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大学在学中に彼女とできちゃった婚・・大学は中退・・夢は歴史学者になること・・・
だった自動車修理工のカーター。
営利主義で・・大金持ち・・4回も結婚しているが今は独身・・娘がいるが疎遠・・
な病院経営者のエドワード。
二人は末期癌の患者として同室になります。
化学療法でつらい姿をさらしたり、夜中に震えている様子を見られたりしているうちに
だんだん二人はお互いを理解しあい、友情で結ばれるようになります。
しかし、二人とも医者から余命6ヶ月と宣告されるのです。
宣告された二人は、「棺おけリスト」なる死ぬまでにやりたいことをリストアップします。
そして、二人と、エドワードの秘書とで、リストを実現させていきます。
大金持ちのエドワードですから、自家用飛行機で世界中を旅するところは、気持ち良いほど贅沢です。
こんなふうに人生を終われたらいいなあ。
リストの中のいくつかはカーターが亡くなってからエドワードが一人で実現することになります。
この辺からがこの映画のクライマックス!
涙が止まりませんでした。
しかし!最高にいいのはラストシーンです。
「へ〜こういうことかあ」って(*^_^*)
ユーモアとファンタジーのあふれた感動ストーリーでした〜
あたりまえですが、主演のジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンが素晴らしいです(*^_^*)
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感動映画ですねぇ。
機会があれば見てみたいなぁ。
れいさんの文章、なかなかいいですね。
どんな映画だろう?ってそそられます(^^)
2008/12/5(金) 午前 5:10 [ いなけん ]
いなけんさん
機会があったらぜひ〜
そそらせる文章書けてよかった〜(*^_^*)
2008/12/5(金) 午前 6:43
この映画良かったですねー
主演のお2人の演技も
2008/12/5(金) 午前 11:24
やまちゃんさま
ほんとに〜
二人の演技がすべてでしょうかね〜
2008/12/5(金) 午後 5:09
あり得ない出会いの二人が・・同じ宣告を受ける・・
設定がいいですよね
重い題材も時には楽しく・・感動させてくれるいい映画でした^^
2008/12/5(金) 午後 8:34 [ - ]
Rindoさま
そうなんです!悲しすぎないからこそ感動しました〜
2008/12/6(土) 午前 10:07
昔、黒澤明監督が「生きる」という同じ題材のすごい映画を作りました・・
あまりにすごい映画で・・わたしなどは今もって感動しますが
今の時代には・・どうでしょうか
やはりこの映画の設定は抜群にいいと思うのですが
スタンド・バイ・ミーの監督・・さすがですね^^
2008/12/6(土) 午後 2:13 [ - ]
よろしければ見に来てみてください・・・^^
http://blogs.yahoo.co.jp/rindoworld/19788115.html
2008/12/6(土) 午後 2:17 [ - ]
Rindoさま
「♪命短し 恋せよ乙女・・・」でしたっけ?
スタンド・バイ・ミーもいい映画でしたね。
そのロマンがそのまま「最高の人生の見つけ方」にも表れていますね
2008/12/6(土) 午後 11:37
>命短し 恋せよ乙女・・
ご覧になっていたのですね・・^^
なかなか今時分はいないのですが・・・
そうでしたら・・語ること多しですね
2008/12/7(日) 午後 1:11 [ - ]
これはいい作品でした!
院生最後になってこんな親友にめぐりあえたらいいですよね。
一日一日を大切に生きたいと思います。
TBさせてくださいね。
2008/12/8(月) 午後 5:00
Cartoucheさま
TBありがとうございます。
読ませていただきましたが、感動しました!
さすが!(*^_^*)
2008/12/10(水) 午前 0:22
こんばんは〜モーガンフリーマン〜良い役者ですね。
大好きです!
私も最高の人生を見つけなきゃ〜
でも、今が一番いい時かもわかりません。
2008/12/10(水) 午後 11:13
ぴあのんさま
”今が一番”←これが一番です!
私も今が一番いいと思っています(*^_^*)
2008/12/11(木) 午後 9:49