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清水−鹿島/ナビスコ杯決勝速報中 <ナビスコ杯:清水−鹿島>◇決勝◇3日◇国立 ※シュート数(●=枠外 ○=枠内) 清水○● 鹿島●● 【前半48分 清水0−0鹿島】 前半終了。清水が攻勢に出ていたが、終了間際には鹿島が反撃。しかし、両チームともシュートまでなかなか持って行けず、互いにシュートは2本に終わった。 【前半45分 清水0−0鹿島】 ロスタイムは2分。 【前半45分 清水0−0鹿島】 鹿島、左サイドのCK。小笠原のニアを狙ったキックは相手DFにはね返される。 【前半43分 清水0−0鹿島】 鹿島、左サイドのCKからのこぼれ球を柴崎がペナルティーエリア外から右足で狙うがボールはクロスバーの上。 【前半43分 清水0−0鹿島】 鹿島、ゴール前のこぼれ球を柴崎が右足シュートも相手DFにはじかれる。 【前半41分 清水0−0鹿島】 鹿島、カウンターからチャンスを作るがシュートまではいけず。 【前半41分 清水0−0鹿島】 鹿島、小笠原のFKは相手GK林が直接キャッチ。 【前半40分 清水0−0鹿島】 清水河井が鹿島本田を倒しイエローカード。 【前半33分 清水0−0鹿島】 鹿島興梠が清水大前を倒しイエローカード。 【前半32分 清水0−0鹿島】 鹿島の左サイドの攻撃を、前線の大前が戻ってきてチェックしボールを奪う。清水のプレッシャーが強く鹿島が攻撃の形をまったく作れない。 【前半26分 清水0−0鹿島】 清水が鹿島のボール回しにプレッシャーをかけボールを奪ってカウンター。連続攻撃を仕掛け、高木がゴール正面で相手のクリアをダイレクトで右足シュートするが、相手DFにはじかれる。 【前半22分 清水0−0鹿島】 鹿島、小笠原の相手DF裏への縦パスに大迫が走り込むが、相手DF2人にチェックされ繋がらず。 【前半21分 清水0−0鹿島】 清水ゴール前への浮き球はGK林が遠藤と競りながらキャッチ。 【前半16分 清水0−0鹿島】 清水、左サイドからFKチャンスも、大前のキックは相手にクリアされる。 【前半14分 清水0−0鹿島】 清水、右サイドからのクロスのこぼれ球を高木が右足ボレーシュートも曽ケ端が右手1本ではじき出す。 【前半13分 清水0−0鹿島】 清水、左サイドから李が相手DFをかわしてクロスもクリアされる。 【前半12分 清水0−0鹿島】 鹿島、左サイドからFKチャンス。小笠原がファーサイドへ上げるが、誰にも合わずそのままゴールラインを越える。 【前半10分 清水0−0鹿島】 清水、右サイドで吉田が突破を図るが、遠藤に止められる。 【前半8分 清水0−0鹿島】 清水、縦パスがゴール前まで抜け大前が走り込み右足を伸ばすが、相手GK曽ケ端が寸前でキャッチ。 【前半4分 清水0−0鹿島】 清水、右サイドから大前がクロスを上げるがファーサイドへ流れる。 【前半3分 清水0−0鹿島】 鹿島、自陣からのロングボールを大迫がポストプレーも繋がらず。 【前半1分 清水0−0鹿島】 清水のキックオフで試合開始。 ◆スタメン <清水:4−3−3>GK林、DF吉田、平岡、ヨンアピン、李、MF河井、村松、八反田、FW大前、金、高木 サブ GK山本、DF三吉、MF小林、石毛、FW白崎、FW鍋田、瀬沼 <鹿島:4−5−1>GK曽ケ端、DF西、岩政、青木、昌子、MF本田、小笠原、柴崎、遠藤、興梠、FW大迫 サブ GK佐藤、DF中田、新井場、MF本山、ドゥトラ、増田、FWジュニーニョ ◆過去の決勝 11年 鹿島1−0浦和 10年 磐田5−3広島 09年 東京2−0川崎F 08年 大分2−0清水 07年 G大阪1−0川崎F 06年 千葉2−0鹿島 05年 千葉0(5PK4)0G大阪 04年 東京0(4PK2)0浦和 03年 浦和4−0鹿島 02年 鹿島1−0浦和 01年 横浜0(3PK1)0磐田 00年 鹿島2−0川崎F 99年 柏2(5PK4)2鹿島 98年 磐田4−0市原 97年 鹿島7−2磐田 ※ホーム&アウェー2戦合計 96年 清水3(5PK4)3V川崎 95年 開催せず 94年 V川崎2−0磐田 93年 V川崎2−1清水 92年 V川崎1−0清水 [2012年11月3日14時2分]
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ヤマザキナビスコ・カップ
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2012.6.18 05:00
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ヤマザキナビスコカップ:B組の上位2チームが決定 Jリーグヤマザキナビスコカップの予選リーグ第6節の6試合が9日に開催され、Bグループではノックアウトステージ進出となる上位2チームが決定した。 Aグループではグループ首位だったC大阪がアウェイで0-1で仙台に敗れ、勝点9のまま停滞。勝った仙台が同9で並んだ。川崎F対磐田は山崎のゴールで1-0と勝利。磐田が勝点を12に伸ばし、グループ首位に立った。広島対鳥栖は予選リーグでの敗退が決まっている広島が5-1と大勝した。この結果、1位の磐田を勝点9のC大阪、鳥栖、仙台が追う形で最終節を迎えることになった。 Bグループでは、第5節までに勝点を12にまで伸ばしていた清水がホームで大宮に3-1と快勝して2位以内を確定させた。2位以内の可能性を残していた新潟が横浜FMに0-0で引き分けたため、今節試合のなかった鹿島の2位以内も決定。残り1節を残して予選リーグ突破の2チームが決まった。ともに敗退が決まっている神戸対札幌は2-2のドローに終わった。 ナビスコカップは27日に予選リーグ最終節が行われ、各グループ上位2チームが7月から始まるノックアウトステージに駒を進める。ノックアウトステージではAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場した柏、FC東京、名古屋、G大阪の4クラブを含めた8チームが11月3日の決勝を目指して戦うことになる。 (C)Goal.com [ Goal.com 2012年6月9日 18:45 ]
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ヤマザキナビスコカップ:グループステージも佳境に Jリーグは6日、ヤマザキナビスコカップのグループステージ第5節の6試合を行った。 AグループではC大阪が川崎Fに3-2、仙台がアウェイで広島に3-1、鳥栖が浦和に2-1でそれぞれ勝利した。この結果、C大阪と鳥栖、今節試合のなかった磐田が勝点9で並び、同6で仙台、浦和が続くことになった。この日敗れた川崎Fと広島のグループステージ敗退が決定した。 Bグループでは清水、大宮、鹿島がそれぞれ完封勝利で勝点3を積み上げた。4勝目を挙げた清水と鹿島は勝点を12まで伸ばし、ノックアウトラウンド進出に大きく前進。大宮、横浜FM、札幌、神戸の4チームは2節を残して敗退が決定し、グループステージ突破の可能性は上位2チームを勝点差6で追う新潟を加えた3チームに絞られた。 本大会は9日と27日にグループステージの残り試合が行われ、各グループ上位2チームがベスト8に進出する。 [ Goal.com 2012年6月6日 23:30 ]
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サッカー:Jリーグ・ナビスコカップ きょう開幕 サッカー・Jリーグのナビスコカップが20日に開幕し、各地で予選リーグ6試合が行われる。20回目を迎える大会はJ118チームが参加し、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場の柏、名古屋、ガ大阪、FC東京はシードされ、残る14チームが2組に分かれてホームアンドアウェー方式で予選リーグを戦う。各組上位2チームにシード勢を加えた8チームが決勝トーナメントに進出する。準々決勝と準決勝はホームアンドアウェー方式で行われ、1試合制の決勝は11月3日に東京・国立競技場で行う。 前回優勝の鹿島は予選B組に入り、主力だった野沢と田代が移籍した神戸と開幕カードで対戦する。リーグ戦で2連敗中の鹿島は、ACL出場を逃したことで5年ぶりの予選リーグ出場になる。A組では、浦和がホームに仙台を迎える。今季J1初昇格の鳥栖は、J2勢も参加していた01年以来、11年ぶりの出場となる。【村社拓信】 ◇予選リーグ組分け 【A組】仙台、浦和、川崎、磐田、セ大阪、広島、鳥栖 【B組】札幌、鹿島、大宮、横浜マ、新潟、清水、神戸 毎日新聞 2012年3月20日 東京朝刊
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