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交通事故
貴方が交通事故を起こしてしまったら
車にぶつけたり、自転車にぶつけたり、人とぶつかったり
まずは、相手の救助と共に、状態に応じ救急車、警察に連絡します
そして、保険会社に連絡するでしょう
そして、保険会社が処理をして下さるはず
相手の名前は知ることが出来ます
怪我や、病状、その後どうなったのか?そんな事はあまり詳しくは知らない
何をしている人で、どんな人生を送っている人で、そんなことなんて知らない
貴方が交通事故に遭ってしまったら
相手が悪いとすれば、救助にあたってくれるかもしれない
怪我をすれば、救急車で運ばれるでしょう
意識が無ければ、事故の記憶さえないかもしれない
数日たって、現場検証して
過失割合を保険会社と話し合うでしょう
いきなりぶつかってきて、過失がまったく無いこともあるでしょう
相手の名前は知ることが出来ますが
何をしている人で、どんな人生を送っている人で、そんなことなんて知らない
いきなり起こってしまった事故により
被害者は人生が少し変わります、いっぱい変わることもあります
でも、相手は知りません
まさかの時の保険
そうです!!
その為の保険です
しかし、加害者と被害者が交わることがありません
そして、どんな結果かは
保険会社を通し、加害者はどれくらいの金額がかかったかを知ります
そこに、被害者の状況は書いては居ません
保険会社は、早期の病院の打ち切りを求め
低金額での保障で終わろうとします
それが実態です
自分の体で何か症状が起こり治療を必要とするのであれば
自分の事なので、攻める相手は自分だと思います
しかし、相手の居る交通事故では
加害者や、保険会社など、悔し気持ち、何でなの?恨む気持ちもあるでしょう
だからこそ、引きずってしまうのでしょうね
私もそうなんだと思います
だけど、何を思っても戻るわけではありません
時間も戻すわけには行きません
こうして、配信しながら、少しでも感じて頂ければと思います
車社会
交通事故を起こし、保険が処理をしてはくれますが
その影で、彷徨い、希望や、夢を失っている被害者が居ることを
どうか、感じてください
心に片隅に少しでも留めておいてください
長文にお付き合いくださり、ありがとうございました
by レイヤ
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めざまし交通安全
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気付くとすぐにスピードがオーバーしている 一旦停止が不十分 左折時の安全確認を怠り、歩行者にハッとする 車間距離が短く、急ブレーキをよく踏む 割り込まれると、イラっとする 車線変更をよくする 時間に余裕がなく、急ぎがちだ 黄色の信号で突っ込んでしまう 黄色信号で加速してしまう 遅い車はイライラする 高速は追い越し車線に常にいる 車は安全な乗り物だと思う 事故を起した事がないので、起さない自信がある 警察に捕まったら、運が悪いな〜と思うしムカつく こんな気持ちありますよね こんな事ありますよね でも、これが事故原因でもあります 今は事故につながっていませんが、いつかいつか起こるかもしれません そのいつか?がなければいいですね そして、そのいつかが起これば巻き戻しは出来ません |
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告訴している事故の件
またまた、事故の現場検証と調書作成です 新写真が出てきたと言うことです 現場検証が終わり、少し休憩です 事故現場や事故のお話はフラッシュバックいっぱいしちゃいますね(x_x;) 後半分(=⌒ー⌒=) 調書作成乗り切ります 携帯からの投稿でした |
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その一環として、父兄による旗持ちがある 『 危険 』 または 『 交通の過密 』な箇所を重点的に 父兄が旗を持ち、児童を安全に通行できるようにするものである もう一つのねらいは 最近の子供達の生活環境の中では、その挨拶ですら言う人が居ない場合も多く 親とのすれ違い生活も多い 働いてらっしゃる家庭も多いのが現実であるので、忙しい朝の支度 親が先に出勤、そんな事も当たり前になってきた 一人で朝ごはん こんな事も、普通の生活となる場合が多い だからこそ、挨拶のない家庭環境であってもいたしかたないのである そんななか、これではいけないのでは?と言う事で 挨拶の啓発も交通安全とともになされている 難しい世の中なのかもしれませんが |






