随随zzz・・

軽いツッコミ待ってます。適トーに愚痴でもこぼしてってね

BQ哲学

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哲学者

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  所詮人の子。みんなに聞いてほしがる孤独に負ける弱い子さ。
  神の子も預言者も哲学者もみんなそう。それが人間なのかもね。
  

悩んでますか?

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       ええじゃないか!   その気持ち浅くて実は深い、深いなら実は浅い
   まあ・・・・・・ええじゃないか!  え・・・・・・ええじゃないか?
   
   ・・・・・・・・・ええじゃない!か?  ・・え? ええ?・・・エエジャナイカ!

プラトンのキュビズム

   お金は変化する。それは用途、人、量、それ自体。
   その価値観、それをめぐる考えは無限にある。
   無限はやがてただ一つとなる。それこそが真の理ではなかろうか。
   最大の(無限の)丸は、最大の(無限の)直線と同じ というようにである。
   
   一つの芸術品、見る人によりそれは無限となる。
   確かに良いものは多くの人に愛されている。良い皿、良い茶器、良い宝石、
   そして良い絵画、そう認められたものは一握りだ。
   しかし、それがイデアの完全な美を彷彿とさせるからではない。
   それは、見るものの内により多くの無限を感じさせるからだ。
   無限を感じさせるものこそがより多くの(無限の)人を真に捕らえるのである。

   ではプラトンの美のイデアはどうだろう。
   たった一つの見方以外認めてはいない。美は美、醜いものは醜い。
   この見方に無限の可能性は開けない。無限の人を導くことはできない。
   
   人々を魅了する芸術、彼らは語る、無限の可能性を。
   
   
   

プラトンの哲学

   プラトンといえばイデア論
   これはつまり三角を見るとき/正三角形に近いときによくきれいな三角と思うだろう。
                それはあの世(仮)に完全な三角形(正三角形)があり、
                それを思い起こさせるもの(近いもの)がきれい美しいといった感情
                を引き起こさせるという。
                これがイデア論

   これはこの世で一番のものはお金ということだ。
   この世の三角形はすべて偽者である。
   この世の変わらぬものは一生偽者であり続ける。
   
   ではなぜ金が一番か。実はお金が一番でなければいけないわけではない。
   お金は変化するものである。この続きはまた今度・・・。

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  B級的哲学です。  先日から麻雀20連敗(アバウトで)を×2回といった成績です。
            それまでは五分五分できてたのにという思いです。
            なにか「きっかけ」ってありますよね。
            それからは良くも悪くもズルズルと・・・。
            その「きっかけ」ってなんなんでしょうか。
            実生活における「きっかけ」はまあ意識できる出来事が多いですよね。
            しかし、思い返すと何だったのかわからない。
            ギャンブルではそういったことが多く起こる。
            運は見えません。      
            しかし、なにかの「きっかけ」でそれは目に見えて迫って来ます。
            良くも悪くもです。
            
            私は執着のはじまりが「きっかけ」なのかもしれないとたった今思いました。
            右脳がそう思いました。
            始めはくっ付いたり離れたり距離を保っているが、執着し始めると
            それはどこまでも(良くも悪くも)運命を共にしてしまう。
            離れる、逃げる、よく考えることさえ忘れてしまうのではないでしょうか。
 
    

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