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TVの修理の話がなくなって 時間が余ってしまったので ぶらっと三元里へ散歩しに行きました(笑) 三元里っていうのは 皮製品を取り扱ってるところで カバンや靴や小物がビル全体で売ってる店が多いところなのです。 まぁブランド物に似せたものが売っていたり 見ているだけでもちょっと楽しいところ。 でも旧正月前は治安が悪くなります。 (ってか基本的に治安が悪いところです) 水曜日にお友達と行ったら人も少なく落ち着いてて すごく買い物しやすかったので 木曜日に散歩に出かけたワケ(笑) 実はバスで行ってみたかったの♪ 帰りはバスを使ったことがあるんだけど 行きのバス停はどこかなって? 気になると確かめずにいられない… バス乗ること30〜40分(道が混んでなくてスムーズに行けた) いつも買い物するビルを通り越し 結構離れたところにバス停がありました。 バスを降りて5分は歩かなきゃいけない。 ちょっと正直不便だな。 ぶら〜っと見たかったお店を見ていたら なにこれ!? 獅子舞が!!(笑) 各お店を回っているようでした。 どんどこ太鼓がうるさかったけどなんだかほほえましかった。 昨日はなんか特別な日だったのかな? 1時間ほどブラブラしたけど 欲しいものがなかったので そのままバスで帰宅。 帰る方角のバスはよく買い物するビル近くにあるので タクシーがつかまらない時はいいかもね。 一応バス停の写真を撮ってきました。 お姉さんの頭邪魔だけど
上から24・34・38・58です。 |
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2010年02月26日
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最近実家に帰るとお母さんと一日遊ぶ日を作ってます。 観たい映画がなくても無理に映画を観に行く(笑) アバターを観に行こうかと思ったんだけど 目が疲れそうだし酔いそうだったのでやめて 堺雅人主演のゴールデンスランバーを観ました。 身に覚えのない首相暗殺事件の犯人に仕立て上げられた主人公・青柳(堺雅人)が 2日間にわたり仙台市内を逃げ続ける大逃亡劇。 以下ネタばれ ↓↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓↓ この映画を観て 世間からそれが悪だと言われても 自分自身の価値観で正しい思えば それはその人の正義なんだな〜って実感しました。 なんかね 事件に巻き込まれることで 主人公が世間を違う角度でみることになるんだけど 今まで出会ったことのない人たちとか常識とかに こういう人達も世の中にいるんだなって妙に納得してしまったり。 そして世間は 情報に踊らされて 「犯人なる人」が逮捕されるとか、死んでしまうとかすると まるでドラマが終わったかのように安心する。 そこがちょっと怖いなって思った。 現実で起こってる事件と TVを観ている人達の温度の差っていうか… 少しドキッとしてしまった。 最後がそのオチか…と思ってしまったけど(笑) 全体的に面白い作品でした。 さて 映画を観終わってお母さんと二人でタワーズの中でお茶 話も弾み楽しい時間もすぐに終わる。
冷たくなってしまった紅茶をグイッと口に含み 家に帰りました。 |
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