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7月29日に行われた 北國花火2018金沢大会
1,000連発の乱れ打ち、計1万2千発の光と音の競演 犀川の河川敷といっても、周りは普通の住宅街。 花火の燃えカス、火のついた燃え残りや不発の花火が屋根に舞い降り、 爆音や見物客のゴミや喧騒で住民の皆さんは大変なようです。
東京や新潟の花火大会に比べたら規模は小さいですが、
金沢駅や金沢の中心市街地から歩いて行けるくらいの場所で、 これだけの花火が観られるというのは、やっぱり、うれしいですね。
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