-
昨日から上映している
= ブラインドネス =
を観てきました。
映画はモノクロームな世界観。写真の参考にもさせてもらいました。
モノクロームって、Artを感じさせてくれますよね?
解説{{{『シティ・オブ・ゴッド』のフェルナンド・メイレレスが、ノーベル文学賞受賞作家
ジョゼ・サラマーゴの小説を映画化した心理パニック・サスペンス。
視界が真っ白になる伝染病がまん延する状況下で、人間の本性や社会の恐怖をあぶり出していく。
出演は『ハンニバル』のジュリアン・ムーアを
すろーらいふ日記
2009/5/31(日) 午前 0:46
-
{{{:
出演:ジュリアン・ムーア、マーク・ラファロ、アリシー・ブラガ、伊勢谷友介、木村佳乃、ドン・マッケラー
モーリー・チェイキン、ミッチェル・ナイ、ダニー・グローヴァー ガエル・ガルシア・ベルナル
監督:フェルナンド・メイレレス
原作:ジョゼ・サラマーゴ 『白の闇』(日本放送出版協会刊)
脚本: ドン・マッケラー
原題:BLINDNESS
上映時間:121分
製作国:日本/ブラジル/カナダ
公開情報:劇場公開(ギャガ・コミュニケーションズ
choroねえさんの「シネマ・ノート」
2009/5/31(日) 午前 9:34
-
[[attached(1,left)]]■監督/フェルナンド・メイレレス(『ナイロビの蜂』)
■Cast/ジュリアン・ムーア(『フォーガットン』)
マーク・ラファロ(『ゾディアック』)
伊勢谷 友介(『クローズド・ノート』)
木村 佳乃(『蝉しぐれ』)
アリス・ブラガ(『アイ・アム・レジェンド』)
ガエル・ガルシア・ベルナル(『バベル』)
'''【ジャンル】サスペンス/ドラマ/スリラー'''
||<#fff...
☆NO REASON☆
2009/5/31(日) 午前 9:37
-
11月末に映画館で「ブラインドネス」を観賞しました。
{{{
「ナイロビの蜂」のフェルナンド・メイレレス監督が、ノーベル賞作家ジョゼ・サラマーゴの小説『白の闇』を国際色豊かなキャスト陣で描いたパニック・サスペンス。ある日突然失明する謎の病気が感染症のように世界中に蔓延していく中、隔離施設に閉じ込められた発症者たちが極限状況で露わにしていく様々な人間の本性を寓話的に描き出す。主演は「エデンより彼方に」のジュリアン・ムーア。日本からも「CASSHERN」の伊勢谷友介と「寝ずの番」の木村佳乃が
kariokaの「極楽鳥シネマ」
2009/5/31(日) 午前 9:56
-
{{{:
[[attached(1,center)]]
「ナイロビの蜂」のフェルナンド・メイレレス監督が、ノーベル賞作家ジョゼ・サラマーゴの小説『白の闇』を国際色豊かなキャスト陣で描いたパニック・サスペンス。ある日突然失明する謎の病気が感染症のように世界中に蔓延していく中、隔離施設に閉じ込められた発症者たちが極限状況で露わにしていく様々な人間の本性を寓話的に描き出す。主演は「エデンより彼方に」のジュリアン・ムーア。日本からも「CASSHERN」の伊勢谷友介と「寝ずの番」の木村佳乃が参加。
☆ひっくり返ったおもちゃ箱☆
2009/5/31(日) 午後 0:46
-
監督 フェルナンド・メイレレス
出演 ジュリアン・ムーア マーク・ラファロ アリシー・ブラガ 伊勢谷友介 木村佳乃
ドン・マッケラー ダニー・グローヴァー ガエル・ガルシア・ベルナル
【2008年/日本/ブラジル/カナダ】
{{{
視界が真っ白になる伝染病がまん延する状況下で、人間の本性や社会の恐怖をあぶり出していく。
日本からは伊勢谷友介と木村佳乃が参加するなど、国際色豊かなキャストが実現。サスペンスフルな展開と深遠なテーマで見せる注目の衝撃作。
らぐなの映画日記
2009/5/31(日) 午後 0:54
-
= 見えない!白い光が目の前に溢れてくるっ! =
【日付】 平成20年11月22日(土)
【監督】 フェルナンド・メイレレス
【出演】 ジュリアン・ムーア、マーク・ラファロ、アリシー・ブラガ、伊勢谷友介、木村佳乃、ドン・マッケラー、ダニー・グローヴァー、ガエル・ガルシア・ベルナル
【評価】 3.5 ★★★☆
{{{:
とある都会の街角。日本人の男が運転する車が交差点で立ち往生していた。突然目の前が真っ白になり、完全に視力を失っていたのだ。親切な男に助けられ家まで送り届けら
映画と株とモルディブの毎日
2009/5/31(日) 午後 7:18
-
カンヌ国際映画祭でも上映され結構な話題作にもなった「ブラインドネス」を観てきました。
{{{
ストーリー
ある日突然、渋滞中の道路で車を運転中の日本人男性(伊勢谷友介)の目が見えなくなる。何人かの人が男性を助け家まで送ってくれる男もいたがその男は車を盗み逃げる。
日本人男性の妻(木村佳乃)は目医者を探して夫を連れて行く。診察をした医者(マーク・ファラオ)は目には何も異状はないと診断して原因が全く分からなかった。医者は男性の言う周りが白く見えるという症状に普通の盲目とは違う印象を受けて
きょうのできごと
2009/5/31(日) 午後 10:47
-
感想といっても、全然まとまらない。
昨日観て昨日のうちに感想を書こうと思ったんだけど、手が付かなかった。
人の美しさ、そんな言葉じゃあない。
そんなに簡単に表現出来ない。
こういう時に無学を情けないと思う。
私の日本語力では、この作品から感じ取ったものを言葉に出来ない。
途中まで、人はそんなに情けない生き物じゃあないぞと…。
かなり腹を立ててみてた。
激怒まではいかないが、不愉快だし絶対間違った描き方だし、言いようのない不快感でいっぱいだった。
Drunkard
2009/5/31(日) 午後 11:57
-
「ブラインドネス」 2008年
上映時間:121分
製作国:日本/ブラジル/カナダ
原題:BLINDNESS
[http://blindness.gyao.jp/ 公式サイト]
[[attached(1)]]
前回アップの「1408号室」と同じ日「1日3本斬りday」としてに観たのがこの作品♪
(3本とも同じ劇場でね♪もう一本は・・・映画好きの人ならすぐピンとくるんやろうな。。次回アップ^^)
最近、流行?の世紀末系パニックムービーって言うんやろか。。
こ
THE MOVEST CINEMER
2009/6/2(火) 午後 3:48
-
新作の「ブラインドネス」を川崎チネチッタ3で観てきました。ここも、後ろ側がベストポジションになる段差が急な映画館で、前に座ると画面をドカンと見上げることになります。
ある日、車を運転していた男(伊勢谷友介)が視力を失い、交差点のど真ん中に立ち往生してしまいます。彼の妻(木村好乃)が医者(マーク・ラファロ)のところへ連れていきますが、見た目は正常で、何が原因なのかわかりません。と、そのうちに、医者の目が見えなくなってしまいます。街には、その病気が蔓延し始め、どうやら伝染性のものとわかってくる
今昔映画館(静岡・神奈川・東京)
2009/6/2(火) 午後 7:47
-
== ブラインドネス(2008) ==
[[attached(1,center)]]
【BLINDNESS】
[[img(http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/bd/41/jully_ppppp/folder/1567172/img_1567172_34711145_22?1231438518)]]
ある日、車を運転していた日本人の男('''伊勢谷友介''')が突然視力を失い、目の前が真っ白に...
じゅり好み☆
2009/10/25(日) 午後 9:35
-
||<#FFFFFF' style='width:550px;text-align:center;font-family:Comic Sans MS;font-size:12pt;color:#473C8B;``全世界、失明。||
||<#B9D3EE' style='width:550px;height:8px' ``||
||<#B9D3EE' style='width:550px;text-alig...
♥ Syowん家-de‐CINEMA♥
2010/2/18(木) 午前 9:24
-
[[attached(1,center)]]
「ブラインドネス」
製作年度;2008年
製作国:カナダ/日本/ブラジル
上映時間:121分
[[attached(2,center)]]
【主な出演者】
ジュリアン・ムーア
マーク・ラファロ
アリシー・ブラガ
伊勢谷友介
木村佳乃
ドン・マッケラー
モーリー・チェイキン
ミッチェル・ナイ
ダニー・グローヴァー
ガエル・ガルシア・ベルナル
[[attached(3,center)]]
【解説】
「
ICE-MEN(冬季限定)
2010/3/28(日) 午後 7:13
-
||<#FFFFFF'style='width:535px;color:#009966;text-align:LEFT;line-height:13px;border-color:#FF99CC;border-width:2px;word-spacing:535px;filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.Gradient(startcolorstr=#ffFFCC,endcolorstr=#ffFFCC,gradienttyp...
Appreciate ALL
2010/7/24(土) 午前 7:02
-
{{{:[[attached(1,center)]]「ナイロビの蜂」のフェルナンド・メイレレス監督が、ノーベル
賞作家ジョゼ・サラマーゴの小説『白の闇』を国際色豊かな
キャスト陣で描いたパニック・サスペンス。ある日突然失明
する謎の病気が、感染症のように世界中に蔓延していく中、
隔離施設に閉じ込められた発症者たちが 極限状況で露わ
にしていく様々な人間の本性を描き出す。主演は「めぐりあ
う時間たち」のジュリアン・ムーア。 共演に伊勢谷友介と木
村佳乃。
ある日、車を運転してい
気まぐれWalker
2010/8/8(日) 午後 11:26
自分は原作『白の闇』も読みましたが、やはり視覚の映画は視覚で体感するのが一番だと思いました!(笑)
原作も素晴らしいのですが、映像の方がちょいと衝撃度が増していていいと思いますね。原作も是非!
やっぱりコレが現実化したら怖いですね。人間はすーぐにパニックになるから困るのだ・・・
ガエルくーん、最高!(笑)
2009/5/31(日) 午後 9:42
原作読まれたのですか、すごいなぁ。。ノーベル賞作家なんですよね〜
私もこの映画にはかなり衝撃を受けたクチなので、
原作とても興味あります〜
ガエル君、こういう役・・・でも、上手いんですよねw 映画大好き人間さん♪
2009/5/31(日) 午後 9:45
観ていて気分悪くなる作品でした。人間って失うものがあるとあそこまで残酷になれるのかと・・・・最後に救いはあったのがよかったですが。トラバさせてくださいね。
2009/5/31(日) 午後 11:07
凄いシーンがありましたものね。。
私は最初から最後まで見えていた医師の妻が、
あのラストで何を考え、何を得て、何を失ったのか。。
それがとても気になりました。。
トラバありがとうございます、いっちーさん。
2009/5/31(日) 午後 11:14
観終わった直後はかなり衝撃を受けたんですが、今恋さんの記事を読んで映画を思い出してる体たらくです^^;。物語とかそういうんじゃあなくて、禅問答みたいな作品だったのかも…。訳分からないんですが、人間ってそんなに捨てたものじゃあないぞって、そんな作品だったのかも…^^♪。
2009/5/31(日) 午後 11:56
そういうことも多々ございます^^;
私もよく忘れています。。感動作だったりしても(汗)
おっしゃる意味、なんとなくわかります。
私もこの映画はそういう「わかり方」だったような気がします ^^
トラバありがとうございます、Shinchanさん。
2009/6/1(月) 午前 7:52
おお・・急に黒くなっててビックリ^^
この作品ですが最近よく見られるパニック系の作品の中ではかなり面白かったと思いますね〜。
観てて思ったのはやはり一番怖いのは人間なんやな・・と。それに対して彼らのとった行動には一筋の光的なモノを感じました。
しかし木村さん見直しましたね〜いい女優さんです。
TBさせて下さいね〜
2009/6/2(火) 午後 3:56
感情移入はいらない、ただ、見ればよい映画というのは、面白い解釈ですね。主人公は特権的傍観者だったのが、だんだん当事者にならざるを得なくなっていきますが、ここでも見るというキーワードがつきまといます。いくらでも深読みのできる内容ですが、意外とそんなに深い映画ではないのかも。TBさせてください。
[ einhorn2233 ]
2009/6/2(火) 午後 7:47
急に白くなる映画と重ねられましたね? 上手いっ♪
本当にそうですね、私も常々幽霊より怖いのは生きている人間だ、なんて言っていますが。。あ、関係ないですかw
木村さんはあのメンバーの中で全く遜色なかったですよね。
トラバありがとうございます ^^ しげさん。
2009/6/2(火) 午後 11:11
このポスターもなにやら意味ありげですね〜
どう考えても自由だ、なんていうのは、ノーベル賞作家の方が考えられそうな気がしますが ^^
深読みもよし、楽しむのもよし。
その辺りはかなり柔軟に受け止めていい作品かもしれませんね。
トラバありがとうございます、einhornさん。
2009/6/2(火) 午後 11:13
なるほど観て感じる。確かにそうかもしれません。
人間の本質としてこういう姿もあるというのを突きつけられたという気もします。
なかなか深い作品でした〜
そそ、ガエルくんったらねぃ。また難なくこなしちゃうから凄いけど(笑)
こちらからもトラバさせてくださいね♪
2009/10/25(日) 午後 9:35
この作品はやっぱり凄かった・・・今頃になってですが、つくづくそう感じます。とはいえ、まだ私は何をわかっているのだ?状態かもしれないんですけどね ^^
ガエル君ってもぉ。。ですよw
トラバありがとうございます ^^ じゅりさん。
2009/10/25(日) 午後 10:04
ガエルくんがここまでやるとはっ
驚きました〜^^;
キャストみなさん良かったですネ
ほんと、演技派揃いといったとこでしょ〜か〜
こういった心理描写は面白いですな
TBしま〜すw
[ 翔syow ]
2010/2/18(木) 午前 9:26
かなりエグイ役やってましたねえ。。驚きましたよ。。^^;
キャストがいいので、とてもリアルな人間の心理を観る事ができたような気がします。
トラバありがとうございます ^^ syowさん。
2010/2/18(木) 午後 10:52
なんとも人間の本質を問う映画でしたね!
あまりに説明不足な始まり方に怖さを感じました・・・実際感染したら何も分からない状態でしょうし、こうなっちゃうのかなって^^;
スーパーでの食材の取り合いや、ガエルが演じたような男や・・・目が見えないことで人間の本質がまざまざと・・・。
なかなか奥が深い映画でした^^
目が見えないことによって見えるものもあるというのも良く分かりましたね!
トラバお返ししますね☆
2010/3/28(日) 午後 7:12
人が恐れるのは、分からないからだ、という言葉を聞いたことがありますけど、まさにこの映画は「それ」ですよね〜
見えているものが本当とは限らない。。これはなかなか、です。
トラバありがとうございます ^^ サブローさん。
2010/3/28(日) 午後 10:02
自分も失明しそうで怖かったです^^;
実際あんな状況に陥ったら精神崩壊する自信がありますよ…。
後味は悪くない作品でした♪
トラバお願いします!!
2010/7/24(土) 午前 7:02
まさに混沌という世界でしたねえ。。
最後、このままで行くのかしら・・・と、思ったら・・・でしたね〜♪
トラバありがとうございます ^^ レジミさん。
2010/7/24(土) 午後 10:43
ガエル悪いヤツでしたねぇ〜!?(^^;
しかし、無茶苦茶な内容ながら、ぐいぐい引っ張る演出は見事でした!
フェルナンド・メレイレス監督、覚えておかなくちゃねっ♪
2010/8/8(日) 午後 11:33
こういう役とは思わなかったので、びっくりしました。。^^;
あの端正な顔で。。汗。
でもこの作品は素晴らしかったですね〜
また機会があれば見直したいです ^^ トラバありがとうございます、やっくん。
2010/8/9(月) 午前 7:47