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			<title>つぶやくれかにふ。</title>
			<description></description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>つぶやくれかにふ。</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu</link>
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		<item>
			<title>受験結果。</title>
			<description>&lt;div&gt;　某音大器楽科ピアノ専攻に無事合格いたしました。浪人回避、やったね。これで僕の周囲の人間たちは軒並み進学できることになる。なによりです。自分が最後ってのがまた、なんとも言えないけれど。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　れかにふです、やほ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　合格したは良いものの、予想以上に書類が多くて辟易。これ全部書きこまねばならんのか……。&lt;br&gt;
　というか、入学前に振り分け試験があるらしい。やったこともできる気もしない複旋律と、和声と、さらに和声(不協和音含む)の聴音だそう。それと英語も。&lt;br&gt;
　英語はどうでもいい(いやよくない)けど、ソルフェの方はなんとかしなきゃヤバいな。引き続きあの先生にお世話になる事になりそうです。いや、つーか、複旋律もそうだけど、和声は本気で出来る気がしない。僕の音感の限界が知れてしまうじゃないか。どうすんだよ。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それと昨日、某封筒ブラウンと一緒に卒業を迎えたわけですが。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　クラス半数分の卒業アルバムが入った段ボールを教室まで持っていったら超絶筋肉痛になった。ひよわな僕が運動部を持ってして「予想以上に重かった」と言ってたそれを一人で運びきったのがそもそもの間違いだったに違いない。いやはや、いらんとこでいらん根性を発動したもんだ。&lt;br&gt;
　で、アルバムじゃなくて、文集のほうなんだけど、クラスで実施されたアンケートにおいて、「このクラスで有名になりそうな人ランキング(男子版)」、僕が一位でした。なにごとだよ。あ、あと「ギャップが大きい男子ランキング」も五位入賞してた。まったく意味がわからない。ピアノかな？　と思ったんだけど、三年音楽の授業無かったしな。母は「一二年で知ってたんじゃない？」って言ってたけど、クラスメイト、一二年一緒になった事のない人のが多いんだ。圧倒的に。まぁ、僕がクラスメイト知らな過ぎなだけかもしれない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　さて、これで心置きなく春を遊べるな。ぶっちゃけこうなってくると遊んでばっかじゃいられないっぽいんだけど、しかし、この解放感の中遊ばないなんて選択肢は見つからないわけで。あそびたおすぞー。誘ってくれる友達少ないけど、遊び倒すぞー。……ゾー。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　開けたかのように見えた前途は相変わらず多難でした。頑張れ僕。……明日からの、僕。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　でわでわ。報告でしたっ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　以上。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu/14993015.html</link>
			<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 18:41:33 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>ひとだんらく。</title>
			<description>&lt;div&gt;　とは、とてもいいにくい、と言うか、段落はついてないと言うか、むしろこんなんでついたなんて想いたくないと言うか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　第一志望にして唯一志望たる音大の入試が終わりました。結果は卒業式より向こう。ちょーこえー。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　なんかもう、ベートーベンのとちりっぷりが半端なかった。18番、一応難曲と言われてるみたいですが、確かに上手く弾きあげるのはそうとう難しそうな曲想ですが、それにしたって、一度弾いた部分をもういっかいなぞりそうになるとか、単純なミスタッチを連打するとか、いらんことしまくってやばかった。昨日のショパンは割と良くひけたのに。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　視唱もよろしくなく、mollで終えたつもりがGをGisで歌ってしまったが故にとっても明るい長調に。e mollの中音がE durのそれと一緒だなんて、僕はついぞ知らなかったぜ。ていうか、うん、ありえねぇよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　聴音と楽典はこれも割と上手くいったし、合計して水準を越えてる事をあとは祈ろう。一週間以上待つとかきつすぎる。精神崩壊するわ。なんとか引っかかってくれたらいいなぁ←超弱気&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そんなわけで、結果がでたらもっかいご報告に参じる……のかな。良い方の結果だったら間違いなく色んなところでふれ回るんだろうけど。あーもう今からすでにいやだ。こわいのよー。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　しばらくピアノ弾きたくないんだろうな、これ。ほんと考えたくないが、落ちてたら少なくとも数カ月は音楽捨てると思う。……とか言いつつ、やっぱり捨てきれずに細々やってると思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　不安を垂れ流し続けていたら一週間と数日まるまる使い切りそうなので(つまり結果が出るまで言い続けると言うことだけど)ここらで割愛。とりあえず、今日は寝る。連日早朝満員電車で疲れてんだ。毎日六時過ぎに家をでて一時間半電車に揺られる弟を、体力面で少しだけ尊敬した。と言うより、羨ましく思った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　でわでわ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　草々。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu/14919055.html</link>
			<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 17:12:03 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>あさぢふに。</title>
			<description>&lt;div&gt;　稀に、急に百人一首やりたくなる。今日この頃。昨日あの頃。明日いつ頃。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　まっこと久方ぶりにれかにふです。こにゃにゃちわ。なんだろ、本家の方の更新も週一とかになって来たのにこう、唐突に別所でなんか書きたいなぁと思う事がある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　と、いうわけで。参上仕った次第。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　周囲はちゃくちゃくと受験を終わらせていきますが、一般のおれはまだまだ遠いのです。遠いと言っても三カ月、何時の間にやら片手で足りる数字に。間に合うのかしら。いろいろ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　楽典。基本知識、音程、音階、調、調の相互関係、移調とやって参りまして、やっとこさ明日和音に入る、……予定です。あくまでおれの進み度合いによるというか。まぁ前回の宿題になった移調の問題こなせれば恙無く行くのだけど。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　いよいよもって受験が視野に入ってくると、途端に気が急くという。本番つよい自覚までもってるくせに小心者なのよね。和音とか、楽典教わり始めた頃に一通り自習してみた時、唯一まるで意味がわからなかったところだから心配しかない。何が分からなかったのかと言われれば和音の形に数字がついてる理由だったんだけど、それを疑問に思うのはC～Hの音に対して「どうしてその並びなんですか？」って聞くくらい阿呆らしいことだから、まぁ、今となっては相変わらず視点が馬鹿だなぁなんて思い返すくらいですが。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　前回更新が七月末、ってぇことでおよそ四カ月越し。この時期になると大体のことが決まって行きます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ということで受験曲決定。発表して誰が得するわけでもないけど、損する誰もいないのでちょっと書いてみる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　・ショパン　エチュード　op.12-5&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　……所謂「黒鍵」。ショパンのエチュード中12-8に次いで好きな曲なのでちょっと嬉しかったり。先生も「受験でやる曲は長く弾くことになるから好きであるにこしたことはない」って言うし。8番は、ちょっと弾けない。今からやるには途方がない。おれはそんなに上手くない。一番の問題は集中力不足だけど。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　・バッハ　平均律　21番&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　苦手意識ばかり先行していたバッハさんを少しだけ好きにしてくれた曲。弾きやすいから、だけど。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　・ベートーヴェン　ソナタ　18番(op.31 Nr.3)&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　音は単純。複雑な動きも無い。ただ、むずかしい。今んところ黒鍵より遥かに苦戦してる。間に合うのかしら。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　受験曲がどうこうっていうのも確かに重要かもしれないけど、それより更に、手が冷えやすいおれには冬季たる受験の季節は鬼門なんだよね。当日はカイロ三つくらい持っていく心づもり。向こうで待機中にほぐせるとは思うけど。練習もさせてくれるそうだし。暖房効いてるし。まぁ、リサイタルとかにしたってぶっつけ本番で弾く奏者なんていないだろうしね。多分。おれの経験則では、今の所、練習場所が確保されてる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そんなわけで、受験勉強と言えば音楽漬け。一応現代文と英語の筆記はあるけど、そんなん二の次ってことで。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　そして僕は本を読むのであった。ルー＝ガルー2。京極夏彦。展開が徐々に熱い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　それでわ。なんかもう、今後もこんな感じの頻度にしかならなそうだから本家のURL貼ってみる。よかったらどーぞ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;a href=&quot;http://kokonogirekanihu.blog100.fc2.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://kokonogirekanihu.blog100.fc2.com/&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu/14267684.html</link>
			<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 19:52:17 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>異名同音。</title>
			<description>&lt;div&gt;エンハーモニック。同じ音なのに違う名前ー。名前が違えば求められる役割も違って、つーと厳密には同じ音とも言えなくなってくるような。感覚的に。そう、あくまで感覚的に。しかも個人の！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;暴論やん。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;二カ月くらいぶりのれかにふです。忙しいはずの夏休みに入ったのに、なぜだかぽっかり空いた時間が出来て参上仕った次第。明日のばぁすでぃをいろんなとこに宣伝して廻ってるってのもある←&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;十八歳って、十六とか七なんかより全然特別に思える。様々な年齢制限が緩和されるからでしょうけども。一番最初に浮かぶのはどうしてもR方面の解禁です。うむ。ものっそい健全に不健全だ。あとは自動車普通免許とか？　どうせ高校在学中はとれんけど。クレジットとかの契約も、十八からのが多いですね。これも高校生駄目だけど。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;免許は取りたい。足が欲しい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;夕方からソルフェです。進みが滅茶苦茶早い。来週半ばから夏の講習会で、それまでに出来る限りつめこんどこうという先生の魂胆。視唱は全然余裕で聴音もまだまだ当分すんなりいくよとお墨付きだけど、如何せん楽典の遅れ具合が周囲に比べて著しい。そりゃあ進行速度も上がるわ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;バッハ、敬遠してたけど慣れてきた。なんというか、ちゃんとやり切るつもりでやってみれば案外やれちゃうもんです。ショパンも然り。ベートーヴェンはそろそろ別の曲やりたい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;牧野さんのアルバム買いたいけど、十数曲中半分くらいはシングルとか買って持ってるっていう。迷い処。とか言いつつ今一番欲しいのはスマフォのCMの桑田佳祐の曲。「明日へのマーチ」。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして私は高校野球を観るのである。遊んでばっかりやん。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;草々。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu/13027614.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 12:08:06 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>まーるーまーるー。</title>
			<description>&lt;div&gt;もーりーもーりー。日曜9時ドラマ、マルモのおきて。ゆっるい。芦田愛菜が可愛いで、感想は充分だと思う。おれはロリコンでは無い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;れかにふです、やほー。中学ん時に腐様にショタ扱いされたことがあるのを思い出した。今となっては身長170台のおれですが、と言っても170．0なんやけど、なのですが、中一の頃は141とかだったからなぁ。中二で142．なんちゃら。中三でかろうじて155くらい。そのあたりから一気に伸び出した感じです。何処まで行くのかな。去年あたりから落ち着いちゃった感じはある。いやしかし、あれは黒歴史だ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;受験への転機の内の一つと言うわけで、転機と言うか当然の活動と言うか。ソルフェージュと楽典の先生を、ピアノの先生に紹介していただきました。で、今日初レッスン。レッスンとは言わないかな。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;おれが行ったとき、まだ前の時間の人がいたんですが、其の方は声楽の現役大学三年生だとのこと。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;先生「入試で出たでしょ、減7和音。なんで覚えてないの」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大三「あー、受験の時は丸暗記してたんですけどねぇ」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;其の後もなんか漫才みたいなやり取りを続けていた。オーディエンス(おれと母)がいたから舞いあがっちゃったんだってさっ。そういうことだよっ、うん。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;して、おれのターン。ターン？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日は顔合わせとオリエンテーションと言うわけで、適当に基礎力を見る授業をしたのですが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;音感⇒とても良い音感を持ってる&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;視唱⇒珍しいカウンターテノール、声楽でもやってけるんじゃないかしら&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;譜読み⇒ピアノ科だしねぇ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;楽典⇒ちょっと覚悟しててねー&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;音感はちっさい頃からピアノに触れてきたわけで持ってて当然。視唱は、声質と視唱に何の関係があるんだよとは思ったけれど誉められて悪い気はしない。めらさんと一緒だ、カウンターテノール。はりつめたー。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;譜読みは、だから、ピアノ科だしねぇ。もっと速くもっと速くを目指して練習しろだって。確かに、ト音記号とヘ音記号を混ぜこぜした楽譜はパッと見読みずらいかも。精進。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;楽典……。あはははは。わぁってらぁっ。あ、でもね、こないだその、調の覚え方教わってから一気に楽典に対する恐怖が薄まったんで、多分きっと、どうにかなる。楽譜見て何調かくらいなら、まだ遅いけど判別できるです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;とにかくテンポの速い先生だった。速い速い。歌う際にも一瞬の間も無く次々課題を出してくださる。殺す気か。ただ、今まで門下に入った生徒の合格率が百パーセント(！)とか言うめっちゃ頼もしい実績持ちなので、おれがついていけさえすれば、ソルフェ＆楽典は大丈夫かなと、そう思えましたとさ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実技はまったく別の話である。あ、あ、でも、革命、受験候補曲に入れても良いって言われたー。おれの進歩も極端なもんだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あーもう、音楽楽しいね。あんまり関係ないけどカラオケ行きたい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;おれの声フェチは確実にピアノ習ってきた所為だと思う。声フェチって何だよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でわでわ。そう言えばお久でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;草々。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu/12192826.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 May 2011 22:34:37 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>タイトルを入力してくださいって言われた。</title>
			<description>&lt;div&gt;ちょっと鼻水が出て、咳が出て、熱っぽくて苦しいだけだよ。&lt;br&gt;
風邪だけどね。治って無いだけだけどね。一向に感知の予感がしない。養生しないからだ馬鹿め。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
れかにふです、やほー。まぁ、今回の風邪は最高時38度6分まで叩きだした二年ぶりの高熱だったから、長引いてもあんまり不思議はない。っていうか、目に見えて(見えるわけ無いですけどもね)免疫が低下してるんだから仕方ないんだけどね。ね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
にふ革命。まさに「何があったんだ、先週のアイツとはまるで別人じゃないか」状態。まぁ普通に練習しまして其の結果ってだけなんだろうけど。左手ちゃんと処理すればそれなりになんとか成るもんなんですね。とはいえようやく形になってきたところ、これからどう物にするかが勝負なのです。ショパンはもう、なんつーか、かっこいいなぁ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ベートーベンは初期が合うらしい。バッハは気合いが足りない。ショパンはまだ才能頼みの段階。間に合うのかこれ。……それよりも、圧倒的に楽典の問題が鎮座しとるんですけどね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ああ、今の気分だと暗いのがかけそうだなぁと思って、頭の中に文章を浮かべてみたら、滅茶苦茶暗いじゃねぇかと思って、内容を思い返してみると、なんだ、全然、こんなの誰でも考えられるような、他愛も無い精神論じゃねぇかと結論した。どろどろした気持ちって、大体にして大したことない、特におれの場合。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「世界は愛で動いてるんだ、悲観したって仕方無いぜ！」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大きいだとか小さいだとか、その考え方そのものが間違ってるんだよ(はあと)by我が永遠の心(の中の)友。死んではないけど。無かった事にしてあげようと思ったけど、なんか手がかってに文字を打ち込んでいたんだ。まぁ、常人には分からぬだろうから問題ないと判断する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
我が不徳の致すところである、而して、不徳とは何ぞ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でわでわ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;以上。 &lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu/11993866.html</link>
			<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 22:20:58 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>ささやかな。</title>
			<description>&lt;div&gt;母の誕生日でした。厳密にはまだそうだけど。駅で買った花をプレゼントする程度の財力しかない上に、そもそも其の金の出所は両親の稼ぎである。大事なのは何かあげようと言う気持ちだ、とかなんとか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＊&lt;br&gt;
歩けないんですよ、ブロンドの、車いすの少女は薄く微笑んで呟く。座った姿勢で、前に投げ出された足が、其の華奢な二本が一体どうなっているのかなんて、僕には分からないが、見たところ、そして少女の言うところを加味して考えれば、彼女が何を持ってして『歩けない』と表するのかは、理解できた。&lt;br&gt;
――――歩けない、のだ。多分、ずっと。いつからか、これまで、これからも、ずっと。&lt;br&gt;
「手術は成功してるんです。動かないだけで、血も通っているし」&lt;br&gt;
「……」&lt;br&gt;
「有っても無くても同じだから、無くして、血のめぐりを良くした方が良いって、お医者さんには言われたんですけど、そうすると、自分が不格好なのを、不自然なのを、足りてないのを見せつけられるじゃないですか」&lt;br&gt;
「……君は」&lt;br&gt;
「ちっち。それはいけないですよ、先輩」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
同情するなら足を切れってんですよ。静かな声音で彼女は言う。始めの時と変わり無く。&lt;br&gt;
なるほど、僕に、その資格は無かった。同情することも、足を無くすことも。――――君は強いね、ユリシアちゃん。言わなかった言葉は蒼いその目に、きっと見抜かれているだろう。馬鹿だ、僕は。&lt;br&gt;
＊&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
何も無い話(仮称)より。どうせ全く同じ文章は使いませんが。や、いや、ちょっと書いてみたかっただけだよ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
楽典のススメ。そう言えば前回、音階分野が終わったとかほざいていたけれど、全くの嘘で終わったのは音程の方でしたね。むしろ不完全1度だわ。&lt;br&gt;
さて音階。個人的最難関と目星をつけていた調の問題がただ一通のメールで持って無かった事になった。そんでもって気付いてしまえば簡単な話で、規則性なんざ幾らでも発見できる。ひゃあ。どうもありがとです。先駆者は違うなぁ。つくづくおれは音高行っとけと。特におれは環境によって練習密度も変わるんだから。って、親に何度言われた事やら。いやいや、まだだ、まだ半年以上ある。個人的最難関が霧散したのだからその分余裕も生まれようぞ。目先とりあえず、調の判定が出来るようになれれば良い。割と近く思える。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ここのぎレボリューション発令。革命ですか。革命でありんすか。無理だろう普通に考えて。やや、やるだけやってみますたい。チョピンの話ですよ。&lt;br&gt;
ベートーベンおじさんはテンペスト。op.31だっけ。楽譜が高いからちょっとお小遣いでは手が出ない。しかし曰く、「どうせベートーベンのソナタ二巻持ってない音大生はもぐりみたいなものだから」だそうです。いやまだ高校生だが。ピアノ科に限るんだろうし。んー、でもまぁ、皆持ってるよね。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;シュタゲ二話。だが、男である。&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でわでわ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;以上。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu/11890980.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Apr 2011 22:29:49 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>十時半には寝なよ。</title>
			<description>母から弟へ。中々どうして、高校生とは思えない時間帯である。まぁ運動部だしね。学校の強化指定クラブとからしく、練習やったら厳しいみたいだし。まぁスポーツ推薦だ、それぐらいやれ。学校行って部活して帰って来て飯食って風呂入って寝る生活をしてる弟くん。野球少年だった高校生の頃の親父の生活をなぞらえるように生きてるみたい。まぁ、頑張れ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
れかにふです、やほー。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なんだかね、進路に関係して無くて、選択で仕方なく取ってた人には好評な適当教師は僕達みたいな進路にもろで影響してくるような人間には甚だしく不評だった。なにがいかんって、生徒のことをちゃんと見ないのに繋がって人の話聞かないんだよね、あのおばあちゃん。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
楽典のススメ。ちぃとだけ進んでるここ最近です。そろそろ音階の章は終わりにしようかな。次は音程。へはー。何がいけんって、♭何個で何調とか、その辺ほとんど覚えてないことやよね。基本やねぇの。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
このミス大賞なんたら賞、「ラブ・ケミストリー」読了。あずにゃんだけじゃなくて「ハチクロ」とか「ハルヒ」とかも正式名称で伏せ字無しで出てきました。ある意味すげぇ。&lt;br&gt;
内容評価。数々のラノベと、それなりのハードカバー本を読んできた上で珍しく酷評になると、『ありがちで微妙な三流ラノベ』と『弱くて半端なミステリー』が合体した感じ。多分、話の作り方が良かったってだけなんだろう。人物もさして良いキャラで無かったし。まぁ、個人の感想と言うか、そういうわけであんまり直で真に受けないよう。ラノベに触れることが少ない人には新鮮かも。そうでもなさそうだなぁ昨今。んー、難しい。つまり、僕的にはいまいちだったと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
あれ、明日レッスンだ。忘れるとこだった。今の今まで忘れてた。ひゃー。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
情報の授業。ひたすら五十音打ち込みとかなんの拷問ですか。三周目は教師の目を盗んでtabの予測入力使ったけどね！　あっはっは。&lt;br&gt;
何にせよ授業でパソコンいじれるとかご褒美以外の何物でもない。いや、難しくなってきたら嫌気もさすんだろうけど。何だかんだ言って、打ち込みがそれなりな以外はパソコン初心者だからな、僕。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
製鉄天使読書中。桜庭さん。授業が無い時間に暇を持て余して手にとってみただけなのに、なんかやたらとのめり込んでしまってそのまま貸出。よくあるですたい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でわでわ。意図的かどうかは別として一人称「僕」な気分だったにふでした。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以上。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu/11869239.html</link>
			<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 22:33:06 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
		<item>
			<title>あーいる、びーばーっく！</title>
			<description>戻って来たわよガァァァァッシュっ。懐かしき金色のガッシュ。暇を持て余して途中から読み直す。うん、やっぱり、石版までが一番面白かったっす。許してファウード。以降は完全なる蛇足。いや、いや、好きだけどね。ダニーボーイの話が好きだった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
毎度の如くにお久しぶりです。れかにふです、やほー。おとーとが誕生日だった。新高校生のおとーとくん。相変わらずガキ丸出しだが。&lt;br&gt;
卒業したばかりの中学の後輩にトトロのぬいぐるみを「おめでと～♪」って具合に渡されてたのにはつい吹いたが。なんだあのマスコット的あつかい。まぁそういうキャラなんだろうがな、うちのおとーとは。世渡り上手。自分では何もしないんだがな、奴。良い性格してやがる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
というわけで、あやかりましたよ晩飯で。昨日だって違う理由で焼き肉食ってんのに、今日は蟹でした。いやはや、うむうむ。うまい話だ。美味い美味い。でも、やっぱりメンドくせーよね、蟹って。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ピアノでした。「君は少々ソナタっていうものを情緒的にとらえ過ぎてる節があるね」だそうです。ソナタというのはあくまで『ソナタ形式』の略称であって、それは一つの完成された形態で、だからその通りに全く形式ばって捉えないと曲調が別に成ってしまうと。ふむふむ、なんていうか、弾いてた感じから、特に音色とかパターンとか、考えるだに物語性を見出そうとしてしまうのだけど、まぁ、結局それって性格と言うか、物書きに手を出したからなんだろうなぁ。や、実際物語性のある音楽だっていっぱいあるんだけどね。知識の層の薄さと言うか、専門分野についてはまだまだまだまだ穴があると言うことか。教えてもらって知って、それから弾いてみると、斯くも曲が変わって聞こえる。駄目だな。しかしこれは反省として活かすべきだ。&lt;br&gt;
で、同じく今日先生に言われたこと。「普通にピアノ科より、音楽教育の方も一応受けておいた方が良いよ、もしもの保健として。後、(ノクチの方のほにゃらら)やら(平成の○個前ほにゃらら)だかを滑り止めにしておくって手もあるかもしれない、あの辺りなら絶対落ちないから」とのこと。&lt;br&gt;
「え、滑り止め絶対落ちないとか自信ないっす」&lt;br&gt;
「いやそれは大丈夫。まぁ、でも要らないよね、そこまでの保険は」&lt;br&gt;
「え、あ、はい」&lt;br&gt;
混乱。錯綜。はちょっと違うか。話によると滑り止め二つは本命に比べて相当レベルが落ちるとのこと。とはいえ、いやいや、もう、情けない気持ちでいっぱいだった。滑り止めやもしもの保険を打診されたことがじゃなく(何が起こるか分からないし、教えてくれている先生として保険を打っておくのは当然のこととも思うし)、それを聞いたときに滑り止め必要かなと本気で考え込んだおれが情けない。先生の方は、あっさり要らないよねと断じる用意も出来てたわけだし。うわぁおれカッコワリー。&lt;br&gt;
後一年、頑張れよ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
で、後一年無いよって話。明日から学校です。うっわー。わっわー。明後日は入学式で休みなんですけどね！　じゃあ明々後日から開始で良いじゃんかよ！&lt;br&gt;
クラス替えが一番の難関です。高校から一人称を「俺」に変えて、何とか周囲のノリに合わせる部分も作って生活してるおれですが、しっかし結局、積極性なんてものとは無縁なのである。いや、変わろうと思えば変われる部分なんだけど、実際初対面でも話しかけられるし、ただ基本的に自分に自信が無いだけで。そうすると、やっぱり軽いノリで言葉を投げまくるような人種の蔓延る学校と言う場はとても苦手だったりする。今の時点で仲の良い人間が、一人でも良いからそのまま一緒になってくれると非常に助かるんだけどな。好ましいのは封筒さんかミズチ。話しやすい。ミズチならやたらと知り合い多いし、彼は自分では卑下するのだけど、割と社交性作れてる方だと思うし。自分を貶めることを少なくすれば、奴はもうちょっと中心に入りこめると思う。いや友人研究は置いておいて。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
んんー。んぁー。春ですねぇ。あ、そういや近場の並木の桜がちらほらと。おれは夜桜が一番好きです。それもライトアップの無い奴。暗い中に僅かに薄桃色が見えるのが何故か好き。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でわでわ。書いてない(どころか締めきりブッチ)三題話が二作くらいある。あっはっは。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以上。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu/11731045.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 22:31:23 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
		</item>
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			<title>机上の暴論。</title>
			<description>&lt;div&gt;ブログってそういうものだけど。あからさまに暴論だよなぁってのを、本気も本気の大真面目な文章でのたまってる奴って言うのを見ると嫌悪感が胸中を支配して、その後自分もそうじゃねぇかとおちこむ。よくあるパターン。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
れかにふです、やほー。主観を語り詰めると暴論になっていくのは、主張の為に言葉を選べない人間にはあたり前ともとれる事なんだけどね。これも見ようによっては暴論。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
最近涙もろいっていうか、よく泣ける。漫画とかで良く泣ける。実はおれって単純で良い奴なんじゃねとか錯覚できる。&lt;br&gt;
例1。レールガン二巻。初春と佐天さんの下りに泣く。佐天さんの気持ちがすっげぇ痛い具合に書かれてる。そして初春の台詞に泣かされる。ワンピースの何が良いかって言うのをテレビで特集していたときに「女性のキャラクターでも容赦なく鼻水垂らして泣く」とかなんとかって言うのがあった風に記憶しているけれど、なるほどあながち嘘八百でも無いなぁって。「そんな悲しい事言わないで……っ」ですよ。あそこ泣けない奴の方がおかしい！←変わらず暴論&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
例2。古い漫画ですが、「赤ちゃんと僕」。あれまじ泣ける。一巻から泣ける。途中も隈なく泣ける。一巻に一回以上は確実に泣かせにくる。気に入ってるのは13巻。主人公の拓也の両親の昔話なのですが、由加子さんが素敵過ぎる。あれは惚れるだろ。しかたねぇよ。いや、そういう話じゃないけど。漫画ヒロイン史上これまた個人的ベスト3に入るくらい素敵なキャラクターです。&lt;br&gt;
この作品、実は中一かそのあたりの時に一度読んでるのだけど、その時とは感じ方がまるで違うな。なんか、じっくり読みこむと本気で泣けてくる。良いなぁ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
文藝復興のネタ、再来。以前プロットだけ出しておじゃんだった奴です。そんなんいっぱいあるんですけどねおれの場合。今度こそかくぞー。その前に上げなきゃいけない作品が二つ三つある気もするけどねん。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
何回発売延期するんだよ……。しかも一週間くらいずつ……。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でわでわ。地震の余波が未だ収まらない日々。皆さんお気をつけて。かくいう此処も夕方また震度4くらい来ましたがね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以上。 &lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/rekanihu/11492978.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 22:30:12 +0900</pubDate>
			<category>読書</category>
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