心療内科・精神科に通う事に、少し抵抗がある。 ・心療内科・精神科にもう何年も通っているけど、状態が治らない ・精神科医に自分の本心を聞いて受け止めて欲しいのに、毎回、短時間の薬を出す診察 ・病院のカウンセリングに通い続けたけれども、話を聞くだけで状態が何も変わらない。 そんな思いがあり、この私のウェブログへ来られたのも、きっと偶然ではありません。
もしかしたら、今、通っている病院で、従来の心理療法を受けて来た方もおられるかもしれません 充分な効果をあなたは感じられましたか? 私は最新心理療法(TFT・EFT・催眠)を学び、自分のパニック障害を薬をまったく飲まないで 完全に完治させました。私はクライアントに現在 カウンセリングを行っておりますが、 皆様、TFT・EFTを受けられて、劇的な改善にびっくりされて、その中の何人かの方は、私の ブログの『◎カウンセリングを受けた感想』に口コミ コメントを残していただいていますので お読みいただければ、ご理解できると思います。 では、従来の心理療法と私が使っている最新の心理療法はどこが違うのか? 疑問に思われる方もいらっしゃると思います。それをご説明すると・・・ 従来の心理療法には・・・ 技法の理論体系の根本にコード化されたDNAの二重螺旋構造のような概念がないからです。 問題の思考場に存在しているパーターベーション(心的動揺)を取り除くという概念がないのです。 ですから、根本的な原因を取り除かないので、当然、TFT療法の様に症状が戻ってきたら?という 概念がありません。 TFTセラピスト達は問題を【取り除ける】という位置に立つのです。 たとえ、大学院やどの様な高いレベルの臨床心理を学ばれた心理学者でも、残念な事ですが、 彼らは、TFTについて学びませんので、症状を取り除く事は出来ないのです。 病院では、保険点数の関係上、薬物療法で保険が適応されるので、カウンセリングはおざなりに ならざるおえません。精神科医が病院で行う保険点数が取れる項目は、精神療法(医師が行うカウンセ リング)ですが、こちらは時間がかかるので、医師は薬を出す方が短い時間で多くの患者を診ることが 出来るので、カウンセリングは非効率 診察・薬物療法は効率的という暗黙の了解が生じています。 しかし、精神科の薬の中には、実際、とても副作用があるものも存在します。 副作用が強いという事は、人体にそれだけ【影響があるという事の裏返し】ではないでしょうか? そのような薬をあなたは飲みたいと希望していますか? 本当は飲むのはイヤだけれども、仕方なく飲まれている方がほとんどだと思います。 私自身もそうでした。それが当たり前だと信じて、 『みんな病院へ行って薬を飲んでいるんだ!!』 『カウンセリングなんて受けたって、治りもしないのに 時間とお金の無駄だ!!』 カウンセラー・セラピストになる前の【精神科看護師】だった私ですら、そのように思っていたの です。運命を変えた【TFT療法】に出会うまでの私は・・そして 症状の根本的原因の真実を知った 私は飲んでいた抗うつ薬を止め、分子整合性精神医学に基づくサプリメントに変えました。 そして【TFT療法】を学び、自身で実践しました。 その結果、【パニック障害】を薬を使わずに 完全に完治させました。 このように薬を使わなくても【劇的に改善する】最新の心理療法があるのです。 大分市・カウンセリング・催眠療法専門の心理オフィス インナーボイスのカウンセラーは TFT療法を日本TFT協会から学び、認定を受けています。 是非・多くの方に知って欲しい。と願ってやみません。 |

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