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みなさんっ!wwお久しぶりですーwww
いやぁ…どんくらい空けたんだろう?wwもう、空け過ぎて訳分からんくらい空けてた気がしますww
はぁ…ね、もう…私も高2になったと言うことで…
このヤフブロ歴の中で一番活動が活発だった、中2の頃とはだいぶ変わりましたねww
実は、ここだけの話…私は、今まで小学校3年くらいかな?から、ちょっとした仕事をしてましてw
主に中学は学校と塾と仕事、趣味、趣味、趣味、趣味と楽しく過ごさせていただいておりましたww
今は…なんだろ、やっぱり色んな事を任せられるようになって…
pc部の副部長もやらせていただいているので、
色々、面倒だし大変ですね…w
しかも!始めはpc使えんならブログ出来るんじゃない!?とか気楽に考えていたのですが…
まさかの学校のpcと言うもんは、ノーブログ、ノーユーチュウブですよ。なんも出来ない。なめてますね、はい。
そんな感じでブログも…うっ、なにも出来なくて……本当に申し訳ありませんでした…
みなさんとも、たくさんお話したいのに出来ないと言う辛さ……はぁ…ブログやりたい…w
とりあえず、今は仕事以外にも ちゃんとした高校生可のバイトをしています!
とりま居酒屋です!wお客さんも従業員さんも皆さん良い方で本当に助かってますww
まぁ、まだ慣れないことばかりで…苦難中ですが…w声も小さいですしね…w
あ、あとですね!pc部では念願の後輩ちゃんが出来ました…!www
ふっふっふ…wwwなんぞ、あの可愛さはっ!wwwめっさ、可愛いです…////
まぁ、後輩に関しては後ほど、じっくりお話したいと思います…wwwいや、これほんと可愛いんですよ…ww
pc部でも色々あったなぁ…
あっ!そうだ、pc部と言えば…wあの、pc部の天敵「ザ・おっさん」には敵わんかったなぁ…ww
※ここから、怖い話になります。苦手な方は飛ばして構いません。
以前ですね、私の友人「聖女」さんと一緒に学校に19:00くらいまで大事な作業を残って行っていたんですねw
私と聖女はとにかく、期限ギリギリの作業を必死にやっていた為、全く時間の事が頭から消えて
気付いた頃には…奴がいたんですね
奴は私たちの顔を見るに、一瞬眉間にしわ寄せたかと思うと…ゆっくり、近づいてこう言い放ったんです。
「君たち…ここで何をしているんだ…?」…と。
私はハッとなって、時計に目をやると…時刻は19:00過ぎ。
下校時間は知らせてもらってはいませんでしたが当時11月だった為、あたりは真っ暗で私たちのいる部屋しか点灯していない状態でした。
なので…すぐさま、私は奴の顔を伺いながら
「すみません。今まで、部活の作業をしていて時計を見ていなかったんです。」…と言いました。
すると、奴は…「ふぅぅ…ん。」と、うすーく息のかかる様な声をあげ…また、すぐに口を開くと
「今、何時だか分かっているのかね?君たちは。」とゆっくりとした口調で言い放ちました。
聖女は奴の態度に少々苛立っていたのか、「あ、すみません。今すぐ帰ります。」とキツイ口調で言うと、
奴は「なんだね、君たちは今までずっとここにいたのか?もう、教職員もみんな帰っているぞ」と、言いました。
私は「はい…。すみません。本当に時計を見ていなくて…私たち、下校時間も知らなかったので…。」と申し訳ない口調で何度も何度も謝りました。
すると奴は…私たちの態度を見て、若干嬉しそうな表情を浮かべ…
少しだけ口角を上げると…ゆっくりと、にぃ…?と笑いだしながら、
「そうなのか。だがね、こんな時間まで何をしていたんだ?」と得意げそうに言いました。
私は、現在行っている内容で一応、外部厳守な部分もあった為、すぐさま閉じて
「本当にすみませんでした!今すぐ、帰ります!」と言って、すぐにその部屋を立ち去りました。
すると、奴は私たちを追いかけるように無言のままついてきて、嬉しげな表情で近づいてきました。
それはまるで…案山子が口角だけ上げた状態で物凄い早さで近づいてくるかのようでした。
もちろん、あたりは真っ暗で廊下すら電気がついていなかったので本当の暗闇状態。
私は暗い部屋は全然余裕だったので、怯えながら私の肩を掴む聖女を連れながら出口を探しました。
丁度階段を下りて、曲がった先にドアがあったので空けてみると…鍵が閉まっていて、開けることが出来ませんでした。
そのまま、左に曲がり…また突き当たった先に向かうと…いきなり、後ろからガチャッ…と言う音がして、
振り向くと、さっきまでいなかったはずの奴が顔をニマニマさせながら近づいてきました。
私は急いで正面にあるドアに手を掛けて思い切り引っ張ると、やっとドアが開いてなんとか出る事が出来ました。
しかし、後ろから…ドンッといきなり大きな音が響いて…また、私が振り向こうとすると…
聖女が、「い、いいから…行こう…」と震え声を出して、私たちはその音を無視してそのまま小走りで前に進んで行きました。
やっと、念願の下駄箱へを着くと…私たちはホッとして、靴に履き替え…すぐに外へ出ようとしました。
が。
ドアが…開かない。
私は必死に開けようとしましたが、全く開きませんでした。
聖女は半泣き状態、私は他に出口がなかったか考えていると…背後に気配を感じて、
振り向くと…
奴が…無表情で私たちを見ていました。
「君たち、何年何組の名前はなんだね…?」と顔は無表情でも嬉しげな口調でいきなり訪ねてきました。
正直、本名を伝えたくはありませんでしたが…仕方がなく、私と聖女は白状すると…
奴は…「あぁ…そうか。その、れいさん?と、聖女さんだっけ?君たち、そこのドアが開かないんだろう?」と、ものすっごく嬉しそうに言いました。
すると、私は「はい…。先ほどは、逃げてしまってすみません。今後はこう言ったことは二度としませんので、どうか許して下さい。ほんとうにすみません。」と言いました。
奴は、「あぁ…そうか、そうか。」とニマニマして言うと
ついに、聖女が相当怖かったのか、溜まりに溜まったようにキレ出して、「あの、さっきからなんなんですか。確かに、今回は私たちに非があったのは認めますけど、何さっきから笑ってんですか。さっきのなんですか、すごい意味不明なんですけど。」
と怒鳴り出しました。しかし…奴は変わらず鼻にかけて笑ったようにしていました。
そんなのを10分くらい(大体)続けて、やっと鍵を開けてくれて
また最後に謝罪とお礼を言って、帰らせてもらえました。
その後はスーパー聖女の毒舌タイムを頂いて、無事帰宅。
…まぁ、奴はその後も気にして「わざと」pc室に来たり、pc部員なのか生徒に伺って、
関係のない人までも、2,3回以上、注意を言ってきて、pc室にも入ってきては、
暇なのか、何度も何度もその日の事を言ってくる日々を繰り返していました。
たぶん、何曜日にいるのか既に把握済みだったのかと…思います。まぁ、たぶん奴は毎日来てたしw
…そんな、大変な事も多かった訳ですねw
現在も奴は私たち、pc部員の「天敵。オブ・ザ・おっさん」です。
その他は、友だちとめっさ見たかったモンスターズインク観に行ったり、
職業体験、インターンシップしたり、交換留学の試験受けたり、肝試ししたり、意味もなく踊ったり…etc....
…とにかく、真面目なこととくだらないことを往復する毎日を過ごしていましたねww
そんくらいかなっwwwたぶん、もっとありますがww
はぁー…wwwいやぁ…wやっぱ、こうして書くの楽しいなっ!www
やっぱりですねぇ…何日も書かないで、日々を過ごしてるとたまに息が詰まることが多いんですよね…w
リア友にも話しますが…なんと言うか、それとはまた別モノと言うか…w
とにかく、また記事を書ける時間が出来次第、ちょっとしたくだらないことでも書いていきたいと思いますww
すみません、なんかギュウギュウに詰めちゃった感じになってしまって…w
ほんとはもっと、色々あるんですが…それは、また今度で!w
では、また後ほど!w
おやすみなさい〜!(●´∀`)ノ+゜*。゜+゜。*゜+
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pc部いいなぁ〜w
うちの学校pc関係の部活ゼロ><
2013/8/24(土) 午後 1:43 [ ゆとり2号 ]
この記事の中に良いと思う要素あったか…!?ww
あ、でも私の学校も元々なくて、私たちが高1の頃に人集めて作った部活なんですよw
パソコン部はww
よかったら、作ってみてはいかがですか?楽しいですよ!ww
2014/2/23(日) 午前 3:10