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♪久しぶりにお気に入り曲をご紹介♬ CDジャケットは今手元にないので、ネットなどから検索!! 作詞 L.クワラントット 作曲 F.サルトーリ (F.ピーターソンの名前もよくでてくるけど、編曲者かなぁ?ちょっとまだ不明) 原曲は「Con Te Partiro(君と旅立とう)」というイタリア語。 ボチェッリがソロで歌っていた曲で、シングルカットもされていますし、 アルバム「ROMANZA」にも収録されています。 この曲を偶然?耳にしたサラが感動して、ボチェッリに話を持ちかけ、 デュエット用にアレンジして歌うことになったらしいです。 これを知ってようやく1つ納得できたことがありました。 やっぱり基本「イタリア語だったんだ!!」ってこと。 題名とサビの部分「Time to say goodbye」は英語なのに、 あまりにも聞き取れない。巻いてるし! いくら私が英語が苦手だからって、意味不明すぎる。って思っていたんです。 ちょっとそうじゃないかと思ってはいましたが、確信持てなかったので...。 皆さん知ってました? っていうか気づかなくて恥?? でも同時にわからないことが1つ。 なんでサビのところだけ英語なの?? それに、 「Con Te Partiro」を普通に英語にすると 「I’ll Go With You」になるようなんですが、 それがなぜ「Time To Say Goodbye」になったのか?? 結局、ちょっと調べただけでは詳しいことはわかりませんでした。 どなたか詳しい方教えてほしーです。 どうやら、この曲の初披露は 国民的英雄のボクサーの引退試合だったとかで、 それが関係しているんじゃないかってことらしいです。 この曲の旋律が本当にツボ。 ちょっと物悲しいような気もしますが、美しいなぁって。 サラの声がまたこの曲にピッタリで。 この曲の歌なしのヴァイオリンヴァージョン?を結婚式の退場曲に使いました♪ 先述のように、ちょっと物悲しいような旋律ですし、 思いっきり、「〜Goodbye」って入っているので、 せつない別れの歌なのかと思っていました。 だから、結婚式にふさわしくないかと心配したのですが、
意味を調べてみたら、 どうやら「Con Te Partiro(君と旅立とう)」 というだけあって、 2人の新しい門出の歌でもあるようです。 あなたは月で私は太陽。 いつもそばにいて離れないの。 あなたと離れるとダメなのよ。 そんなのわかってるわ。 2人で船にのって旅立ちましょ。ってカンジなのかしら?...(くだけすぎ?) だれか〜、正しい日本語訳を教えてください... |

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ネット検索していたらこんな訳を見つけました「あなたは僕の月 僕のそばを離れない 僕の太陽 あなたは 僕と一緒にいてくれる 僕とともに 僕とともに 僕とともに タイム・トゥ・セイ・グッバイ あなたとともに 旅立とう 船に乗って 海を越えて あなたと行こう あなたと 旅立とう」私は原語歌詞がわかんないですが・・・内容からして結婚式にふさわしい歌ですね。ただ、普通の人が歌ってあげるには音域がすごすぎて無理?^^;
2006/10/20(金) 午後 5:20 [ - ]
http://www.sarah-brightman.jp/brightman/ttsg-sarah.html こんなページも見つけました^^らいなさんもこれ見つけてたかな?・・だったらごめんなさい^^;
2006/10/20(金) 午後 5:25 [ - ]
雪姫さんありがとうございます。下のページは初めてデス。ちょっとすっきりぃ〜。上の歌詞はさまよっている間に見ました☆本当、彼女のように歌うのは厳しいかも。だけど楽器ならできると思いマス^^。CDに訳詞がついているのかもしれないので、また探して確認してみます。
2006/10/21(土) 午後 7:38
こんにちは。アンドレア・ボチェッリのCD
「タイム・トゥ・セイ・グッバイ〜ボチェッリ・スーパーベスト」
の記事を載せました〜
もちろんサラ・ブライトマンとのデュエットも入っております。
トラバさせてね。
2009/12/10(木) 午後 3:15