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今日は私の息子猫パピが
虹の橋を渡ってしまって一年目の日
悲しみも苦しさも何一つ薄れはしないけど
残された子達と一緒に
いつか空の上で会えることを支えに
毎日毎日思い出しながら
ふっとそばにいる気もしながら
がんばって生きてゆくつもりです
虹の上からママを見守ってくださいね パピ君♡♥♡♥♡♥♡
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こんにちは、ゲストさん
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今日は私の息子猫パピが
虹の橋を渡ってしまって一年目の日
悲しみも苦しさも何一つ薄れはしないけど
残された子達と一緒に
いつか空の上で会えることを支えに
毎日毎日思い出しながら
ふっとそばにいる気もしながら
がんばって生きてゆくつもりです
虹の上からママを見守ってくださいね パピ君♡♥♡♥♡♥♡
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毎月9日は愛息猫パピの月命日
庭先のお墓参りもそうだけど
今月はあろう事か日にちをずらしてしまい
今日が9日だとばかり思っていた><
何をしていたのか
そんなに忙しかったとでも言うのか
ほかに気をとられることがあったのか
言い訳は限りなく思いつくけど
それよりも思うのは
こんな風にして少しづつこころの記念日は
静かに風化してゆくんだ と。。。
忘れるくらいにこころの傷が癒えたのだろうか
思い出すとまだ胸が痛むけど
どこかで深入りしないようにしている自分がいる
時間が癒すというより
自己修復あるいは自己治癒装置が働くんだね でもほとんど毎日いつも
パピのことを考えない日はないから
逆に命日だけが重要ではなくなって
脳のシナプス全域に
パピが染み渡ったという事にしておこう
そんなこんなグタグタ言って一人慰めてないで
今日は草ぼうぼうのお墓を綺麗にしようっと
パピと彼の家族のお墓は
私たちが建てた家のすぐ下にあるので
おうちの中からいつでもお参りができます^ ^;
でも眺めているだけでは草は生えますので^0^
時々降りていくけれど
今日はさすがにもう新しい草もしおれていて
秋の終わりを感じました
かえって草をとったり枯葉をどけると
寒がりのパピが震えそうで
少し回りに残しておいて上げました
私は兎年うまれ
娘が酉年
夫は子年なので
それぞれの動物の飾り物を置いてみましたよ
私たちがいつでも見守っているからね♡♥♡♥♡♥♡♥
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最愛のアデリ黒猫のパピが逝ってから9ヶ月も経ってしまったらしい
べべおじさんより早く
可愛い甥っこマークと、けんかばかりしてた姪っ子メーメーと
新入りだったけど良き遊び相手だったチャイを残して
君はなぜそんなに急いで逝ってしまったの?
ママも忙しくてかまってやれなかったから
お仕事も減らして時間を作ったばかりだったのに
教室の生徒さんの邪魔をして
”お仕事やめて!”と訴えていたのに
ママはすぐにはやめられなかった。。。
それが今では悔しくて残念で。。。
きっと罰が当たったんだ
今はまだ仕事をする気力が薄い
物思いに浸ったり
気を紛らわせるために余所見ばかりしている
でもこの日が来ると
紛らわしきれない思いが溢れてきて
もっと激しい状況に飛び込んでしまいたくなる
お酒は飲めないから
忘れるためにはどうしようかと。。。
仕事するのが一番だと、私が私にささやく><
出来ればこの子達のように
深い眠りの中に落ちてしまいたいのだけど。。。
しかし寝る子=ねことは良く言ったものだ
寒くなると特に一日中こんな風に寄り添って寝ている
ママも混ぜて!
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何ヶ月経っても胸が痛むこの日
パピが虹の橋を渡ってから丸7ヶ月です
今でもお出かけから帰ると
「おかえり〜にゃにゃ〜い」と
迎えに来そうな気がします
家の中でもふっとした時に
すぐそばに感じるし
声も聞こえます
先日などお友達のブログに寄ったら
生まれたばかりのときのパピそっくりな子の写真があって
本当に胸が痛くなって救心のお世話に 。。。(-_-;)
はてさてこれでは9月のイルグクさんのセンパで
失神するんではないかって@@
本気で心配になってきました
震災も重なって弱っていたとはいえ
このヘナチョコな心臓を鍛えないと
恥ずかしいニュースになりそうです^ ^;
それでママは一念発起しましたよパピ君!
心臓を鍛えてついでにダイエットも出来るかもって(こっちが主?^0^)
夕食後のウォーキング!
(ルームウォーカーですが。。。)
毎日はきついのでまずは一日おきに
体に心もついてきます様に! |
元気だった頃のブーちゃん ギャラリーの天窓から射しこむ光の中で 何やら悩まし気なこのポーズ
お空でパピ君と仲良く私たちを見守ってね
4ヶ月前の3月11日
大きな地震で家中ががたがたと揺れたとき
長く患っていたから
たぶん逃げ出す力は残ってはいませんでしたね
大好きなパパのお膝の上で守られて難を逃れたけど
そうじゃなかったら倒れてきたスチール棚の下。。。
パパが棚を背中で支えてくれたから助かった
地震の後のばたばたで
ゆっくり看病も出来なかったから
あなたの最後の時間も縮まったかもしれないね
そして3月15日
福島原発が大きな爆発を起こした日
なぜかパピ君の逝った時間と同じ頃
早朝4時45分でした
私たちは1月のパピ君に続く大きな悲しみと同時に
放射能の恐怖にも襲われて
人生最大の危機!とまで思いましたよ
でも逃げられなかった
他にも4人(匹)の子供達がいるもの
じっと放射線検知器を睨みながら
不安と悲しみと怒りと後悔と大きな敗北感とに苛まれて
私はそれからしばらく闇の底に落ちていました
でもやっとふと目が覚めたようにして
やっと気力が戻ってきて
こうして新しいことや新しい出会いに向き合えるようになった
だから安心してお空の上で
パピ君や先に逝ったハニー、ヤンヤン、サラ、フランク。。。
みんなとママが行くのを待っててね
大好きな君達に早く会いたいけど
もう少し待っててね
そしてみんなありがとう♡♥♡♥愛してるよ♡♥♡♥
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