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こんにちは、ゲストさん
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これまで「ムダ」と思いこんできたことや、世間で「雑用」などと呼ばれてバカにされていることを、ひとつまたひとつと見直してみてはいかがでしょうか。 例えば・・・。 人とムダ話をすること。 ゆっくりと時間をかけて食べること。 ボーッともの思いにふけること。 願うこと。 祈ること。 何の役にもたたないと思われてきたことに、実はすごい価値があるかもしれないから(笑) 人がやっていることで、自分がムダだと思っていること、自分がやっていないことを探し、見直してみると価値あることが見つかるかもしれません。 人がやっていることには何かしら価値があるはずです。 また、人が楽しんでやっていることで、自分が楽しんでいないことを見直してみるのもいいでしょう。 自分がムダ話と思うことでも、それを楽しんでいる人はたくさんいるし、楽しい以外の価値もあるのではないか。 食べること、歩くこと、仕事・勉強・家事、お風呂に入ること、寝ることなど生活の中のひとつひとつを楽しむ工夫ができるのではないか。 時には、何もしないでボーッとするのもいいのではないか。 と言っても、何かしら考えることはするでしょう。 自由にもの思いにふけるのもいいのではないか。 願うこと、祈ることにはすごい価値があるのではないか。 心から願う・祈ることが希望をもつことにつながり、さらには夢をもつことにつながればいいのではないでしょうか。 ムダなことは何ひとつないとも言われます。 価値を見いだせるかどうかは、その人しだい。 少なくとも関心や興味や好奇心があれば、ムダではないはずです。 少しでも楽しめたり、幸せを感じられることには十分に価値があるのです。 楽しくない/つまらない、いいことがないなどと思って生活している人は、「ムダ」と思いこんでいることを見直してみることで、ひとつでも価値あるものが見つかればいいのではないでしょうか。 その際、価値があるかどうかは、効率優先ではなく、自分の心の価値を大切に考え直すことが大事なことだと思います。 些細な心がけがいつか世界を動かすチカラになるっ☆
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最近は、なんだか暗い話が多いですね。 そう思いませんか? [[attached(1,center)]] 毎日殺人事件のニュースは流れるし、今日もテレビでは自殺サイトのことを特集で報道していました。 生きるとは楽なことではないんだということを感じますね。 現実社会の闇なんでしょうね、リアルの世界なんだと考えれば考えるほど胸が痛みます。 笑顔を絶やさない習慣って非常に大切だと最近は思っています。 [[attached(2,center)]] 職場内の人間関係においてもそうですし、家庭内、いろいろな場面で、そう感じるのです。 私の好きな作家の一人に夏目漱石が居ますが、夏目漱石は「表面をつくることは、内部を改良する一種の方法である」と書いていました。 つまり、無理にでも笑っていると、いつの間にか心もほぐれてくる、というもの。 無理矢理に笑顔をつくることも、その自分の内面作ることに通じると思うのです。 また、人は笑うだけで体の免疫機能が30%ほどUPすると言われているそうです。 副交感神経が刺激されて血行促進や緊張をほぐすという効果があるそうです。 始めは作り笑いでも、それでも効果が出るというから驚きです。 そうそう、こんな本もありましたね(笑) 「笑顔力。 幸運の女神をひきよせる小さな魔法」諏訪ゆう子(著)(ゴマブックス) [[attached(3,center)]] 笑顔アドバイザーである諏訪ゆう子さんの著書です。 諏訪ゆう子さんは、不動産会社勤務、結婚・離婚・リストラを経験した後に、笑顔セラピストの養成講座に合格し、「笑顔セミナー」を主宰して活躍しているそうです。 この本には、「顔は心の鏡」をテーマにして、笑顔でいれば様々なハッピーなことを呼び寄せることができるコツや、素敵な笑顔を作るための体操などが解説されています。 日常生活でストレスが溜まっていても、笑顔を作るための訓練方法も載っているので、大変参考になります。 そう、辛いときこそ和顔愛語を意識して実践してみようと思います。 職場の雰囲気が良くなくて悩んでおられる人も、自分から笑顔を作ってみることで、ひょっとしたら職場内の雰囲気も変わるかもしれませんね。 自分の心も穏やかに、そして周囲の人たちを和やかにさせる和顔愛語。 これが世の中に広まれば、もっと健やかに暮らせる社会になるのではないでしょうか(笑) それでは、最後に、この曲でも聴いてください。 嵐で「感謝カンゲキ雨嵐」
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例えて言うなら、いきなりエベレストに登ろうとして・・・登れない、できない、私には無理、そうして、やらないできたことのなんと多かったことか(笑) 出来ない自分が赦せない。 だって、出来ない自分はダメな存在だから。 だって、出来ない自分は価値がないから。 そんなビリーフ(信念・価値観)を持っていた。 出来ない自分はダメだから、やらない。 やらなければ、少なくとも「できない」ことにはならないから・・・。 でも、いきなりエベレストに登るなんて、そんなの誰だって不可能なことです。 なら、まずは近所の山でもいいじゃないでしょうか。 でも、それもダメだった。 だって、そんなことしか出来ない自分なんだって、認めなければならないから。 だって、そんなの誰だって登れるじゃない!! でもねぇ〜、じゃあ、だからって近所の山にも登らなかったとしたら・・・? それすらも出来ない自分しか残らないじゃない? 最初は、よっぽど才能と環境に恵まれたほんの一握りの人以外、誰だって近所の山から始めるものなんだって思います。 近所の山だって立派な山だって思って登るか、近所の山なんか登ったって何の意味もないと思うか、その始めの違いが、人生を決定的に分けることにつながっていくのだと、そう思います。 近所の山から登り始め、いつか富士山に登れるようになり、やがてエベレスト登頂を手にするのか? それとも、近所の山すら登れないという結果を手にするのか? 決めるのは自分次第なんですよね(笑) 影の形やコーヒーの香りから空想を飛ばそう♪
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夢の実現を想うと、幸せの予感を感じられます。 充実感を感じて、イキイキと生活できます。 夢中になってやれば、イヤなことは忘れられます。 そして、いつかはきっと・・・ アメリカの政治家であるセオドア・ルーズベルトは、『あなたのできることをしなさい。あなたのもっているものを使って、あなたのいるところで』と語っていました。 自分にはできないことを考えていてもしかたがありません。 できない理由(言い訳)を考えていてもしかたがありません。 自分が本当にしたいことなら、今できることをすることが大事なのだと思います。 自分の目標を達成するために、自分の幸せのために、自分にできることは何か? 自分のもっているものを活かすためには? 今、ここでできることは? 今できることを大切にすることが、ベストを尽くし、目標達成に近づくことにつながるのでしょう。 たいていの目標は、自分にできることの積み重ねで実現できるのではないでしょうか。 夢はココロの道しるべ♪ |
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