2006 10 しつ子2007.2/YahooBlogs転載機能設定が変わり更に快適な環境になりました。 転載も「良し悪し」です。 他人の作品を称賛するなら問題ありませんが、利用するのは、感心できません。 さてこの記事の主人公『Europe-and-Japan&Me』jonapotjapan(しつ子)ですが 他人の作品(絵画&写真)勝手に大量転載して自身の自己アピールに利用しています。 過去にもランキング上位に居ましたそんな方。勿論その時指摘しました。やんわりと。 自身の為の転載多は『カンチガイ・ドロボウ』です。さらに文章中にも感心しない事書いてます。 自身で転載ばかりやってて『写真の転載はお断りいたします。』ですからサイテ〜です。 指摘後、価値観ズレテル彼女は挑発してきました。下記:「貴重な・・・」のコメントで「道化」だと確信し 黙認してコメント増えるの待ちました。最後、先方Blogに「シツコイヨ」とコメント。 直後本人自ら、挑発自爆コメント削除したので 下添付、貴重な証明コメントとなりました。進行系ダメ見本教材の為黙認中。2007 5発覚 18歳 遺棄仙台市青葉区愛子東の空き家で新生児の遺体が発見された事件で、仙台北署は24日、同区内の無職女(20)を死体遺棄の疑いで逮捕した。
調べでは、女は2005年4月、出産した新生児の遺体を発泡スチロール箱に入れ、親族が物置として使用している同区愛子東の空き家に遺棄した疑い。「死産だったので処理に困り、一人で子どもの死体を捨てた」と、容疑を認めている。 新生児の性別や死因は判明していない。同署は、出産した当時の状況や、新生児が死亡した経緯などについて詳しく調べる方針。 女は当時、18歳で短大に入学したばかり。高校生のころに妊娠していたが、家族は気づかなかったという。昨秋から休学し、今年3月、退学していた。事件について打ち明けられた家族が23日夜、女を連れて同署に自首させた。 近所の主婦は「明るい女の子だったのに、どうして」と驚いていた。(2007年5月25日 読売) 2007 5 小4虚偽 冤罪北海道函館市で05年6月、知り合いの小学4年の女児(当時10歳)にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつ罪に問われた同市湯川町、無職、阿部一宏被告(52)に函館地裁の岡田龍太郎裁判官は23日、無罪(求刑・懲役2年)を言い渡した。弁護側は「女児の供述は変遷しており不自然。全くの虚偽を述べている」と無罪を主張し、全面的に争っていた。
阿部被告は05年7月5日、この女児らに対する別の強制わいせつ容疑で函館中央署に逮捕され、同26日に今回の事件で再逮捕された。両事件ともに容疑を一貫して否認したが、函館地検は2件目の事件で同8月16日に阿部被告を起訴。最初の事件は同10月20日に不起訴とした。 岡田裁判官は「被告が女児にわいせつな行為をしたと認定するには合理的な疑いがある。女児が虚偽の供述をしているのではないかという疑念を払しょくできず、信用性に疑問が残る。犯罪の証明がない」と指摘した。 無罪判決が出た今回の事件は05年6月19日午後8時ごろ、阿部被告が自宅アパートに女児を無理やり連れ込み、女児が13歳未満と知りながらわいせつな行為をしたとされた。 容疑を否認し続けた阿部一宏さんの拘置期間は1回目の逮捕から約半年に及んだ。無罪判決後、傍聴席では阿部さんの関係者が「良かった」と小さく声を上げ、すすり泣きが聞こえた。阿部さんや阿部さんの弁護人は「警察などの捜査は女児の供述に偏っていた」と捜査手法を批判した。 阿部さんは判決後、報道陣の取材に応じ、「少し不安はあったが、ほとんど無罪だと思っていたので(逮捕から)2年間頑張ってきた。判決に驚きはなかった」と話した。警察などに対しては「女児はうそをつかないという前提で最初から調べていた。冷静で偏らない捜査をしてほしかった」と不満を語った。 主任弁護人の前田健三弁護士は「妥当な判決だ。警察や検察が少女の供述をうのみにしたことが一番の問題だ」と批判した。 一方、函館地検の石井隆次席検事は「証拠を正しく評価しておらず、意外な判決だ。上級庁と協議し、控訴するか決めたい」とのコメントを出した。毎日 2007年5月23日 2007 5 改正少年法が成立、小学5年でも少年院送致の可能性刑事責任を問われない14歳未満の「触法少年」が起こした事件について、警察に強制調査権を与えたうえ、おおむね12歳以上であれば少年院送致も可能にする改正少年法・少年院法が25日、参院本会議で可決、成立した。
「おおむね」は「前後1年以内」とされ、今後は小学5年生でも少年院に送致される可能性が出てきたため、法務省は小学生を想定した少年院の矯正教育プログラムを導入する方針を固めた。 従来、触法少年が起こした事件では、警察の調査に強制力がなかったが、改正法は、捜索・押収などの権限を警察に与えた。また、処遇する場所は、これまで家庭的な教育環境で「育て直し」を行う児童自立支援施設などに限られてきたが、規律重視の集団生活を送る少年院にも送致できるようになる。 2007 5月25日 読売 2004 6【長崎小6女児同級生殺害事件】を、調べて行くと、色々関心するページに行き着いた。なかでも、クソガキどもを糾弾するHPの岐阜県瑞浪市中学いじめ自殺事件の 『誕生日、おめでとお〜』※家族/親族の前ですから、確かに、クソガキです。日本国の少年法61条によって匿名とされている未成年凶悪犯罪者を実名暴露し、制裁を加えるために開設したものです。被害者の怒り、悲しみをしり目にのうのうと生きている犯罪者に、被害者の苦しみの一分なりとも味わわせるために開設しました。犯罪者予備軍の少年たちが恐れ、犯罪を思いとどまってくれたら、と願っています。葵龍雄
さらに調べると、1977.10. 2歳女子が赤ちゃんを切り刻み殺害 などは、例外でしょうが、 悪女は、幼女から形成され、小3〜4くらいで実行する力を得る。 と言う事です。2007 6北海道北見市北海道の女子高生が、新手の振り込め詐欺を企てました。外国で倒れた母親を迎えに行くという口実で、男性2人から金をだまし取っていました。
逮捕されたのは、北海道北見市に住む高校3年生の女子生徒(17)です。調べによると、女子生徒は今年3月から4月にかけて、携帯電話のサイトで知り合った都内の男子大学生と広島県内の無職の男性に「ママが外国で倒れ、迎えに行くので旅費が必要」などの文面でメールを送信し、合わせて25万1000円を口座に振り込ませました。最近になって、「娘にしつこく電話がかかってきて困っている」と女子生徒の両親から警察に相談があり、事件が発覚しました。 |

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彼女の Blog が、[おすすめブログ]なのは、疑問です。
2007/10/20(土) 午前 1:33