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ユタラプトルのありふれたブログ
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21歳になりました

お久しぶりです。ほぼ1年ぶりの更新です。
 この記事の内容はこれまであったこと、yahooブログ終了に伴う今後の書き込み先、そしてこれからのことです。順番に説明します。


 1回生の夏休みに初めてレゴのオフ会を主催したり、講義が難解すぎて単位を落とした教授の別の講義でやっとB評価が取れたり、グループワークの作業中やはり学科で自分の友達を作るのに失敗したんだなと再確認してしまったり、うっかりアズールレーンを始めたり、2回生になってもお酒の味がわからなかったりしました。そこそこ楽しいことを経験したり苦い思いもしました。最も良かったことは自分に合うサークルが見つかったこと、最も後悔していることはこの学科を選んだことでした。サークルで知り合えた人たちとはなるべく長い付き合いがしたいですし、この大学とは卒業単位を取って卒論を出し就職したらなるべく早く忘れたいと思います。詳しいことは別サイトになりますがこの記事をお読みください。(http://hijicho.com/blog/%E5%A4%A7%E5%AD%A6%EF%BC%91%E5%B9%B4%E7%9B%AE%E3%81%AE%E5%8F%8D%E7%9C%81/#respond)


  次に来年以降移るブログのことです。おそらくはてなブログで新しく開設すると思います。なぜかと言うといわゆる「お気持ち表明」をする媒体としてネットユーザーの使用率が最も高く感じたからです。はてなブログで僕もお気持ちを表明したいと思います。なんだか楽しそう。シャニマスの攻略記事とかも書きたいですし。ファン感謝祭の編成とランダム要素のコントロールに慣れてきたら書く予定です。
(8月27日追記 移転先のブログがこちらです https://lemuria-lego.hatenablog.com)


 最後にこれからやりたいこと・・・・・というか将来どうしたいかを最近よく考えています。具体的には4年大学で過ごした後(苦しんだ後)就職するのか、大学院に行くのか、みたいな大学生なら誰でも考えることです。うちの学科はやたら院進を推してきます(実際7割から8割の生徒が研究室入りする)。僕はその反発心から、それとこれ以上勉強や研究がしたくないため就職の方をやや強めに希望しています。文系就職もほんの少し視野に入れています。時間があるうちにちゃんとした展望の下で結論を出したいと思います。


 今回書きたいことが意外と短くまとまりました。サークルで新聞を書いてきてよかったです。ここまで読んでくださりありがとうございました。
 

大阪ニクルオフ2018

8月15日に行った大阪ニクルオフについてのレポートです。

大学に入ったら絶対ニクルオフを主催するぞと長いこと思ってきました。うっかり浪人するというアクシデントもありましたが、無事開催までこぎつけられてホッとしています。

オフ会を行ったのは大阪のJR天満駅から歩いて4分ほどの北区民センター(https://www.osakacommunity.jp/kita/sisetu_a.html)1階の第3会議室でした。ここを選んだ理由は、使用料が安かったことと利用者の住所を問わず誰でも利用できたからです。主催側になって初めて知りましたが、大抵の公民館では、利用者のうち半数以上がその市の住民でなければ団体として施設を借りられないことが多いです。また、北区民センターでは施設の予約の手続きを利用日から数えて6ヶ月前から行うことができるため、オフ会当日のかなり前から計画して手続きを済ませた方が良いとも思いました。

施設を借りた後はツイプラ(https://twipla.jp)でオフ会の告知をしました。ツイプラはイベントの告知や参加者の把握が手軽にできる優れたサイトです。告知の結果5人の方がニクルオフに参加していただくことになりました。参加者の把握をすると名札作りにとりかかりました。

イメージ 1

今回はそこまで大人数のオフ会ではありませんので、こうした名札は必須だとは思いません。作ったのは僕の趣味です。いいでしょ?
もし今後大規模なオフ会をやるなら名札は必要です。顔と名前が分からないと話しかけづらいですし、お互いに名前を覚えてもらえた方が嬉しいので。

イメージ 2

そしてオフ会当日。部屋の鍵を受け取ると施設のイベントボードに「大阪ニクルオフ」の文字がありました。めっちゃ嬉しかったです。しだいに参加者の皆さんが続々と来られ、設営を終えると1人ずつ作品を順番に拝見しながら作者の方に説明していただく・・・という流れになりました。こうして丁寧に作品解説を聞けるのは少人数オフ会の良いところですね。

解説が一巡するとおのおの撮影タイムに入りました。ここからは僕が撮った写真になります。

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ハッターさんの作品。ガッチリしたひざ関節が好みです。ひざの曲げ伸ばしに伴う関節部の露出問題をよく話しました。そのアンサーとして写真1枚目の左側の作品の関節部にマーリのチューブを入れてあるのがワザマエだと思います。

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ツクリさんの作品。青と赤に揃えたペアの作品が好みです。またパーツの接続先が意外(2010HF脚カバーが太ももではなくひざ側についていたり)な作品がよく見られ勉強になりました。

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マルクさんの作品。スペーツが埋まるほどの圧倒的物量に参りました。金色のマスクと構造を揃えたの6人のトーアチームや、逆にバラバラの体格に個性が表れた作品が見ているニクラー達をワクワクさせてくれました。オレンジ色のサソリ型の作品の尾に使われたコネクタもオレンジ色に統一してあるのもこだわりを感じます(こーらさん談)

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こーらさんの作品。溢れ出るトランスフォーマーリスペクト。要所要所に組み込まれたシステム系パーツ(いわゆるプレートやスロープパーツのこと。ニクラーにとってこの手のパーツはまだ未知なので総じてシステム系と呼んでいます)がいい味を出しています。

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コランダさんの作品。サモラボールをたくさん積み込んだ茶色の作品は以前にも拝見したことがありましたが、実際にその変形するところ(戦車型からカメ型になります。変形中の写真を撮るのを忘れたのが痛恨のミス)を初めて見せていただけました。また作品の他に2001年のトーアマタやトフンガを全員分お持ちしていただきました。場が一気にニクルオフの空気になったことを覚えています。

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最後に僕の作品です。横の白い子はdead by daylightのナースがモチーフですが、案外それが説明せずにわかってもらえたことが嬉しかったです。

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終了時間前に1人ずつ作品を持ち寄って集合写真を撮りました。後ろのボードにマルクさんがバイオニクルの文字で大阪ニクルオフと書いていただきました。これを実際に読めるニクラーはすごいと思います。

終わりのあいさつをしてニクルオフが終了しました。始まる前は参加者の皆さんと何を話したらいいか分からずわやわやしていましたが、いつのまにかバイオニクルの話が弾むようになり、飛ぶように時間が過ぎていきました。同じ趣味の方と同じ趣味の話を直接会って話せることがどれだけ楽しいか。これがオフ会の醍醐味なのでしょう。とてもいい体験になりました。

機会があればまた来年にもニクルオフを開催したいと思います。新たな作品をお見せできるよう頑張ります。

今年の半分を振り返る

お久しぶりです。前回の記事から半年が経ちました。ようやく生活が落ち着いてきたので、去年から今までにあったことを書きます。

1月。予備校と自宅を行ったり来たりしてインフルエンザなどを気をつけながら粛々と受験勉強をしていました。センター直前まで一番気にしていたのは国語と社会だった気がします。現代文は最低限とれる問題の他は、ほぼ運でなんとかするしかないという状況でしたし(現役時代よりは点数が安定しましたがそれでも問題次第で半分落とすこともありました)、古典の和歌も相変わらず苦手でした。しかし本番では運に恵まれたのか、国語で致命的なミスはありませんでした。社会もなんとかセンターリサーチの平均点と同じぐらいの点数を確保できました。2日間の試験を終え会場を出るとき、「もうここにはテストを受けに来ないぞ・・・」と思いました。

2月。センター自己採点の結果をもとに決めた志望校に向けて勉強していました。国公立は第一志望の大学を、私立の方は国公立の結果が悪く実際に行くことになってもいいようなところを受けました。俗に言う関関同立のどれかの大学です。(関東でのMARCHに当たる大学でしょうか?)
両方を受けた実感としては、私立の方は案外うまくいった感触がありました(後日合格通知も届きました)が、国公立の方は得意な教科以外は半分とれたかどうかも怪しいレベルでした。やはりというか数学が最も手強かったです。解けない問題にぶち当たったときの対処は予備校のおかげで去年よりもできましたが、最低限の点を取るだけで精一杯でした。

3月。2月に受けた前期の試験の結果を待ちながら、後期の試験の対策をするのが最善なのですが、僕はこの場に及んでもまだ後期に受ける大学に納得がいかず(本当はあまり受けたくない大学でしたが、他に選択肢がありませんでした)どうせ前期の国公立に落ちて他の大学に入るならまだ私立の方がマシだと思っていました。そのため勉強にはほとんど身が入らず、不安を紛らわせるためレゴをいじったり録画した映画を観たりしました。キングオブエジプトが特に面白かったです。超合神っていい響きですよね。

合格発表日になり、発表時間のかなり前から大学のホームページを開いたPCの前でおろおろしながら時間が来るのを待ちました。自分の受験番号を確認できた段階が今年の中で一番嬉しかった瞬間でした。その後すぐ予備校に連絡し、入塾時からお世話になった担任の先生にお礼をしてから大学の掲示板を見に行きました。

先生にプレゼントした羊毛フェルト製のまんぞくさんです。

イメージ 1

(なんか写真が1枚はないと味気ない記事になる)


入学までに何度か大学に行って手続きやサークル見学をしました。確かこの時期は受験からの解放感からアイドルマスターの担当のガチャに万単位のお金を突っ込んでしまったり割とあたまがおかしかった記憶があります。

4月〜6月。ちょうど今の時期に当たる期間ですが、想像以上に大学生活が忙しく、細かな雑事ばかりになってしまうので短くまとめます。
今の生活はまだ始まったばかりで仕方がないのか、高校時代や浪人時代に思い描いていたような、楽しいことばかりの大学生活ではないことは確かです。現状は。要領よく勉強しなければ自由な時間はとれませんし、バイトなんてもってのほかです。学科内で顔見知りの人やよく講義で隣になる人もいますが、その人達とそれ以上の友達になるにはもっと時間がかかりそうです。友達0人でも案外なんとかなってしまった予備校での生活が染み付いているのか、1人行動に慣れてしまい、早々と友達を作って楽しそうにしている周りの人との差が怖くなります。唯一居場所ができそうなサークルには入れたので、まずはそこから人間関係が広がれば幸いですね。

とりあえず今年の半分を振り返ることができました。ついでに言うと本日で20歳になりました。ぱちぱち。実際この歳になっても、成人という言葉のイメージよりまだまだ自分は幼くて、周りの大人に比べればただの子供でしかないようです。それでも1歩1歩、21歳22歳と成長することができれば、「自分はこの部分なら去年よりもできるようになったぞ」と、一部分だけでも大人に近づけるのではないかと思います。

今年の総括

今年のまとめ

お久しぶりです。冬ですね。今年になってから時間感覚がおかしくなっていつのまにかクリスマスになったことにさっきからずっと驚いています。てかもう2018年ですよ。来年いくつだっけ……考えたくねえな……
前から「今年の総括!」みたいな、今年自分の身に何が起きたのかを思い出す記事を書いてみようと思っておりました。今から思い出します。(回想シーンに入る音)


1月。センター試験を受けに遠くの大学まで行きました。運悪く雪が降り道が凍り恐る恐る脚を繰り出して試験会場まで向かいました。試験が終わり凍えながら帰りの駅まで歩いていると(人生の重大なイベントなのにまるで達成感がないな・・・なんだかこれから先もう一度ここに来る予感がする・・・)と思いました。実際近いことが起こるとは当時の自分には想像できませんでした。

2月。モバマスで堀裕子と水本ゆかりの新規カードが同じリミテッドガチャで登場しました。さすがに二次試験前にモバコインカードを買い課金してガチャを回すわけにはいかなかったので渋々見るだけにしておきました。
それから数週間後に二次試験があり、英語→理科→と受けある程度自信を持って回答できた後に来た数学で大ポカをこいてしまい、帰りの電車でイキってる浪人生達の会話(詳しい内容は覚えていませんが近くにいた無様な様子の受験生を見て会話のネタにして笑っていた)(明らかに自分のことではないがいたたまれなかった)を聞いて勝手に落ち込み、乗り換えた先の電車でずっと涙をこらえていました。

3月。後期試験の結果が出ておらず部活の卒業旅行に僕だけ行けなかったのがなかなか辛かったです。仕方ないっちゃ仕方ないけど後にあった部活の同期と先輩らの焼肉でずっとその話をされるのもまた辛かったですね(こればかりは完全に私怨)。
後期試験終了から結果発表までの9日間ほどだけレゴで心置き無く遊びました。今年の中で一番開放的な気分になれたのはあのときだけでした。
あ、結局二次試験は前期後期共に落ちています。高卒プー太郎になるわけにもいかないので予備校に入れてもらい、もう一度大学を目指すことになりました。

4月〜6月。このあたりは始まったばかりの予備校の生活について行くのに必死で、特別思い出すような事件はなかったです。あるとすればデレステで堀裕子の上位イベントがあり知り合いの某杏Pに効率の良いプレイ方法を教えてもらったりして、なんとかその上位カードを手に入れたり、自分の誕生日があったり、予備校の自習の時間にシンデレラ5thの大阪公演の物販を買いにわざわざ大阪城まで行ったりしました。

7月〜8月。夏期講習が始まり、授業時間が朝早くではなく昼からになったりと前よりも生活のリズムが乱れてしまった記憶があります。良くない。予備校からは5日間遠くの避暑地に宿泊して勉強特訓を受ける講座を勧められましたが、宿泊学習が苦手だったのとお金が特別かかるのもあり別の講座を受けましました。後にその避暑地でこの予備校の生徒たちが止まったホテルで集団食中毒事件があったと知りました。行かなくて良かった。

9月。大学ウェイ生の姉貴がメルカリか何かの偽ブランド品を気付かず転売し、そのことで転売先の相手に通報され、朝から自宅に警察の方々がやってこられました。老健にいた祖父が危篤になった知らせを聞いた朝と同じぐらい最悪の朝になりました。姉貴は厳重注意のみで前科が付かなかったのが幸いでした。このことがあってから数週間は彼女もしおらしくしていましたが、元気になるとすぐまたネットショッピングを再開しました。今ではバーバリーのコート(?)を分割払いで買って着ているようです。懲りねえな。

10月〜11月。この時期になってようやく同じ予備校に昔通っていた中学の友達がいることに気づきました。(たぶん同じ高校も受けたのでは・・・?と今になって気づく) 受けた模試の会場で共通の友人を介してようやくパラパラと会話ができました。僕とは違い彼は予備校での友人ができていたので、僕はなんとなく話しかけづらかったのだと思います。(予備校であまり友達がいないことを示唆する文)

そして12月。ある程度成績が固まりセンターの成績次第で受ける大学を決める時期になりました。さっきからこいつ勉強の話しかしてねえな。あと調査書をもらいに久しぶりに高校に行って去年の担任の先生と話したりしました。元気そうで良かったです。苦手な部活の顧問の先生には運良く遭遇しませんでした。



なるほど、今年は身内が亡くなるなど大きな不幸はなかったようです。とても良いことです。自分としては、現役合格した姉貴と同じように大学に進学し、今まで通り似た人生のレールを送ると思っていた自分の想像が大学受験に落ちたことで解消され、これからは自分の頭で自分の人生を決めて行かねばならないことが分かりました。これは長い目で見れば自分にとってプラスなのかもしれません。早く大学生になって今の生活が笑える思い出になることを期待しています。

僕の2017年はこんな一年でした。みなさまも来年は良いお年を過ごされることを祈っています。

RWBY Let's Just Live 和訳

今回はvol.4のオープンニングテーマとして使用された曲の和訳です。

It used to feel like a fairy tale
Now it seems we were just pretending
We'd fix our world
Then on our way to a happy ending

おとぎ話のように思えたこの世界も
今はもう覚めてしまった
私たちは世界を救って
ハッピーエンドへ向かうはずだった

Then it turned out life
Was far less like a bedtime story
Than a tragedy
With no big reveal of the hero's glory

現実はそんな作り話には
遠く及ばない
真逆の惨状が広がって
英雄の活躍もなかった

And it seems we weren't prepared
For a game that wasn't fair

私達にはまだなかったんだ
この不公平なゲームに身を投じる覚悟が

Do we just go home?
Can we follow through?
When all hope is gone,
There is one thing we can do

じゃあ故郷に帰ればいい?
それとも最後までやり通す?
全ての希望が途絶えたときも
まだ私達にできることはある

Let's just live!
Day by day and not be conquered by our sorrows
The past can't hold us down
We must break free
Inside we're torn apart
But time will mend our hearts
Move onward not there yet so let’s just live

それは今を生きること
悲しみに負けないで
過去に縛られないで
この状況から抜け出さなきゃ
バラバラになった心は
時間が治してくれるから
ここから前に進めばいい だから生きようよ


Can we get back to a happy place?
We’ve suffered so much pain and sorrow
After yesterday is there any way
We can trust tomorrow?
Will we go through life
Filled with strife like it’s torn and tattered
Can we keep this up
When we all know that every hope has shattered?

あの幸せなひとときが戻ってくる?
とてつもない痛みと悲しみに苦しんできた
昨日までのことを忘れて
明日を信じられる?
私達は生き抜けられる?
ぼろぼろの戦いに満ちた日々を
ずっと前向きでいられる?
全ての希望が粉々になったと皆が知った時も

And the lesson isn’t new
That some dreams just can’t come true
昔はそう教えられた
夢は叶わないものなんだと

When it finally falls
And the battle’s through
When our faith is gone
And there’s nothing left to lose

ついに打ちのめされ
戦いが終わり
信念が消え去ったとき
もう失うものは何もない

Let's just live!
Day by day and not be conquered by our sorrows
The past can't hold us down
We must break free
Inside we're torn apart
But time will mend our hearts
Move onward not there yet so let’s just live

それは今を生きること
悲しみに負けないで
過去に縛られないで
この状況から抜け出さなきゃ
バラバラになった心は
時間が治してくれるから
ここから前に進めばいい だから生きようよ


When it feels like there’s nothing
Worth living for
Everything is broken
The light’s not there anymore
And the story
Takes an unexpected turn
A friend is suddenly gone
We can cry our lives away
But if they were here they’d say
Go forward you must keep moving on

もう何も残されていないと思う時
生きる価値さえも失って
全てが壊れて
光を完全に失う
そして物語は
予期せぬ展開へ動き
友は突然去ってしまう
私たちは泣き明かす
でも彼らがここにいるならば言うだろう
"前に進み続けるんだ"と

Let’s just live
Just one day let’s forget our problems
Let’s fall in love with life
And just be free
The sun will never fade
The night won’t steal our day
Let’s laugh and dance and love and
let’s just live

だから生きるんだ
1日だけ悲しみを忘れて
人生を謳歌して
自分を解き放つんだ
太陽はもう沈まない
夜は光を奪わない
笑って踊って愛して
ただ生きるんだ


vol.1OPの "This Will Be The Day "では英雄になれる新たな世界を待ち望み、vol.2OPの "Time To Say Goodbye"では現実味を帯びてきた危機に立ち向かうことを決意し、そしてvol.3OPの "When It Falls"ではついに圧倒的な絶望が襲いかかる。これら全てを通してこの曲を聴くと、今までのRWBYの軌跡をたどるようで感慨深いものがあります。
vol.3で深い傷を負ったルビーたちが、どん底の状態から這い上がる4期にふさわしい曲だと思います。

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