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名古屋グランパスエイト

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「セルビアで伝説」ピクシーに感激!名古屋に新助っ人加入

 名古屋はマケドニア出身のMFニコラ・ヤキモフスキー(22)が来季新加入すると発表した。左利きの攻撃的選手で、21歳以下など若年層の同国代表に選出され続けた経験を持つ。セルビアなどのクラブでプレーし、通算67試合出場で15得点。

 来日しているヤキモフスキーは「来年のタイトル獲得へベストを尽くしたい。セルビアで伝説となっているストイコビッチ監督のもとでプレーできるのはうれしい」と話した。

[ 2012年12月13日 06:00 ]

契約満了選手のお知らせ

契約満了に伴い来季の契約を更新しない選手についてお知らせいたします。

三都主アレサンドロ 選手
□プロフィール
1977.7.20生まれ 178cm/69Kg

□背番号
38

□ポジション
MF

□出身地
ブラジル

□サッカー歴
グレミオ(ブラジル)→明徳義塾高校→清水エスパルス→浦和レッズ→レッドブル・ザルツブルグ(オーストリア)→浦和レッズ→名古屋グランパス

□出場記録
J1リーグ通算出場  353試合 67得点
ナビスコ杯出場  37試合 4得点
天皇杯通算出場  49試合 10得点
ACL通算出場  8試合 0得点
日本代表  82試合 7得点
※12月6日時点

□コメント
『3年の間、本当に応援ありがとうございました。3年間で得た思い出は、どこへ行っても何年経っても忘れません。来年は、グランパスを去ることになりますが、まだ好きな「サッカー」という仕事が残っています。グランパスの一員として、最後の大会になりますが、今までと同じように一生懸命練習し続けて、天皇杯のタイトルをもう一回サポーターに捧げたいと思います。これからのことはまだ決まっていませんが、まだまだ僕はできると思っているので頑張り続けたいです。そのために走り続けます。この3年間、本当にありがとうございました。』

吉村 圭司 選手
□プロフィール
1979.8.8生まれ 176cm/72Kg

□背番号
14

□ポジション
MF

□出身地
高知県

□サッカー歴
佐川SS→佐川町立佐川中学校→愛媛FCユース→愛知学院大学→名古屋グランパス

□出場記録
J1リーグ通算出場  196試合 4得点
ナビスコ杯出場  41試合 2得点
天皇杯通算出場  27試合 5得点
ACL通算出場  16試合 0得点
※12月6日時点

□コメント
『僕はプロ選手として名古屋で成長させてもらい、1人の人間としても名古屋で成長させてもらいました。サポーターの方々には、チームが苦しい時期にもずっと支えてもらい、個人としても応援歌を作っていただき、瑞穂、豊田で聞く度に感謝の気持ちで一杯でした。そのような中で在籍中に優勝という栄冠をチームの皆、サポーターの方々と喜びあえたのは一番の思い出です。グランパスを離れる事になりますが、名古屋の成功を陰ながら願っています。最後に、チーム関係者、サポーターの方々、11年間、本当にありがとうございました。』

更新 : 2012/12/06 18:00 | [プレスリリース]
タグ : 三都主アレサンドロ,吉村圭司

闘莉王不発、ACL出場のチャンスも完敗…名古屋

◆J1最終節 浦和2―0名古屋(1日・埼玉スタジアム)名古屋は勝てばACL出場のチャンスだったが完敗。「仕方がない。正直今の力では7位で良かった」。前線の選手層からこの日もFWで先発した闘莉王は唇をかんだ。2年前に優勝、昨季は2位だったが、ストイコビッチ体制5年目ながら、ペトロヴィッチ体制1年目の古巣と完成度の違いを見せつけられた。「練習していないから…」とMF藤本は嘆いていた。

(2012年12月2日10時38分 スポーツ報知)

7位終戦 ACL出場決められず

2012年12月2日 紙面から

 名古屋グランパスは浦和に0−2で敗れ7位で終了。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場権を取れなかった。J1残留争いでは、C大阪と新潟が残留を決め、神戸とG大阪がJ2降格となった。G大阪はJリーグ創設時からの10クラブの一つで、初のJ2となる。得点王争いは広島の佐藤寿人(30)が22ゴールで初めて輝いた。日本選手の得点王は2010年の前田(磐田)以来で6人目(8度目)。広島と2位の仙台に加え、3位に入った浦和が、来季のACLに出場する。

◆浦和2−0名古屋

 苦難のシーズンをねぎらうサポーターの拍手は、ささくれ立った闘莉王の心の傷に塩を塗った。「あれで拍手のほうがオレの心の中では痛い。ブーイングしてくれたほうが、逆にね」。勝てば3位でACL出場権を獲得するはずだった浦和との最終節決戦。しかし終わってみれば、連敗で7位にまで転落した。シーズン得失点差は現体制では初となる5年ぶりのマイナス。「こういうシーズンを送って3位に入ったら、勘違いしてしまう」。慣れ親しんだ埼玉でJ1通算300試合の節目を迎えた闘莉王は、皮肉混じりに最終順位を噛みしめた。

 今季を象徴する拙いゲームだった。前線の柱ケネディを腰の故障で欠き、ストイコビッチ監督はDFの闘莉王をFWに据える苦肉の策で、なんとか勝ち点を拾ってきた。ただ闘莉王1人に頼り切ってきたツケは、最終戦で如実に現れた。不安定な守備で失点し、それを取り返そうと焦れば焦るほど、攻撃は闘莉王めがけた単調なロングボールばかりに。闘莉王をよく知る浦和守備陣にとっては、逆に好都合だった。

 永井は振り返った。「ワンパターンな攻撃で、トゥーさんに2枚も3枚もマークがつくと、何もできなくなっちゃう。最後はグチャグチャ」。藤本も自戒を込めて言った。「流動性がない。今年はこういうのが本当に多かった。采配は監督だけど、ピッチの中で僕たちがもっと頭を使ってやらないと」。どんなに闘莉王がスーパーマンでも、1人に頼ったサッカーには限界がある。しかしグランパスは攻撃の引き出しを増やすための練習にほとんど取り組んでこなかった。これはシーズンを通じた構造的欠陥だ。

 ACL出場権獲得は天皇杯の優勝に可能性を残すが、クラブが最低限の目標と位置付けていたリーグ3位には、はるかに及ばなかった。重要な試合で惨敗を繰り返した2012年を「故障者が出た」「運が悪かった」で済ませては、進歩はない。この苦い経験を無駄にしないことが、来季V奪還の最低条件だ。 (宮崎厚志)

<ストイ語ビッチ>


<ストイ語ビッチ>

2012年12月2日 紙面から

▼内容は悪くなかった

 前節の鹿島戦に続いてきょうも敗れ、われわれのストーリーが終わった。試合はいいペースで進んでいた。お互いにファイトした。勝者もいれば敗者もいる。きょうはわれわれが敗者だった。


▼楢崎のミスで先制点を献上

 コミカルな失点だった。今季を象徴するような、贈り物のようなミスだった。2点目の失点(槙野のフリーキック)も月から降ってきたようなもの。これも人生だ。


▼シーズン通して攻撃に問題があった

 きょうもそうだが、コンビネーションで崩した場面がほとんどない。私の嫌いな個人的なプレーが多かった。ただし、闘莉王はストライカーとしていい仕事をしたと思う。


▼勝ち点の取りこぼしが多かった

 札幌、大宮、新潟を相手にポイントを失った。そういうチームは優勝できない。ロスタイムでの失点も多く、ストレスを感じた。

▼次は天皇杯に集中

 天皇杯も重要な大会だ。しっかり勝って来年に備えたい。来季こそタイトルを狙う。

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