土木屋社長の風刺ブログ

政治・行政・医療・スポーツの不条理を正す

話題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

 森友学園の籠池泰典元理事長と妻の諄子さんの夫妻がまたも安倍首相の街頭演説会場に姿を見せることになった。安倍首相はあす6日土曜日、参院選の応援のため大阪を訪れ、日本一長いと言われる天神橋筋商店街を練り歩いた後、午後6時ごろから南森町付近で街頭演説を行う。その現場に籠池夫妻も訪れるという。
 
過去にも安倍首相の街頭演説に

 籠池夫妻はこれまでも安倍首相の街頭演説の現場に姿を見せたことがある。最近では4月の衆議院大阪12区の補欠選挙で応援に訪れた安倍首相の街頭演説会場に姿を見せた。その時は、マスコミ批判のプラカードを掲げた人たちが籠池氏と安倍首相の間に立って目線をふさいだり、籠池氏の近くで政権批判をする人を恫喝するような発言をするなど、緊張が走った。

 
4月、安倍首相の演説後に取材に答える籠池氏(大阪日日新聞提供)

 またおととし2017年(平成29年)の7月。森友学園に対する国有地の値引き売却が発覚して5か月ほどたったころ。安倍首相が東京・秋葉原で都議選の街頭演説に立った際も籠池氏は会場を訪れた。

 その月の終わりに、籠池夫妻は補助金詐欺事件で大阪地検特捜部に逮捕された。籠池氏はこれを「口封じのための国策捜査だ」と訴える。籠池夫妻はそれから300日間、大阪拘置所に勾留されることになる。そして去年5月に保釈されて拘置所を出たが、その直後に、国有地売却の背任容疑と公文書改ざんに関連する容疑について、大阪地検特捜部が財務省関係者らをすべて不起訴にした。

 これに対し、有権者から選ばれる大阪の検察審査会が3月、一部を「不起訴不当」つまり「起訴しないのはおかしい」と判断した。これを受けて大阪地検特捜部は再捜査を行っている。

 
今回の意図は?

 今回、演説会場を訪れる目的について籠池氏は「一国民として演説を聞きに行くだけ。安倍さんがまたウソをつかないか見届ける」と語っている。今回の参院選については「全野党を応援したい。自民党内に安倍さんに背く人がいるならその人も応援したい。安倍政権を倒すことが大事だ」と話す。

 あす6日の大阪・南森町。大阪天満宮がある天神さんのお膝元が、アツくなるようだ。
 
 
これ「籠池夫妻 再び安倍首相の街頭演説会場へ」と題した
相澤冬樹 大阪日日新聞論説委員・記者(元NHK記者)の7/5() 18:15の記事である。
 
 
この問題当の安倍首相は「真摯に丁寧に」と言いながら未だそれの説明一切してない。このままほっかぶりなら嘘つきのそしりは免れないだろう。日本人も人が好いから今は黙っているだろうが、何かのきっかけでとんでもない事が予想される。それを待つ事にしたい。
 来年10月から消費税が2%引き上げられる。周知のように今回から食品などへの軽減税率が導入され、その適用の線引きを巡っていろいろと議論がある。つまり、それだけ仕組みが複雑になる。加えて、引き上げ後の反動減と消費の落ち込み、景気の悪化に対する対策が派手に議論されている。それがさらに仕組みを複雑にしそうだ。
 まず、公明党は所得の低い世帯と幼児のいる世帯に対するプレミアム商品券の発行を求めている。自民党はマイナンバーカードにポイントを貯めて買い物に使えるようにするプレミアムポイントを主張している。
 さらに、中小小売店での買い物に限ったポイント還元策が話題を集めている。これはクレジットカードなどを用いてキャッシュレス決済を行えばポイントがつく仕組みで、当初増税分と同じ2%の還元が話題になっていたが、最近、首相の指示で還元率を5%に引き上げ、実施期間をオリンピックが始まるまでの9ヵ月間ということで検討に入ることになった。
 このうちプレミアム商品券については、過去の似たような政策に照らして、財政出動の規模から大きく懸け離れた効果しか期待できない。また、プレミアムポイントについていえば、その目的は10%強に
しか行き渡っていないマイナンバーの普及拡大にあり、しかも、マイナンバーにポイン卜を貯めて地域の商店などで使える仕組みを準備する自治体がそれ程たくさんあるようには思えない。そこで中小小売店での5%還元に関心が集まることになる。
 この政策は明らかに二兎を追っている。一つはもちろん消費の落ち込みを下支えすることであるが、もう一つは中小店舗のキャッシュレス化をこの際一気に加速することである。
 政府は外国人観光客の増大を念頭にキャッシュレス化の比率を現在の2割から4割に高めることを目標にしている。ただし、ヤード決済を行うためには各店舗はカード会社に手数料を払わなければならないから簡単には進まない。もちろん、ポイント還元率が2%から5%に引き上げられれば、ヤード会社と店舗との交渉の余地が広がるであろうが。
 この政策は明らかに中小支援政策であり、9ヵ月間は消費者を大規模業者の店舗から中小店舗に税金で誘導する政策である。商品はキャッシュレス化を前提に、税金で実質値引きされることになるからである。その結果、全体として消費の落ち込みが果たして下支えされるかどうかは、にわかに楽観はできない。
 また、この二兎を追うことからする複雑さそのものが政策の有効性を阻害する最大の障壁になりかねない。すべてを「バラマキ」というつもりはないが、増税の度に大盤振る舞いしているような癖はそろそろやめるべき時代ではないか。
 今度の消費税の引き上げは、民主党政権末期に成立した3党合意の最終仕上げである。この合意直後に盛立した安倍政権はデフレからの脱却を掲げ、アベノミクスを推進してきた。別の角度から言えば、消費税の引き上げに耐え得るような確固たる経済的基盤の構築がその目標であった。
 未曽有の金融緩和政策などの効果もあって景気は上向いたが、消費税増税を巡る神経質な反応などを勘案するとアベノミクスの効果は限られたものであったことを、政権自身が自白しているように見えて仕方がない。財政面で余力が乏しくなる中で、先のような景気対策が続出するというのも同じことである。かくして進行するのは需要の先食いと後任者負担の増加である。
 消費税は平成元年に導入された。言うまでもなく、到来する高齢化社会を見据え、その財源を広く国民に分担する税とされた。その後の政治はこの税を有効に管理し、活用するのに失敗し、あるいはそれを厄介もの扱いにした。消費税を使いこなすためには景気対策を越えて社会保障制度とその負担のあり方について国民とギリギリの踏み込んだせめぎ合いをする覚悟が必要であったが、政治はそれから逃げ、景気問題のレベルの問題にしてしまった。これは平成政治の最大の失敗の一つである。(元東大学長)
 
 
これ元東大学長の佐々木毅さんの「消費税論議を考える」と題したあるローカル紙のコラムである。
 
 
毎週載る元東大学長の佐々木毅さんのコラム、私はファンだから逃さず見てる。殆んどが政治コラムに近い。やはり仕事柄政治の中枢の近くに居た人だったから論評に説得力がある。今回の消費税論議は正にその通りと膝を叩く感じだったので、紹介した。
昨日泊めてと言ってやって来た友と酒を呑み過ぎ、病気以来11年ぶりに二日酔い見たいだ。
平成19年の暮れに脳出血で倒れてから、血圧降下剤の副作用で糖尿病腎症に陥り、1日当たり塩分3gと1食あたり120gのごはん、それにたんぱくとカリューム制限である。お酒は止められてるが、好きだから二日に1回の割にぐい飲みで1杯だけやってる。量にして60ccくらいだ。お味噌汁は具だけ食べれるように、ザルスプーンだ。これを守れないと即人工透析患者になってしまう。それが嫌だから頑なに守ってる。ところが昨日は60年も前に転居して実家がない友が、法要のため泊まったため、ガキの頃の話に花が咲き、つい病気前と同じに呑んでしまった。どのように寝室に行き、どのようにして寝たのか全然覚えがない(笑い)今朝起きたら着の身着のままだった。妻に聞いたら二階の寝室に連れて行くのに大変だったらしい。孫にも言われた。手伝わされて大変だったらしいとの事。当分家族の皆に頭が上がらない。(大笑い)
「加計学園や森友学園の問題は日大アメフト部の悪質タックルとよく似ている」
 自民党内で安倍政権批判を続ける数少ない議員のひとり、村上誠一郎元行革相のこの発言がSNSなどで拡散され、話題になっている。発言はこう続く。
「監督はいまだに選手に指示出していないと。だけど、選手はタックルでけがさせたわけでしょ。永田町に振り替えてみれば、命令していないというけど、(公文書)を改ざんしているわけでしょ」
 両者の類似性。確かにそうだ。誰もが膝を打ったことだろう。
 日大アメフト部の悪質タックルについては22日、“加害者”の宮川泰介選手が会見して経緯を告白している。内田正人前監督から「やる気が足りない」と叱られ、実戦練習に出してもらえず、精神的に追い込まれていたところへ、井上奨コーチから前監督の意向として、「相手のQBをつぶせば試合に出してやる」と言われたという。試合直前にもコーチに念を押され、前監督に「やらなきゃ意味ないよ」と迫られ、正常な判断ができない中で反則タックルをやってしまったのだ。
 しかし前監督は、「全て私の責任」と言いながらも、反則行為の指示は否定。23日の会見でも、宮川選手との「認識のずれ」を強調した。大学側も「『QBをつぶせ』とは『思い切って当たれ』の意味で誤解を招いた」と監督を擁護する。結果的に選手の問題だと責任転嫁しているのである。
 これを安倍政権に照らし合わせてみる。
 内閣人事局を悪用して官邸が霞が関の人事を握る中、将来を嘱望された人が飛ばされたり、前川喜平前文科次官のように「出会い系バーに出入り」と人格攻撃までされるのを見せつけられ、官僚たちは恐怖におののく。安倍官邸に従わなければどうなるか分からないと追い詰められ、結果、忖度官僚が跋扈(ばっこ=ほしいままに振る舞うこと)し、ついには公文書改ざんという“犯罪行為”にまで手を染めてしまった。
 ところが普段から「私が最高権力者だ」と威張っている安倍首相は、モリカケ問題で次々と疑惑が噴出すると、嘘と詭弁と責任逃れの一手だ。財務省が23日、廃棄したはずの森友学園との交渉記録約1000枚を出してきたが、「廃棄」とした佐川宣寿前国税庁長官の答弁に合わせるためだったと、責任を佐川に押し付けた。
 森友問題の核心にいるのは首相夫妻だ。それは今や国民にも認識されているのに、安倍が23日の衆院厚労委で「廃棄は不適切で遺憾だ」と答弁していたのは、もはやマンガである。
 
■権力の独裁と腐敗に共通の特徴
 日大の悪質タックル問題では20歳の学生が、すべてを明らかにして被害者に謝罪した。それに引き換え、森友問題で証人喚問された佐川も、加計問題で参考人招致された柳瀬唯夫元首相秘書官も、公僕としての矜持を捨てて安倍を守り続け、まだ口を割らない。
 柳瀬はここを乗り切れば経産次官の目があるし、佐川もほとぼりがさめた頃に天下り復活の期待がある。安倍官邸に背けば報復人事で地獄に落とされかねないと震えているのか。
 佐川は不起訴が固まったと報じられているし、加計問題では、首相に国家戦略特区の職務権限があったことから、贈収賄の疑いも出ている。真実を口にして、共同正犯に問われるのが怖いのか。
 政治評論家の森田実氏がこう言う。
「あらゆる権力の独裁と腐敗には共通の特徴がある。権力者の周りを茶坊主が取り囲み、正義を捨て権力者を守ることで、自らが生き永らえるのです。日大アメフト部では内田前監督を絶対視する中で、学生がすべてをさらけ出したことは救いでした。しかし安倍政権の場合は、首相も麻生財務相も地位に居座り、茶坊主の官僚は真実にふたをして嘘をつき、首相を擁護する。どうして日大の若者のように勇気ある行動を起こす人が出てこないのでしょう。一人でも正義を取り戻せば、この閉塞感に風穴があくと思うのですが……」
 
■国民を見下し、木っ端役人の上に胡坐をかく巨悪
 そもそも、政府が一私大の一運動部と比較されるようじゃオシマイだが、冷静に考えると、安倍政権の方が間違いなく悪辣だ。
 23日財務省が国会に提出した森友学園との交渉記録の記述は衝撃的である。安倍が完全否定してきた昭恵夫人の関与が明確になったのだ。
 2015年11月に夫人付職員だった谷査恵子氏が財務省の国有財産業務課に問い合わせをしているのだが、交渉記録には〈安倍総理夫人の知り合いの方(森友学園の籠池前理事長)から、(定期借地権の減額の)優遇を受けられないかと総理夫人に照会があり、当方からお問い合わせさせていただいたもの〉とはっきり書かれている。
 谷氏が財務省に問い合わせていたことは、谷氏から籠池前理事長へ送られたファクスで、すでに明らかになっているが、これについて安倍は先月も国会で「谷氏が自発的にやったこと」と答弁していた。
 財務省の交渉記録という公文書に「総理夫人」の文字があり、谷氏の自発的行動ではないことは自明。「私や妻が関わっていたら総理も国会議員も辞める」と豪語した安倍は、普通の神経なら議員辞職が当然だ。
 加計問題でも、愛媛県文書に安倍が加計学園の加計孝太郎理事長から直接、獣医学部の計画を聞かされていたことが記されていた。加えて、この愛媛県文書には、加計学園関係者が当時の加藤勝信官房副長官に面会を予定しているという記述があり、首相秘書官だった柳瀬が「獣医学部新設の話は総理案件」と話したという記述もある。つまり、官邸ぐるみで加計学園をバックアップしていた構図がクッキリ浮き彫りなのである。
 
■狂気の沙汰の3選パーティー
 とにかくモリカケ疑惑は底なし沼だ。嘘を嘘で固めても、次から次へと証拠が出てくる。まるで米国のウォーターゲート事件さながらで、実際、海外では「モリカケゲート」と呼ばれ、安倍は絶体絶命だとみられている。それなのに、さらなる嘘で上書きして逃げ切れると思っているのだから、この暗黒政権は本当に醜悪極まりない。
 支持率下落も落ち着いた。世論はモリカケ疑惑に飽きている。そう高をくくっているのだろう。口をつぐむ木っ端役人の上に胡坐をかき、国民を見下している巨悪が安倍だ。
 そんな中、安倍の出身派閥である細田派は22日に開いたパーティーで、細田博之会長が「安倍首相に引き続き首相をやって欲しい」と挨拶、秋の自民党総裁選での3選への気勢を上げているのだから、狂気の沙汰である。
 政治評論家の野上忠興氏がこう言う。
「この状況下のパーティーで、安倍首相の3選を口にするとは、何を考えているのでしょうかねえ。国民を甘く見ています。モリカケ疑惑にしても安倍首相が『ガタガタ言うなら、証拠を見せろ』といまだ強気なのも、権力を持てば何でもできるというおごりの極み。本来なら自民党の中から『おかしい』という声がもっと上がり、自浄作用があっていいのに、人事や公認権を握られているからなのか、みんなおとなしい。官邸も霞が関も永田町も歪み切っています。ただ、地方の自民党員には世論と同じで不満が高まっていますから、3選は簡単ではありませんよ」
 悪質タックルの学生がひとりで謝罪会見を開かざるを得なかったことで、学生に責任お仕着せの日大は世論の猛批判を浴びている。被害選手からの被害届を受け、23日警視庁が傷害容疑で捜査も開始した。これから日大も前監督もジワジワ追い詰められるだろう。
 嘘をつけば逃げ切れると思っている官邸は、暴力大学の行く末をよくよく見ていた方がいい。
 
 
これ「どこまで嘘をつき続けるのか 暴力大学と暗黒政権の末路」と題した日刊ゲンダイ2018524日の記事である。
 
 
この記事の通りである。今回の「モリカケ」問題、日大には悪いが、こう言う場合の最高権力者の行動を戒める最高の舞台を作ってくれたと私は思い感謝もしたい気持ちだ。

 日大アメリカンフットボール部の宮川泰介選手(20)が悪質な反則行為で関学大の選手を負傷させた問題で、日大は23日、内田正人前監督(62)と井上奨コーチ(30)が東京都内で緊急記者会見を行った。指導者からの「1プレー目で相手のクオーターバックをつぶせ」という発言の解釈を巡り、選手の受け止めと大学側の主張は食い違っており、再回答でどう説明されるかが焦点となる中、内田前監督は「私からの指示ではございませんが、試合が終わるまでは私の責任」と改めて否定した。
 関学大アメフット部はこの日、日大からの回答と、それに対する見解と対応について、26日に兵庫・西宮市内で会見すると発表した。会見には鳥内秀晃監督(59)、小野宏ディレクター(57)のほかに、負傷した選手の父親の奥野康俊さん(52)も出席する予定となっている。
 宮川選手は22日の記者会見で、6日の定期戦前日に井上コーチを通じて伝えられた「つぶせ」という前監督からの指示は「けがをさせろ」と解釈したと説明。日大は会見を受け「最初のプレーから思い切って当たれという意味で、誤解を招いたとすれば言葉足らずだった」と説明していた。
 日大は15日付で関学大に提出した回答書で「指導と選手の受け取り方に乖離が起きたことが問題の本質」とし、再調査をして24日をめどに改めて回答するとしている。
 
 
これ『内田前監督「私からの指示ではございません」 改めて否定/アメフット』と題したサンスポ5/23() 20:09配信の記事である。
 
 
スポーツと政治の違いはあるが、「モリカケ」問題とはその根底は全く同じである。
独裁的権力者部下に全責任を擦り付ける様は少しも違わない。現世には昔の「武士」に値する人間は皆無である。正に戦時中「ハラキリ」ニッポンの頑徹さはもう無い。ここの日大内田正人前監督と「モリカケ」問題の安倍首相、その本音と建前の使い分けは双子の如くソックリである。政治の安倍首相は秋に行われる自民党総裁選に未だ色気を見せ、責任なんぞどこ吹く風の如く三選にまっしぐら、片や日大内田正人前監督は泣く子も黙る時期日大理事長候補だ、共に責任感じて辞職等ある筈もなく、建前論議に没頭だ!独裁的権力者の姿とはこう言うものなのか。本当に理解し難い人種ではある。でも現世はこれが本流なのだろう。悲しいがだ。

全1ページ

[1]


.
reikun11
reikun11
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事