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そしてさらに光を入れます。 これは消しゴム機能でさっと消しちゃえば白くなる(笑) そして全体のバランスを整えて… って!久しぶりにこんな絵描いたからこの絵バランス悪っ!!!(今さら…) 瞳以外はだいたいごまかして 完成!!
こんな感じに簡単に描けます。(もっと丁寧に描けって!?すみません) |
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それから濃い色をのせていきます。 更に濃い色。 今回は最初の色をどんどん暗くしてそれをのせていっただけ。 同系色だから間違いがないです。 でも本当はちょっとづつ色を変えていった方が 深みのある瞳ができます。 そしてある程度感じがきまったら色を思い切ってぼかしてしまいます。 ここで濃淡ができて
奥行きのある瞳をつくります。 透明感ある目を作りたかったらここで終り。 ↑でもその時は瞳の下書きをもっと丁寧に描いてね。 |
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眼は口ほどに物を言う…ということで 絵の印象を左右する瞳。 れいにゃんキャラの絵はいつも黒点ですが(笑) それも形を微妙に変えることにより表情を表現しています。(多分…) 旦那の帰宅が遅いので久しぶりにペンタブについて語りましょう♪ Pixiaソフトそ使用していつも絵を描いています。 初期のころに比べて手になじみ絵を描くことが楽しくなってきました♪ 機能はほとんど使ってないんだけど… まずは下書き。 pixia1×1の細さのペンで直接なんとなく描きます。 主要な線を何度か描いて濃くしていきます。 レイヤを追加
この時前回の時と同様に「乗算」にします。 |
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飛行機の中で観ました。 後でネット検索してみたら評価はそんなに高くない様子。 アタシは面白かったんだけどなぁ〜 話はとにかく非現実的。 おもちゃが魔法のように動き出し おもちゃ屋自体も意思をもっているかのごとく自己表現をする。 キラキラと輝かんばかりのおもちゃ達。 子供たちの笑顔がそこにはいつもある。 なんて心躍る映画なのだろう♪とアタシの中にもキラメク何かが生まれた。 マゴリアムおじさんは突然モリーを後継者にすることを宣言。 モリーもおもちゃ屋も戸惑ってしまう。 以下ネタばれ ↓↓↓↓↓↓↓↓ 子供の頃は「自分は何でもできるという」という根拠のない自信。 そして大人になるにつれて自分の限界を知り、世の中を知り 夢が消えてしまいどうすればいいのかわからなくなってしまう。。 そんなだれでもあるのではないのでしょうか? 「こんなはずじゃ…」とつぶやき「どうすれば…」と悩み大人になりかけのモリー。 自分を守るために殻にこもってしまう。 突然のアゴリアムおじさんの引退。 いや、引退ではくそれは「死」なのだ。 印象的だったのは「気に入った靴を一生分買ってしまってこれが最後の一足なんだ」 そう会計士に説明しているシーン。 自分の人生の終わりをコミカルに表現しているんだけど そのボロボロの一足がまるで宝物のように見えた。 行かないでと泣くモリー。 もぉ人生に満足したという笑顔のアゴリアムおじさん。 お互いの気持ちがすごくわかって悲しかった。 別れは本当突然やってくるものね。 最後は童話にあるような「王子様と結婚しました。ちゃんちゃん」的な終わり方ではなくて これからこの子なら前向きに頑張っていける!という 普通の安心感のようなものが芽生えてほっとする感じです(笑) この映画は子供だましの内容だという声もあるけど
とっても深くやさしく、そして温かい作品なんじゃないかなって思った。 人の人生はいいことひとつあったぐらいじゃ終わらなくって その後もずっとずっと続いていく。。。 |

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ゲーセンで大物狙うと旦那にも実家の両親にも怒られてしまうので 中国にも持って行きやすいサイズのこれらを 「お手軽シリーズ」と勝手に命名したアタシです(笑) ちっちゃくても可愛さ凝縮♪ 可愛いですぅ。 本当はシリーズごとに写真を撮ったのもあるんだけどぉ。。。 (めんどくさいから) このサイズはカバンにつけたり
家の鍵につけたりと活用度は抜群なのですぞ♪♪ |




