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前々回の「ウチの近くはそんなに不気味なの!?」の続編・・・(^_^;) うっかりしてた(^^ゞ
「ここで骨を埋めるつもり」と締めた後、続編を打つつもりだった。
6月だったか、階下の義父が、ある日、夕飯時に打ち明けた。
「今日、墓地を契約してきましたから」 と一言。
その1〜2週間前だったか、2ヶ所候補があって、迷っているとは聞かされていた。
(いずれも、この辺)
だけど、そのうち1ヶ所は、以前、ダンナが在宅時に、訪問で来た業者がいいカンジで
ダンナ自身は、そこで決めてほしかったらしい。
いずれにしても、少し先になるだろうと思っていた。
そして、ダンナを通して、墓地を契約すれば
(ここで、ダンナの前月までの職種を明かすことになるが、平たく言えば互助会)
ダンナのポイントが上がるらしい。
当時のダンナの上司(店長)も「是非、話を進めて」と言われていた矢先のことだった。
息子の切実な願いを真っ向から否定したことになる。
その墓地も、対象になっていたそうだ。
ワタシは、前々回で「ここで骨を埋めるつもり」と打ったのは
墓地が、ウチの近所に決定してしまったからというのと
もう、生涯この土地から離れる気はないということ。
墓地は、本当は、もっと賑やかな、都心とまでは言わないが
家族一同本籍地のある、都下N市あたりが理想だった。
この辺の墓地では、あまりにも寂しすぎて、やはり「不気味」の域なのだ・・・(-_-;)
※ 住宅のすぐ近くに墓はあっても、墓地霊園は無い。
ウチから直線距離で1.2Km位の雑木林の中
昇天したら、生きていた年数より、もっともっと・・・半永久的に、そこなのだから・・・
事後報告とは・・・(*_*)
「家」より、軽く感じているのだろう。
残されることになる身内にとっては、やはり、住まいから近い方がいいのかな・・・。
それにしても、申し込む日や、前日に、きちんと話をしてくれるべきではないか!?
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