ヒプノセラピーは、医学・心理学の専門領域から科学として認知されています。 ★1955年には英国医師会 ★1958年には米国医師会 ★1960年には米国心理学会 ★1962年には米国精神医学学会がヒプノセラピーを有効な治療法として承認・認可しています。 ◇アメリカンヘルスマガジン社(米国)の臨床調査結果、発表された記事では以下の報告があります。 ◆精神分析療法 600回の面接後→38%の回復 ◆認知行動療法 22回の面接後→72%の回復 ◆催眠療法 6回の面接後→93%の回復が見られた。 私の催眠療法の師でもあり、直接学ばせていただいたリチャード・ニーヴス博士が ヒプノシス(催眠)について語っています。 是非 医療で使われているヒプノセラピー(催眠療法)の有効性を多くの方に 知ってもらいたいと思い、ここに動画をアップしました。よろしければご覧下さい。 ・リチャード・ニーヴスPh.Dについて
ヒプノセラピーの分野で30年以上の経験を持ちます。30代のとき、医者から「このままの生活をしていたら、あと2年で命を失うことになる」と言われ、自分自身のために催眠療法を始める。1980年代初頭にはカリフォルニア州ですでに成功したセラピストとして、数々の個人セッションを行っていました。その後、カリフォルニア州の米国催眠学園のプログラムディレクターに就任。1992年には米国催眠協会(ABH)のプレジデントとなり、12年間に渡り活躍。現在はさらに質の高いセラピスト養成を目的とした自身の団体ITTOを立ち上げ、会長を務めています。かつ、国際的な認定団体であるIHF(国際催眠連盟)の理事も兼任。米国、カナダ、英国、日本を中心に活躍しています。 著書に「ヒプノセラピー・セッション」(ヴォイス)がある。 |

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