清々キレイ
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噂のココナッツオイルです!
いい香り〜
これからお風呂なんですが
つけてから入るか、入ったあとつけるか? つけてから入ると角質が剥がれていいらしい☆
使っているかた、どうしてます?
教えてください〜 「清々キレイ」になりましょう
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【免疫は白血球の中にある】
白血球は大別すると以下の3つ
◆マクロファージ
その名のとおり、大型(マクロ)のものを飲みこんで退治(ファージ)する働きを持っている。
体内にいる異物をとりあえず食べてみて、顆粒球またはリンパ球に指示を出す、司令塔です。
◆顆粒球
体内に侵入した細菌、真菌、古くなった細胞の死がいなどを飲みこんで、消化酵素と活性酸素を使って分解します。
このとき、化膿性の炎症を伴います。(傷ができた時の膿など)
この炎症が臓器にできると問題!!(胃潰瘍など)
顆粒球が多すぎるのはいいことではない
顆粒球は交感神経に支配されています。
交感神経が優位の人(ストレスの多い人)はご用心!
◆リンパ球
ウイルスなどを「抗原」として認識し、「抗体」を作って処理する。
一度抗体ができると二度とそのウイルスには感染しない。
リンパ球は副交感神経に支配されています。
なので、ウイルスに感染したら身体を休めないといけません。
逆に言うと身体を休ませていれば自然と治るのです。
【原因微生物別にみた、おもな感染症の分類】
感染症の原因となる微生物を知りましょう。
◆顆粒球分野 (抗生物質が処方される)
細菌
・扁桃炎・気管支炎・食中毒・結核・百日咳・ペスト・赤痢・腸チフス・パラチフス・コレラ・ハンセン病・破傷風・ジフテリア
真菌
・カンジタ症
◆リンパ球分野 (抗生物質は効果が無い)
ウイルス
・インフルエンザ・風邪・無菌性髄膜炎・手足口病・水痘(みずぼうそう)・帯状疱疹・咽頭結膜炎(プール熱)・流行性結膜炎・流行性耳下腺炎・日本脳炎・麻疹(はしか)・風疹・ポリオ・天然痘・狂犬病・デング熱・伝染性下痢症・A型肝炎・B型肝炎・C型肝炎・AIDS
大問題となっているエボラ出血熱もウイルスが原因です。
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「もう、体に毒は溜めない」 増尾清著
赤い表紙、刺激的なタイトルとは裏腹に、とても読みやすく分かりやすい本でした。
著者は発足されたばかりの消費者センターでいろいろな食物の実験をしてきました。
現在では自宅に実験室を構え、実験を重ねています。
なので具体的な除毒法は信頼が持てるものではないか、と感じました。
『余剰活性酸素』
活性酸素とは抗体の働きを活発にし、侵入してきた細菌や有害物質をやっつけてくれものなのですが・・
食品添加物、農薬、ダイオキシンなどが活性酸素大量発生の要因になって、『余剰活性酸素』になります。
活性酸素の量が過剰に増えすぎると正常な細胞や遺伝子まで傷つけてしまい、
癌、脳卒中、狭心症、心筋梗塞、糖尿、アトピー、白内障などの要因となる、とのこと。 でも、
以下の3つのポイントで、体内に入ってしまった毒を排除することができる。
①なるべく有害物質に汚染されていない食品を選ぶ
②食べる前の下ごしらえ
③毒消し効果のある栄養素を摂る
そうなんです!
排除することができるのです!
ちょっと安心・・
具体的には続きをどうぞ
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