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本当に支払ったか、の証拠は家計簿という。阿保か! 特殊な人で無い限り家計簿を30年も40年も保存している人はいない。勤務していた会社が生存しているならその会社に本人と社会保険庁と行けばそれで済む。 また、その会社で働いていた同僚の証言でも十分証拠になる。改正にその言葉は入っているのだろうか? 参議院選挙の前のアピールだけで、要するに出したくない事の理由付けをしているだけと推測できる。 30年間積み立てしないと出ないなら、生命保険と同じ。 保険料を支払うか否かの判断は本人に任せるべきである。全てに公平に支給されるなら強制的に徴収も許されるが… 10年や20年支払った人は丸損。これでは民主国家とはいえない。 私はこう聞いていた。昭和30年代、「皆さんの支払っている保険料は、預金してあります。今、年金支払っている人々は、その利子で支払っていますので安心して下さい」と。 その後、年金支給者は、57才から、60才になり、65才になり、昨今は70才といい始めた。 60才から支給すると安い。公平性は無い。 そして昨今は、「あなた方の支払っている保険料で年金支給者に支払っている」と… 結果は年金の預金などほとんど無い、と推測できる。ねずみ講であるから法律違反と言える。 なぜ年金を盗んだ公務員テロを逮捕し全財産を没収しないのか! 原哲夫原作、中坊林太郎漫画本を読みました。公権力横領罪法が書かれていました。 私の言っていることと同じでした。 国民の税金を盗んだなら全てを没収されるのが当たり前。これが民主主義の原点。 公務員テロや宗教テロを壊滅しましょう。そして真の民主国家の到来を国民の手で行いましょう 公務員犯罪者テロ国家組織&凶悪宗教団体テロ国家組織撲滅可能は県知事ができるhttp://www.geocities.jp/reotoreo/
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2007年05月31日
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