れもんの徒然日記

さりげない日常の中で、平和をつくりだすことは?

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沖縄で「豆腐よう」または「唐芙蓉」を買ってきたので、開けてみました。
爪楊枝につけて、一口、二口食べてみたら、急に気分が悪くなりました。
「味の濃い」ものと記されていたので、少しなら大丈夫と思っていましたが、結構
泡盛の量が多いとみえて、ひと口でもきつかったようです。
いろんな「唐芙蓉」があることに気がつきました。
沖縄で頂いた「唐芙蓉」は食べやすかったのですが。
「唐芙蓉」は宮廷料理だったそうです。それを再現したそうです。
昨夜ほんの少し食べたのですが、まだ余韻が残っているようです。
でもとても美味しいのですが、こんどは「軽い味」のものを選ばなければなりません。

今日は水曜日、母は6年前から出来た床ずれが一箇所だけ残っています。
この間は、「治ったな」と思っていましたが、また傷口がひどくなりかけています。
お隣の病院に行ったら、「ひんぱんにビジダームを交換してください」と言われました。
それと中から出る滲出液を吸収させるビジダームより少し厚めのテープを貼って、その上に
ビジダームを貼るように言われました。
せっかく「治ったのかな?」と喜んでいたのに、悔しい思いですが、困難に立ち向かって
いくのは当たり前のことだと思って、向かい風に帆をあげて進む船のように前進していかなくては
ならないのです。3時にヘルパーさんがこられたときに貼りなおします。
どうして床ずれがひどくなるのか、気になります。
座っているとき何かが当たるのか?
母の栄養状態が悪くなったのか?
いろんなことに思いを巡らしながら、ひと口ずつ母に食べさせてあげています。

今日は曇り、病院にはインフルエンザの患者さんもこられていました。
治療が終わると、冷たい空気の中を家に帰ってきました。
隣のビルが病院になっていて、私の足だと2分。車椅子を押すと4分ぐらいのところにあって
有難いです。

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