レッズ と サッカ− ブログ

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第86回天皇杯

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2006年度天皇杯の試合結果など載せてます。
http://jfa.sportsinfo.jp/2006/EmperorsCup/index_ec.html
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http://blog.nikkansports.com/soccer/sergio/archives/2007/01/post_68.html

2007年01月03日
1点取りに行ったかどうかの差
<天皇杯:浦和1-0G大阪>◇決勝◇1日◇国立
 ゲーム状況を的確に読み、動いた監督の判断の差が出た。浦和のブッフバルト監督は、ケガの小野に代え長谷部、縦ヘ速い岡野でカウンター一発を狙う分かりやすい形を取った。G大阪の西野監督は、終始攻め続けていたためか、延長を意識したのか、メンバーを代えなかった。1点取らなければ勝てないのだから、攻めの選手を積極的に投入するべきだったな。その差が勝敗を分けた。
 浦和の勝利は積極的な攻めのチームづくりが実った。プロなんだから、経済力をバックに優秀な選手を集め、環境も整え、日本のチェルシーともいえるチームにした。次はアジア制覇を狙わなくてはダメだ。今後はリーグの中でそびえ立つような巨大なチームになってほしい。優勝をノルマにするチームになれば、他のチームも打倒浦和へ、目を覚ますはず。高いレベルでのリーグ改革が始まり、世界へ追い付くためのJリーグの厳しい争いが見たい。(日刊スポーツ評論家)

http://www.saitama-np.co.jp/news01/03/14x.html

2007年1月3日(水)
 
浦和連覇 ギド、ありがとう 歓喜で揺れたスタンド


 「ウイアーレッズ!」─。サッカーの第八十六回天皇杯全日本選手権大会決勝が一日、東京・国立競技場で行われ、浦和レッズがガンバ大阪を1―0で下し、日本一に輝いた。リーグ初制覇に続いて、Jリーグ発足以来初となる天皇杯連覇に、真っ赤に染まったスタンドは歓喜の渦に包まれた。

 試合終了のホイッスルが鳴ると、大歓声が沸き起こり、スタンドが揺れた。サポーターは右手を突き上げ、肩を抱き合って喜びを分かちあった。

 富士見市から夫婦で応援に駆け付けた望月忠孝さん(67)は「思わず泣けた。主力を欠いていたので、いい試合をしてくれればいいと思っていたが、勝てて最高に幸せ。感謝、感謝です」と興奮冷めやらぬ様子。スタンドの雰囲気が大好きという妻の美枝子さん(62)も「うれしいの一言」と目を細めた。

 前半は我慢の連続だった。G大阪の容赦ない攻撃が再三、浦和ゴールを脅かす。それでも、サポーターの大声援に後押しされるかのように、都築がファインセーブを連発。DF陣も体を張って守り切った。

 耐えに耐えて、迎えた後半42分。永井の決勝シュートが相手ゴールに突き刺さると、会場のボルテージは最高潮に。「浦和レッズ、ララララ〜」の大合唱が試合終了まで響き渡った。

 Jリーグ発足以来のサポーターという久喜市の遠藤和夫さん(41)は家族四人で観戦。新年のお年玉に「本当にうれしい。弱かったチームがよくここまで頑張ってくれた」と感慨深げ。永井ファンの長女・史菜ちゃん(11)は「永井が点を決めてくれてうれしい」、長男・之弥君(8つ)は「スキップして帰る」と意気揚々に話した。

 所沢市の専門学校生、木下明子さん(19)は「勝利を信じていた」とにっこり。さいたま市岩槻区の会社員岩間久尚さん(26)は「ぜひリーグ連覇も」と今後の活躍に期待を寄せた。

 試合終了後、今季限りで浦和を去るギド・ブッフバルト監督がピッチから手を振ると、「ギド!ギド!」の大コール。さいたま市南区の保坂一樹君(7つ)は「ギド、ありがとう。浦和レッズが一番です!」と熱い声援を送り続けていた。

大きな置き土産に
 上田清司知事の話 浦和レッズの天皇杯二年連続優勝、誠におめでとうございます。悲願のJリーグ初優勝に続き、2006シーズンの締めくくりを天皇杯連覇という最高の結果で飾られたことに対しまして、心からお祝いを申し上げます。天皇杯の栄冠は、今季限りで勇退するギド・ブッフバルト監督から私たち埼玉県民への大きな置き土産になりました。今年は、世界進出への足掛かりとなるアジアチャンピオンの座を目指し、さらなる飛躍を遂げられることを期待しております。世界へ飛躍の年に

 相川宗一・さいたま市長の話 第八十六回天皇杯優勝、そして連覇おめでとうございます。浦和レッズらしいチーム一丸での見事な勝利に、元日の国立競技場を歓喜の赤に染めた市民、ファン・サポーターの皆さんとともに心からお喜び申し上げます。今年は、リーグ連覇に加えアジアの頂点を目指すという大きな目標があります。世界に向けて飛躍の年となることを期待しております。そして、ますます地域に密着したクラブチームとして活躍し続けてほしいと願っています。また、この大会をもって勇退するギド・ブッフバルト監督には、あらためて三年間の功績をたたえるとともに、心より「ありがとう」と申し上げます。

世界へ飛躍の年に
 相川宗一・さいたま市長の話 第八十六回天皇杯優勝、そして連覇おめでとうございます。浦和レッズらしいチーム一丸での見事な勝利に、元日の国立競技場を歓喜の赤に染めた市民、ファン・サポーターの皆さんとともに心からお喜び申し上げます。今年は、リーグ連覇に加えアジアの頂点を目指すという大きな目標があります。世界に向けて飛躍の年となることを期待しております。そして、ますます地域に密着したクラブチームとして活躍し続けてほしいと願っています。また、この大会をもって勇退するギド・ブッフバルト監督には、あらためて三年間の功績をたたえるとともに、心より「ありがとう」と申し上げます。

「強さ証明できた」 さいたま市内で祝勝会
 天皇杯の祝勝会は一日、予定より五十分遅れで午後八時前から、さいたま市内のホテルで関係者を招いて開かれた。

 天皇杯を手に山田暢久キャプテン、ギド・ブッフバルト監督らが登壇すると、割れるような「おめでとう」の拍手に包まれた。「主力組がいなくてよく勝てたと言われますが、とんでもない。ここにいる選手だから勝てた。レッズがいろんなサッカーができることを今日は証明した」と藤口光紀社長。後援会長でもある相川宗一さいたま市長は「レッズは負けないチームになった。次はACLの優勝です」と期待を込めた。

 上田清司知事も「埼玉にビッグプレゼントをもたらしてくれた。GDP2位の大阪に勝ち、気分がいい」と手放しの喜び。ブッフバルト監督がだるまに目を入れ、鏡割りの後、各選手がインタビューに答えた。「じっと耐え、勝つことができました」(鈴木啓太選手)、「こうしてギド監督を送り出せてうれしい」(山田キャプテン)。疲れた様子だったが、選手たちはサインや記念写真などファンサービスに応えていた。

 

サッカー:天皇杯 浦和連覇、今季2冠 永井V弾、ブッフバルト監督有終

http://www.mainichi-msn.co.jp/sports/soccer/news/20070103ddm035050083000c.html

 サッカーの第86回天皇杯全日本選手権は1日、東京・国立競技場に4万6880人の観衆を集めて決勝を行い、前回覇者の浦和がガ大阪を1−0で降し、2年連続6回目の優勝を果たした。浦和は今季のJリーグに続き、2冠も達成。ガ大阪の猛攻をしのぎきり、後半42分に永井が決勝の得点を挙げた。天皇杯連覇は第71、72回の横浜マ(前身の日産自動車含む)以来、Jリーグと天皇杯の2冠は2000年度の鹿島以来、6シーズンぶり。浦和は出場を決めている07年のアジア・チャンピオンズリーグに続き、08年の出場権も獲得した。

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 ▽決勝

浦和   1 0−0 0 ガ大阪

(J1)   1−0   (J1)

▽得点者【浦和】永井(87分)

 ◇岡野がアシスト

 ○浦和・ガ大阪●

 浦和が少ない好機を着実にものにした。ガ大阪のパスワークに守勢に回ったが、後半42分、俊足を生かして右サイドを崩した岡野のクロスを永井が押し込み、決勝点を挙げた。GK都築を中心に粘り強く守り抜いた。ガ大阪は中盤から積極的にプレスをかけて圧倒的に攻めたが、浦和の堅守を崩し切れなかった。

 ◇あきらめなかった−−浦和・ブッフバルト監督

 2冠を達成できて幸せ。今日はラッキーな面もあったが、待っているだけでは運は寄ってこない。どんな試合でもあきらめず、一歩でも先に相手より先に足を出そうとし続けたことが、勝てた理由。勝者のメンタリティーが身についた結果だ。

 ◇相手守備堅かった−−ガ大阪・西野監督

 悔しい。いいサッカーをした。1点が遠かった。浦和はどのメンバーで来ても守備が堅かった。

 ◇21本ことごとく

 ○…浦和が無失点でしのぐことができたのは、GK都築の活躍が大きな要因。ガ大阪が放った21本ものシュートをことごとく封じ、MF鈴木は「何度も決定的なピンチを作られたが、都築さんが防いでくれた。それがすべて」と感謝した。

 02年までガ大阪に所属しただけに、各選手の特徴を熟知する。「絶対に先制点を与えないつもりだった。フリーで打たれる場面もあったが、DFが流れを切ってくれたのでしのげた」と、自身の活躍を控えめに振り返った。

 ◇初シュートで先制

 ○…「ゴール前でボールに絡めなかったが、絶対にチャンスは来ると思っていた」と浦和の永井。先発出場しながら一本のシュートも打てずにいたが、後半42分、岡野のクロスがDFに当たってこぼれたところを、この試合最初のシュート。ボールは相手GKの手をはじいてゴールへと転がり、貴重な先制点となった。「リーグ戦にあまり出られなかった分、何かやってやろうという気持ちが強かった」。層の厚いチームで、ベンチを温め続けたうっ憤をぶつける決勝ゴールだった。

 ◇ガ大阪、攻めに攻めたが…

 ガ大阪は攻めて、攻めて、さらに攻めた。ただ、ゴールが遠かった。放ったシュート21本は浦和の3倍以上。右へ左へ、パスをつなぎ続けて相手をゆさぶり、好機をうかがう。GK松代、DF実好以外の全員がシュートを打ったものの、浦和のしぶとい守備の前に、最後が詰めきれない。

 圧倒的に攻めているので、西野監督も攻撃の札を切りようがなかった。「このメンバーとシステムで絶対に崩してほしいと思っていた」と先発11人が最後まで戦った。指揮官が見せる強いこだわりが、ガ大阪を常勝チームに引き上げたことは間違いない。ただ時に、それで足をすくわれる。延長に入れば同じ顔ぶれのまま、家長を上げた3トップに切り替えようと思っていた矢先、決定的な失点を喫した。

 昨季の覇者、ガ大阪は結局、今季4度の対戦で浦和に一度も勝てなかった。「スマートさや華麗さだけでなく、強さや泥臭さもガンバには少し必要」。バルセロナのような華麗な攻撃サッカーを志向してきた西野監督が言った。無冠に終わった悔しさを、チームの進化につなげていく。【辻中祐子】

 ◇宮本、涙の雄飛−−チームメートの期待背に

 試合後、シジクレイらに肩車されてゴール裏サポーターの前に行くと、宮本の目に涙があふれた。オーストリア1部リーグのザルツブルク移籍が決まっており、この大会を最後に念願だった海外挑戦へと旅立つ。「ツネさん(宮本)をいい形で送り出したい」。移籍決定後、ガ大阪の選手らは常にこの言葉を口にしていた。その願いはかなわなかったものの、思いは宮本の心に響いていた。

 この日もラインを統率し、体を張った守備も見せた。ただ、味方のシュートが最後まで決まらない。「ジグソーパズルがいい形まで出来上がっているのに、最後のピースがどこにいったのか見つからない感じだった」ともどかしさを口にした。

 高校入学の時に、ガ大阪ユースも発足。その1期生となって以来、ガンバ一筋。大学進学と同時にトップに上がった。生え抜き中の生え抜きだ。冷静沈着で、その人柄にはだれもが一目置く。

 試合後、宮本について問われた西野監督はこう言った。「すべてのことにプロフェッショナル。選手すべてにいい影響を与えている」。日本代表の主将でありながら、先発を外されたこともあった。

 それでも不満は一切口にせず、自らのプレーで先発の座を奪い返した。その姿を見れば、他の選手も出番がないといって文句は言えない。

 「サッカーをやっているといいことも悪いこともある。今日は残念ながら悪い日だったけど、またいい日が来ると思う」と宮本。最後にタイトルを取れなかった悔しさと、みんなの期待を背に、ガ大阪のユニホームを脱いだ。【辻中祐子】

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 ■フリーキック

 ◇対話惜しまず、チームまとめ

 この試合を最後に退任するDF出身のブッフバルト監督が浦和に残したもの。それはW杯で世界一となった自らの経験をもとに完成させた「守備力」と「勝者のメンタリティー」だ。その集大成とも言える試合運びでガ大阪の猛攻に耐え、2連覇を達成した。

 浦和は故障などで主力の半分を欠いていた。ワシントン、闘莉王、三都主はすでにブラジルに帰郷し、坪井も内転筋を痛めて離脱した。小野や鈴木、山田も体調に不安を抱えながらの先発で、内情は苦しかった。試合はJリーグでの雪辱に燃えるガ大阪に押し込まれ、攻撃に人数をかけられないつらい時間が続いた。

 シュート数はガ大阪の21本に対し、浦和は6本。だが、GK都築を軸に粘り強く守り、後半42分に数少ないチャンスをものにした。ガ大阪の西野監督は「メンバーが代わってもレッズの守備は堅く、1点が遠かった。シュートは打っても、崩してはいなかった。常にプレッシャーをかけられ、コースもブロックされた」と悔しがった。

 ベテランの岡野は「レッズは2チーム分作れる戦力がある」と胸を張った。とはいえ、控え組を腐らせず、モチベーションを保つのは決して簡単ではない。指揮官のカリスマ性だけでなく、対話の努力を日ごろから惜しまなかったからこそ、チームは一丸になった。

 有終の美を飾ったブッフバルト監督は表彰式の間、目を潤ませていた。「愛した場所を去るのが悲しいのは自然なこと。今までの思い出が次から次に頭をよぎり、感傷的になった」

 一方で「この3年間でクラブのベースは完成した」と達成感も口にする。リーグとの2冠は、最高の置き土産になった。【安間徹】

毎日新聞 2007年1月3日 東京朝刊

http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/news/20070102ie21.htm

サッカー天皇杯は浦和が連覇、リーグとの2冠達成

 サッカー・第86回天皇杯全日本選手権決勝(1日・国立競技場)――浦和が1―0でG大阪を破り大会2連覇、今季J1リーグとの2冠を達成した。

 前身の三菱重工時代を含めて6度目の優勝で、天皇杯連覇は第71回の日産自動車、第72回の横浜M以来で、Jリーグがスタートしてからは初めて。Jリーグとの2冠は2000シーズンの鹿島以来6シーズンぶり。浦和は2008年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の出場権も得た。試合は、主力4人を故障などで欠く浦和に対し、G大阪が終始押し気味だったが、浦和はGK都築を中心とした堅守でしのぐと87分、カウンターから最後は永井がゴールを決め、この1点を守りきった。

(2007年1月2日20時24分 読売新聞)

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/etc/news/20070103-OHT1T00014.htm

浦和J初連覇!ブッフバルト監督有終…天皇杯決勝

 ◆第86回天皇杯決勝 浦和1―0G大阪(1日、国立競技場) 浦和がG大阪を1―0で下し、Jリーグ発足後初の2連覇で、今年に続き2008年のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)出場権を手に入れた。リーグ戦に続く、2冠を達成し退団するギド・ブッフバルト監督(45)はスタンドでサポーターからも胴上げされ有終の美を飾った。浦和はJ初の70億円を超える売り上げを達成。巨額資金で世界進出の足掛かりとなるACL制覇を目指す。浦和は2月24日のゼロックス・スーパーカップ(国立)で天皇杯準優勝のG大阪と対戦する。

 前代未聞の祝祭だった。試合終了から約2時間後、ブッフバルト監督がゴール裏のスタンドで待ち続けるサポーター約5000人に歩み寄った。「ギド、ダンケ(ギド、ありがとう)」ドイツ語で感謝の大コールが鳴り響く。万感の思いが込み上げてきた。「世界に類のないほど素晴らしいサポーターだ。このクラブで働けたことを誇りに思う」サポーターと握手を交わした指揮官は、なんと客席によじ登った。

 歓喜の抱擁を交わすと、指揮官の胴上げが始まった。シルビア夫人ら家族が見守る中、3度宙を舞う。選手からの胴上げを含めると6度。「日本でのさまざまな出来事が頭を巡った。感傷的になった」思わず涙ぐんだ。

 現役引退、そして、指導者人生第一歩を踏みしめた運命のクラブが浦和だ。「お荷物」と呼ばれたチームを常勝軍団に導いた。監督としての3年間、選手個々に長所を認識させると同時に克服すべき短所の課題を具体的に指示してきた。「勝者のメンタリティーを身につけた結果だ」指揮官は2冠を達成し記者会見で胸を張った。

 「勝者の自信」はこの日の試合でも発揮された。シュート数は6対21で完全劣勢だったが、GK都築が好守を連発。後半42分には、今季初めてFW起用された岡野のクロスから、FW永井が優勝弾を決めた。GK山岸、DF闘莉王、坪井、三都主、FWワシントン、田中達、この日いなかった主力の陰で、出場機会の少なかった選手にもギドの教えは浸透していた。

 天皇杯連覇は日産自動車(現横浜M)以来17年ぶり。1993年のJ創設後は初の快挙だ。「ギドは英雄になった。アドバイザー契約を結んだが、未来永劫(えいごう)かも知れない」藤口光紀社長は終身相談役就任案を明かした。

 目標はアジア制覇とクラブW杯出場。そして世界制覇だ。ギドの「勝者のメンタリティー」を継承した赤い悪魔がいよいよ世界に打って出る。

(2007年1月3日06時00分 スポーツ報知)

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