北丘玲二の敵は本能寺にあり!

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

監禁皇子

イメージ 1

判決の日も 、「白いスーツ」に髪なびかせる
10月19日11時18分配信 産経新聞


 小林(現姓・石島)泰剛被告(26)は、証言台の前で身動きせずに判決主文を聞いていた。
 「白い皇子」と自称していた小林被告は、この日も真っ白なスーツにワインレッドのタートルネックのセーター姿で入廷。被告人席に座ると、首を振って、肩まである髪をなびかせた。

 高橋徹裁判長に証言台の前に出るように促されると、足を肩幅に広げて胸を張り、判決言い渡しの瞬間を待った。

 「主文、被告人を懲役14年に処する」。判決主文が読み上げられた瞬間も、小林被告は微動だにしなかった。

 判決理由の朗読を聞くために被告人席に戻った小林被告は、トートバックに入った裁判資料を机の上に広げ、ほとんど裁判官の方を見ることもなく、資料に目を落としていた。



 監禁王子……

 なんでも王子をつけりゃいいってもんじゃないでしょ! 

 こういうのって、統合失調症などの病が弁護で取りざたされるが、一緒にされたら、その病をわずらっている人は本当に迷惑!

 というのは、統合失調症=犯罪者みたいな方程式がなりたってしまうから……

 犯罪者の大半は、健常者の人たちです。

 性犯罪、交通事故、殺人犯、etc……

 

 監禁王子とその弁護士よ! そろそろ統合失調症を用いて減刑を図る手法を止めるべき……

 あっ、そういえばいましたね! 統合失調症ではなくてドラえもんのせいにして減刑を図ろうとしていた弁護士が……

 しかも、弁護士が団体で徒党を組んで……

 賢いはずの弁護士が世間とズレてねぇ……

 陪審員制度もそんなズレから採用を鑑みたと思うが。裁判官はどう!? 検事は!?

 何か間違ってねぇ…… ってどうしょうもないのかな。 

イメージ 1

 ミラーマン DVD-BOX 1 特撮(映像)、石田信之、宇佐美敦也、 沢井孝子 (DVD - 2005)より

<痴漢行為>植草・元教授に懲役4月の実刑判決 東京地裁
10月16日10時13分配信 毎日新聞

 電車内で06年9月、女子高生に痴漢行為をしたとして東京都迷惑防止条例違反に問われた元大学院教授、植草一秀被告(46)に対し、東京地裁は16日、懲役4月(求刑・同6月)を言い渡した。神坂尚裁判長は「再犯の恐れも否定できず、もはや社会内での更生は期待しがたい」と厳しく非難した。弁護側は控訴する方針。

 植草被告側は「女性が振り返る際に『真犯人』が後ろに下がり、近くにいた自分を犯人と間違えた」と無罪を訴えていた。(略)

 


 しっかし懲りない男だね…… これだけの高学歴で社会的な地位を確立しているのに、なんでまた、ここまでのリスクを犯してまで、女子高生のパンツをミラーで覗くかね!?

 常識では考えられない! 衝動を抑えられないのであろうか…… 最近は、本当に妙な性癖の輩が多い。残念だが今後も、これに類似した事件が増えそうだ。

 ところで、ミラーマンを植草風に替歌にしたり、しかも映像つき…… めっちゃ笑える!

 こんなサイトが一杯ある。

 興味のある方は「ミラーマン」でいろいろ検索できますから。

 植草さん…… いまさら、いくら無罪を訴えても無駄ですから……

 ミラーマンはミラーマンでも、手鏡片手にスカートの中を覗くだけ…… 

 エレベータの段差を利用して見やすくしたりして…… 残念! そんなことに頭を使うな斬り!

 ちょっと旧いか……

報道2001

イメージ 1

ノーベル平和賞 ゴア氏が会見 大統領選の質問避ける
10月13日17時3分配信 毎日新聞

記者会見するゴア氏と妻のティッパーさん=カリフォルニア州パロアルトで12日、國枝撮影(毎日新聞)

 報道2001で温暖化が深刻化してるとの報道がなされていた。

 ゴア氏は、以前よりこの危機を世界に訴えており、その活動、功績が評価されてのノーベル平和賞であった。

 大統領選では、ブッシュに敗れたゴア氏は、その政治活動とは一線を引き地球環境の改善を訴える活動を続けていた。

 番組で出演していたゲストが説明していたが、このまま手付かずのままだと今世紀中に海面が5m上昇する計算だという。

 1m上昇すると、東京都の台東区など東部は水没するという。

 現実に、北極の氷が溶け出しており、今後、危惧されるのはグリーンランドで、ここの氷が溶け出すと深刻であるというのだ。

 それにゴア氏は警鐘を鳴らしているのである。

 利権獲得に努力しても、この地球がなくなってしまえば元の木阿弥なのだが……

 そっか! 自分の生きてるうちには大丈夫って公算かぁ〜 って、そんな政治家を後押している輩も同じ考えかって!

 温暖化…… そんなの関係ねぇ……って考えかい!?

 

小林繁VS江川卓

イメージ 1

 酒を酌み交わし、語り合う小林氏(左)と江川氏=黄桜提供

 今日のザ・サンデーで、スポーツコメンターである江川卓が、あのドラフトの一件を語った。

 なんと小林繁と江川卓が言葉を交わしたのは28年振りだと言う。

 お酒の広告で、あのドラフトの事件以来、話しを交わしたのが28年振り…… しかも、その収録は3時間のも及び、初めて胸のうちを明かすことができたという。江川は番組でその心境を神妙な面持ちで語っていた。

 巨人はドラフト制度を無視!? 強引なまでの江川獲得で、正規のドラフトで江川を指名していた阪神にその見返りとしてトレードされた形となった小林繁……

 その小林繁に対してずっーと侘びを入れたかったという。

 それは、当初、江川は金銭トレードという形で阪神から了承を得て、巨人に在籍する手はずになっているものと聞かされており、まさか、自分の身代わりに小林繁とトレードされるとは知らなかったという。

 それでも、自分の巨人へのこだわりが、この事件を招いたのは間違いなく、わびる機会を探っていたというのだ。

 その最中についに、その機会が…… 今だからタイミングがよかったと…… 江川はもう少し前なら合わせる顔がなく、もう少し後なら今更、言い訳がましく思いCMの依頼には応じれなかっただろうと述べていた。

 そのCMの撮影で、小林は、先に江川に握手を求めてきたという。

 その小林の懐の深さに江川は感謝したことを、番組で涙を浮かべて語っていた……

 いい話だ! 

 道理百篇義理一遍! 江川の話しは心がこもっていた…… 社会のエゴに翻弄された、当時では語ることのできなかった過去が…… その心情が伝わってきた……

 上っ面で反省しても通じない!

 どこぞの親方、理事長、協会……

 反則行為に対して反省の弁を後付けで述べるボクサー…… 反省すべし!

 無理かな!?

北九州監禁殺人事件の被告緒方純子さんへの控訴審判決ー無期懲役ーに関して

2007/10/12(金) 午後 4:37■D.V.S.N.事務局より事件
Yahoo!ブックマークに登録 ご理解・ご支援頂きましたみなさまへ

去る10月9日、S・ぱ〜ぷるリボン協同代表/ぐるうぷNO!セクシュアル・ハラスメント スタッフ 石本宗子さんから、D.V.S.N.事務局宛に以下のメールが届いておりました。
ご支援・ご協力頂きましたみなさまへご報告が遅れましたことを深くお詫び申し上げます。



2007年10月12日
D.V.S.N.事務局代表  小倉千加子


【以下、原文のまま】

ご協力・ご支援くださった全国のみなさまへ

北九州監禁殺人事件の被告緒方純子さんへの控訴審判決ー無期懲役ーに関して、福岡高等検察庁への上告断念を求める要望行動につきましては、全国のみなさまからあたたかいご支援・ご協力をいただき、
心から感謝申し上げます。

先週末、高等検察庁が上告の方針を固め最高検察庁との協議に入る、とのマスコミ情報が流れました。
私たちとしては、全国から寄せられる要望が叶うことを願ってこの13日間見守っておりましたが、
残念ながら今日上告したとの情報が入りました。

実は今日、ぐるうぷNO!セクシュアル・ハラスメントのメンバー2人と一緒に緒方さんと接見してきました。
緒方さん自身は今回の無期懲役の判決を「予想外の判決。嬉しいというよりも、ありがたいという思いです」と手紙に書いていましたが、今日ガラス越しに今回の要望書を見せ、全国から高等検察庁に要望が寄せられていることを伝えたところ、目を真ん丸くさせて感激した様子で、何度も感謝の言葉を口にしていました。
緒方さん自身が死刑を覚悟をしていることは前回の減刑署名についても「全部子どもたちにのこしてあげたい」と弁護士に語ったことでも明らかなのですが、松永被告と出会った当初から逮捕される瞬間まで暴力を受け続け、支配され続けた緒方さんに最高裁で死刑判決が出ることを、私たちとしては到底容認できません。福岡高等検察庁は上告しましたが、先の減刑署名、今回の要望署名をとりくんで、緒方さん以上に私たち自身が多くのみなさまから励まされ、勇気とパワーをいただきました。

控訴審での無期懲役が支持されるように、次の最高裁にどう働きかけるかについては、ぐるうぷNO!セクシュアル・ハラスメントのメンバー、弁護団とも協議したいと思っています。
みなさまには、またご支援・ご協力をお願いさせていただくことになると思いますが、そのときはどうぞよろしくお願い申し上げます。

お忙しい中でのみなさまの迅速な行動とあたたかいお志に、重ねて心から感謝申し上げますと共に、みなさまの今後益々のご活躍をお祈り申し上げ、お礼とさせていただきます。
                                     

S・ぱ〜ぷるリボン 協同代表/ぐるうぷNO!セクシュアル・ハラスメント スタッフ 石本宗子




 
道理を破る法はあれども法を破る道理なし…… なんて諺がありますが。

 最近は理不尽な事件が本当に多いですね。

このような活動を懸命になさっている方々がおられることが救いです。

 敬意を表します!

 


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事