてこういう電話での回答100%信頼出来るかは人夫々の考えが違うから一概に言えないが、大まかな指標にはなるだろうが、都会と地方はまるっきり選挙民の意識が違う事考えてもそんなに予想は外れないだろうと思われる。地方はしがらみがあり政党に属する事が優先されるだろうが、都会は日々の近所付き合いもなく、隣人が誰であるかも解からない環境で暮らしていて、人によっては新聞や本あるいはテレビニュースも見ない、いわゆる政治に無知な人間、特にバラエテーにしか興味のない人間が多い事考えれば、政治の体制批判等皆無と言え、逆に成り行き体制派と言える、所謂無党派層より始末に負えない人間の動向が大勢を占める事になる。そうなれば与党である自公の勝利となるは必定となろう。残念だが致し方ない。

 今回の衆院選では、各政党の立ち位置を表す言葉として「保守」や「リベラル」といった言葉をよく耳にする。民進党が希望の党への合流組と立憲民主党への参加組などに分裂したのがきっかけだ。希望は自ら「改革保守」を標榜し、立憲民主党は「リベラル新党」と位置づけられることが多い。自分たちの立ち位置をどう表現すれば支持を広げられるかを探る様子もにじむ。
 政治の世界で使われる保守やリベラルという言葉の定義は必ずしも明確ではない。なかでも使う人や文脈によって意味が変わり、中身が分かりにくいのがリベラルという言葉だ。「リベラルだと言われるが私は保守だと思っている」。立憲民主党の枝野幸男代表は街頭演説でこう繰り返す。
 枝野氏は「日本は古くから寛容と多様性と支え合いを重視してきた」と述べ、こうした価値を重んじる自身を保守と位置づける。しかし、安全保障関連法に強く反対する同氏の政治的な考え方には、永田町では一般的にリベラルという言葉があてられる。個人の人権や平和主義などを重んじ、憲法改正にも慎重な立場を指す場合が多く、立憲民主党がリベラル新党と評されるゆえんだ。
 同党は、希望が安保関連法の容認や改憲支持などを打ち出したことに反発した「民進党リベラル系」の前議員を中心に結成された。同党結成に動いた赤松広隆・元衆院副議長は「リベラルを代表する政党をつくるべきだ」と主張していた。
 一方、民進党リベラル系前議員を「排除」した希望代表の小池百合子東京都知事は「保守であり続けるには改革を続けなければいけない」と、保守を前面に打ち出す。綱領にも「寛容な改革保守」を掲げた。
 もっとも、日本の保守政党の代表格は自民党だ。綱領には「日本らしい日本の保守主義」を目指すと明記。改憲を支持し、日米同盟を堅持する路線は一般的な保守のイメージだ。日本維新の会も「改革する保守」をうたう。改憲を巡って自民党と維新の連携が取り沙汰されるのも、両党が同じ保守政党だからだ。
 「保守対リベラル」の構図はいつ生まれたか。源流は冷戦期にある。世界は資本主義と社会主義の陣営に二分され、国内では自民党と野党第1党の社会党が対立する55年体制が続いた。この構図は「保守と革新の対立」と捉えられてきた。
 しかし、1989年の冷戦終結でイデオロギーの対立は崩れた。それまで共産党などが掲げてきた革新色の強い主張も忌避される傾向が強まった。その流れのなかで、保守を掲げる自民党への対抗軸として、革新勢力が見いだしたのが、より広い意味で使える「リベラル」という概念だったとみる向きは多い。
 こうした経緯から、旧社会党出身の横路孝弘元衆院議長や赤松氏は「リベラル系の重鎮」などとされてきた。革新よりも中道寄りをイメージさせるリベラルという言葉は、幅広い支持を集めるには便利な言葉だったとの指摘もある。
 ただリベラルという言葉には曖昧さが伴う。三省堂「大辞林」によると「自由を重んじるさま。伝統や習慣にとらわれないさま。自由主義に基づくさま」との意味だ。
 政治の文脈と経済の文脈では印象も異なる。経済学でいう「リベラリズム」は、政府による市場介入に慎重な立場である「自由主義」を指し、むしろ小泉政権時の自民党の政策を想起させる。
 米国政治の文脈でも意味合いが違う。二大政党制が根付く米国では「共和党=保守、民主党=リベラル」に大まかに分類される。保守は宗教的な価値観を重視し人工妊娠中絶に反対する立場などを指し、リベラルは少数者の権利や福祉政策を重視する姿勢を表すことが多い。
 その米国でも区別は曖昧になりつつある。例えば、共和党から立候補して当選したトランプ大統領はもともと共和党員ではなく、その政策も保守やリベラルといった分類では説明しにくい。
 「右でもなく左でもなく前へ進む」。こう話す枝野氏に対し、小池氏も「ど真ん中のフェアウエーを進む」と強調する。路線を巡ってたもとを分かった希望と立憲民主党。共に「我こそ中道」と訴えることで、イデオロギー色を嫌う無党派層の支持を取り込みたいとの思惑も透けてくる。
 
 

これ「看板、保守かリベラルか 支持拡大へ各党手探り」と題した日本経済新聞電子版の2017/10/191:30の配信記事である。

 
 
「保守」や「リベラル」と言った政治の専門用語で解く前に、この衆議院選での各政党や立候補者の政見放送や街頭演説を聞いてれば余りの酷さに閉口する。確かに、政治に興味や関心を持っていない選挙民には説得力として映るかも知れないが、それなりの人間にはその酷さは筆舌し難いと言える。街頭では何を話しても良く、それを聞き、それを判断し、それを考慮して投票する人間から見れば、本当にこの人が言ってる事、実現出来るのか疑わしいのが殆どである。だって一国会議員で国の政策を遂行する事が出来ない事を平気で言ってるからである。特に国の歳入の根幹である消費税を無くしたり上げたり下げたりする事本当に出来るのか!と言いたい。うがって見ればリップサービスで選挙を有利にと言う事なのであろう。逆説すれば、国会議員もしくは選挙に当選して国会議員になろうとする者は皆ウソつきと言う事になり、ウソをつけなけりゃ国会議員になれないとも言えるのである。(笑い)
聞いてて一番酷いのは、右の自民党と左の共産党である。皆さんも良く聞いてみて下さい。全ての言葉尻は、思うではなくやりますの断定言葉だ。確かに自民党は政権党だからさもホントらしく聞けるが、共産党の場合は一度も政権とった事ないし、思想的にも政権とれない政党である。とすればどちらも実現の可能性は0ではないだろうが、不可能と言える選挙時の約束だ。こんないい加減な事はない。不思議なのは、選挙民なのにそれに異議を挟まない事である。何と寛容な国民なのであろうか。原則的な外国からは笑われるしかないだろう。
 希望の党代表の小池百合子東京都知事(65)がスポーツ報知のインタビューに応じ、衆院選(10日公示、22日投開票)について、あらためて出馬を否定した。
 希望の党に合流する民進党議員の一部を「排除します」と発言したことについては「『賛同できる方を集める』の方向です」と軌道修正し、「排除封印宣言」を出した。また、獲得議席については「なるべく多く」と過半数という言葉を使わない微妙な言い回しをした。(聞き手・樋口 智城)
 あの発言を、小池氏は、どう捉えているのだろうか? 9月29日の会見で、希望の党に合流する民進党議員の一部に対して「排除致します」と絞り込みを宣言したことだ。その後、「希望の党」にいまひとつ勢いが出ない。代表の過激な言葉が影響していると指摘する声もある。
 「排除発言」について、振り返るのは発言以降初めてのことだ。この日夜、激務の疲れも見せず、笑顔で登場した小池氏。「政策の一致は最低条件。民進から全員とならば、(希望の党に)移ってこられる必要がない。そこで希望の党でお入りいただける方と、そうでない方とを…」ここで一呼吸おいて、「…『明確にする』ということです」と言葉を選びながら説明した。
 この日のインタビュー前に行われた会見では、希望の公認候補に提出を求めた政策協定書に、外国人の地方参政権反対を盛り込んだことに関し「排除ではないが…、あ、排除って言っちゃいましたけど」と自虐ジョークも口にしていた。「排除」が世間の話題になっていることは、本人も認識している。
 今後、排除の言葉はもう使わないのか、と尋ねると「そうですね」と苦笑いで「排除封印」を明言した。さらに「それよりも…むしろ『賛同できる方を集める』。そちらの方向ですね」と軌道修正。排除は言い過ぎたと思うか?の問いには「うん…まあ言葉の問題ですね」と述べた。
 目標とする獲得議席については「最善を尽くす、ということです」と微妙な言い回し。党として過半数を狙うのか尋ねると「チャレンジャーなので狙いますが、候補者数=当選者数ではないので…。だから最善を尽くすのひと言」と述べ、最後まで「過半数」という言葉を口にしなかった。いまだにウワサが絶えない出馬についてにいては「サプライズ出馬はありません。当初から都知事を辞めることはないと言ってました」。こちらはこれまでの姿勢を貫いた。
 出馬をしない。ならば、小池氏は女性初の首相は目指さないのか。都政を全うした後、将来的に首相を目指す考えは…と聞くと「いやいや、(プランに)入ってないですよ」と大笑いしながら否定。「まぁ、私自身がいつまで生きるか分かりませんし…」とジョークでかわした。「今、都政のことしっかりやって、かつそのため国政で共闘するのが必要」と力説。一方で首班指名を誰にするのかについては「検討、調整中です。基本的に(表明するのは)当然、選挙後」と従来の姿勢を変えなかった。
 
 ◆小池 百合子(こいけ・ゆりこ)1952年7月15日、兵庫県芦屋市生まれ。65歳。76年、カイロ大学文学部卒業後、ニュースキャスターに。92年の参院選で、日本新党から初当選。翌年の衆院選でくら替え。当選8回。03年、小泉内閣で環境相、07年には安倍内閣で防衛相に就任。16年、東京都知事選に当選し、初の女性都知事となる。
 
 
これ『【党首インタビュー】希望・小池代表「排除」封印 言いすぎた?「まあ言葉の問題ですね」』と題したスポーツ報知10/7() 11:03の配信記事である。
 
 
  期待の大きかった党が僅か半月も経たない間に、こんなにも評価が落ちた党も珍しい。
 期待されて出来た党よりと言うより、母体の「都民ファースト」の党より都議が二人も離党するのもまた珍しい。これはもう政党の体をなしていないのではと考えざるを得ない。もはや政党と言うより小池百合子そのものの個人商店ではないか。この落差を考える時に、もう小池知事はこの「希望の党」をあきらめた方が良いと私は思う。このまま選挙戦に入れば、醜態を晒すだけだろう。やめた方が身のためだ。思うに、可哀そうなのは、選挙だけを考えて自分の主義主張を捨ててまでこの「希望の党」に馳せ参じた民進党の議員連中である。かえすがえす悔やんでいる事だろう。主義主張を貫いて、捨てられて、拾われて「吉野立憲民主党」に移った民進党の議員連中は命拾いしたと言うより、「希望の党」に移った連中を憐れんでいる事だろう。まだ投票結果まで行かない内のこの状況、せっかくの安倍1強を倒す最大のチャンスを潰した感じの「希望の党」に対しての世間の風当たりは、かなりのものと小池さん自覚してもらわないと困るだろう。
 民進党の代表代行だった枝野幸男氏が立ち上げた新党「立憲民主党」が5日、福山哲郎参院議員を幹事長に起用し、長妻昭氏を代表代行とする執行部人事を決め、選挙態勢を整えつつある。世論調査やSNSの世界で存在感を示し始めた新党の原点は、小池百合子・東京都知事率いる「希望の党」にはじかれ、崖っぷちに立たされた民進出身の新顔たちの声だった。
 
 「正直言って驚いている。こんな生まれたての状態で大変ありがたい」
 
 枝野氏は5日、衆院選での比例区投票先を尋ねた朝日新聞の3、4日の世論調査の結果について語った。立憲民主が記録した7%は、分裂前の民進党の数字(8%、先月26、27日調査)とほぼ同じ水準だ。
 
 立憲民主のツイッターのフォロワーも開設3日で13万2千(5日午後5時現在)に。一気に自民党を抜き去り、民進の約5倍、希望の約30倍に上る。枝野氏周辺は「筋を通したことが好感されている」と分析する。
 
1週間前、枝野氏は苦境にあった。
 
 
 これ「立憲民主、崖っぷち一転 SNSフォロワー数で自民抜く」と題した朝日デジタル10/6() 11:27の配信記事である。
 
 
何となく清々しい記事である。本当に1週間前は、悲壮感さえ漂っていたというニュースを聞くに、何かスッキリした清涼感さえ覚える。どうしてだろうか?
 当初解散の火ぶたが落ちた時に颯爽と現れた「希望の党」に次々と排除される民進の議員を見る時に、本当にこんなんで良いのだろうかと色んな思いが交錯した事は事実である。そんなに小池都知事率いる「希望の党」とは斬新な希望の持てる政党かと注視したが、以来の公約や考え方が、何の事ない全く自民党と変わらず、逆に自民の補完政党と化しているのを見るにつけ、落胆以外の何物でなかった。そこにこの枝野さん率いる「立憲民主党」である。メッキの剥げた保守狂党「希望の党」よりかえって斬新さが光って見えた程である。私の支持する方向は固まった。本の一週間前までは、颯爽と現れた「希望の党」に小躍りしたものだが、今は全く違ってしまった。何度も言うが私はリベラルでは決して無い。それより全くの保守なのであるが、今回だけは、主義主張で支持するのでは無い、「希望の党」のやり方に義憤を抱いてと言った方が正解だ。私でさえそう思う、恐らく全国の選挙民国民の皆様も私と同じような考えが結構いるんでは思っている。だからこそ「希望の党」の躍進を否定したのである。
 希望の党の小池百合子代表(東京都知事)は5日、衆院選(10日公示、22日投開票)の対応をめぐり、民進党の前原誠司代表と東京都内で会談した。前原氏は小池氏に衆院選出馬を要請したが、小池氏は「考えていない」と固辞した。小池氏は会談後、記者団に選挙後の首相指名について、自民党が社会党委員長(当時)の村山富市氏を首相候補とした例をあげて「水と油で手を結んだこともある」と述べ、自民党を含め他党との連立を排除しない考えを示した。
 希望の党の首相候補について小池氏は「どういう旗頭で戦うかを整理していきたい」と説明した。「首相指名は衆院選が終わってから、いろんな結果を受けて行うものだ」とも述べた。これに対し、前原氏は「(小池氏が)出馬しないなら、早急に(首相候補を)決めないといけない」と語った。また、前原氏は小池氏に自らは首相指名の候補にはならないと伝えた。
 小池氏は衆院選で単独過半数(233議席以上)で政権を目指すとしているが、5日現在では候補者数も過半数に達していない。首相指名での対応を明らかにしないのは、獲得議席数に応じて、選挙後に連立を含めた選択肢を確保しておく狙いがある。
 小池氏が言及した村山内閣の例では、1994年に自民党が社会党と新党さきがけと連立を組んで政権復帰した。選挙結果によっては、対立していた政党とも連立を組む可能性を示唆したもので、自民党が念頭にある。
 小池氏は「安倍1強を倒す」と語っている。5日は記者団に「少なくともこの戦いにおいては安倍政権に対峙(たいじ)していく」と語った。また、公明党への直接的な批判は避けている。
 安倍政権とは対決するが、自民党や公明党とはまた別の対応がありうるとの姿勢だ。小池氏の連立構想は、安倍晋三首相の退陣の可能性もふまえ、「ポスト安倍」候補との連携も視野に入れているとみられる。
 希望の党は5日、第3次公認を発表し、公認候補は計202人となった。衆院過半数まで31人以上の候補者が必要だが、党関係者は「比例候補を上積みして過半数の候補を確保するめどがついた」と語った。【円谷美晶、篠田直哉】
 
 
「<希望の党>自民と連立排除せず 小池氏、安倍政権とは対決」と題した毎日新聞10/6() 6:30の配信記事である。
 
 
もし上記でこれから国民の負託を受けようとする身であるならば、余りにも身勝手の驕りと言える。少なくとも国民の常識を外れてる。本当にそこまで支持されると思っているのだろうか。話を総合すれば、何の事ない自民の補完勢力じゃないか。正規の二大政党制を論じる資格等無い!しかも、ここでは論じてないが、自民と連立を組む公明党もいるのである。それに対しても同じと言わねばならない。こんな勢力選挙前に論じるのも不愉快である。

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