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兼六園 の 瓢池
手前に見えるのは、海石塔。 奥に見えるのは、翠滝。 おや? 寒い中の作業、ご苦労様です。 いまのところ大雪にもならず、 いいかんじの雪景色です。 |
観光名所・話題の場所
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今シーズンの 金沢 は、雪が降っても、
ほとんど積もらず、すぐにとけて、 なかなか、雪景色の金沢 とはいかず。 それでも、ようやく、少し本格的な雪になり、 今日は、ちょうどいいかんじの 雪の金沢 でした。 兼六園 も、ようやく、いいかんじの 雪景色。 梅林の梅 も、雪の中、盛んに花を咲かせ始めていました。 ちょうど、今夜から、ライトアップ も始まるようです。 2月1日(金)〜19日(火) 17:30〜21:00 入園無料 2月2日、9日、10日、16日は、 ライトアップコンサートも行われます。 暖かい服装と滑りにくい履物でお越しください。 また、木の枝からの落雪や雫にも、ご注意。 |
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ようやく、金沢 も、本格的に雪が降ってきました。
雪の金沢 を散策するには絶好のチャンスですが、 暖かい服装と雪で滑らないような履物でお越しください。 JR金沢駅もてなしドームの 鼓門 が、五彩の光 で ライトアップ実施中。 毎日、日没から、翌日、午前0時まで、毎正時に2分間、ライトアップ。 そして、土日は、10分間のロングバージョンで、ライトアップされます。 |
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加賀藩祖 前田利家公を祀る 尾山神社。
尾山神社 神門 ギヤマン張りのステンドグラスも美しい、 和漢洋の様式を混用した独特の姿。 神門には、門松も飾られ、 大勢の初詣客が訪れていました。 拝殿 母子順風之像 |
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玉泉院丸庭園 も、うっすら 雪化粧。(1月9日 撮影)
玉泉院丸庭園は、加賀藩三代藩主 前田利常 により作られた 藩主のプライベートな庭園です。 金沢城の石垣と池と島などを配して、 コンパクトながら、独特の造形美があります。 右奥に見えるのは、三十間長屋。 現在の庭園は、発掘調査や古絵図等をもとに、 江戸期の遺構の上に、再現されたものです。 2015年に復元・完成し、まだ馴染みがないので、 文化財というより、少し作り物っぽくも見えますが、 毎週金曜日・土曜日、祝日の前日などは、 ライトアップも行われ、(日没から午後9時まで) 季節ごとの音楽と光の演出で庭園を彩ります。 ↓ 玉泉院丸庭園のライトアップは、こんなかんじです https://blogs.yahoo.co.jp/rekanazawa/39123613.html |


