手術の為に入院します。返答は退院後に…ご了承下さい。
私は20年間近くかけていた年金の全てを削除されていました。
福島社会保険事務所に勤務していた公務員テロ「A氏」が、福島県庁の厚生課へ移動した。そいつが私の年金の全てを破棄したと思う。
私が勤務していた会社と、設立していた会社の全ての厚生年金、国民年金の書類ごと破棄されていたと東京の国民年金の方が言っていました。
昔の出来事から、尾を引いているような気がします。
角福戦争(田中角栄と福田赳夫)のとき、元法務大臣鈴木省吾さんと前佐藤県知事が参院選で激突。県内は福田派系が、三人だけでした。
前佐藤県知事は、圧倒的で優勢でした。以前からの付き合いがあった鈴木さんに相談された。私は、鈴木さんの不利を生かし、勝利する方法を発見し、鈴木さんが当選した。
月日は流れ、鈴木さんから相談された。「福島県知事選に立候補の要請があるが、立候補すべきかどうか」と。
上野駅発、最終の新幹線に乗ろうとエレベーターで降りている私と、エレベーターで上ってくる鈴木さん。エレベーターの所から鈴木さんは、私に「相談がある」と言われUターンして鈴木さんと話しましたが新幹線最終で時間が無い状態で話を聞きました。
私は、県庁内のゴタゴタを知らずに「当然、国会議員で亡くなった方がいいですよ」と言って最終新幹線に飛び乗った。
私は、数ヵ月後、参議院会館の鈴木さんの事務所に訪問しました。鈴木さんは、前佐藤県知事のシツコイ嫌がらせで、前佐藤県知事派以外の県議の殆どが県議から去ってしまったと。
また、市町村長もことごとく敗退して行ったことを。
私は、鈴木さんに「そんな酷い県知事では、県知事選に立候補すべき」と言ったが、辞退した後でした。
今思えば、鈴木さんが、参議院を今回限りとしるや、徐々に徐々に、そして、引退した途端、私や私の会社に対して、妨害工作が頻繁でした。
それで、鈴木さんは、私に選挙に出馬するよう何度も何度も言っていたことが今になって分ってきました。
「A氏」は、きっと、この一員ではないかと思われる言動が、多数ありました。
念のため、支払いは一度も延滞したことがありません。
「A氏」が私に言いました。「体の悪い人を採用することはできない。社会保険も適用できない。体の悪い人の社会保険は破棄しておく」と言われ体の悪い人の社会保険を、「A氏」は勝手に破棄し、体の悪い人は、国民健康保険で入院費を支払ったと聞きました。
また「A氏」は、「**の社員全員、社会保険を辞退しなさい」と、月に3度位、毎月のように電話してきました。
挙句の果てに、「今、警察を動かしている。水道法違反で告発する」と脅してきました。
私は、苦悩の末に、社会保険を辞退することを全社員の会議で話をしました。社会保険がなくなったことで会社を辞める人も出ました。已む無く、社会保険を辞退しました。
私は、その当時、社会保険や厚生年金(以下「厚生年金」と言います)は最高額を支払っていました。
しかし国民健康保険や国民年金(以下「国民年金」と言います)の方が、「厚生年金」の最高額より、毎月5万円位、高かったと思います。
東京の「国民年金」の人は、破棄された「厚生年金」を確認する為に電話してきました。
私の「国民年金」は、東京に移りました。数年後、東京の「国民年金」から電話が来ました。「今まで「国民年金」で支払っているようですが、(株)**以外、働いていないようですが、間違いないでしょうか」と言われビックリしました。「働いていました」と答えました。
「「厚生年金」は、オゼの会社以外で働いていた根拠が全くないので」と言うことでした。勤務していた数ヶ所を言って調べてもらい、幾つかの会社に勤務していたことが分ったようです。
そして、私が無職になった時、港区の「国民年金」の方が来まして、以前の経緯などを話をしました。
その後、「国民年金」の方から電話があり、「社会保険庁に電話してから、記録を見に行った方が良いですよ」と言われました。
港区の社保庁に行ってビックリしました。まだ半分近くが不明でした。話をして、多数見つかりました。
しかし、まだ不明のままですが、居住地を福島市に変更したので未解決のまま、現在に至っています。福島社会保険事務所では一ヶ所も解決しません。田舎は最悪。
今回、福島社会保険事務所の元**所長に会いました。勤務していた事や双子ができた事などを話しました所、元**所長は業務課佐藤次長に「話の辻褄が合うので認めてはどうか」と話をしていました。
しかし結果は、「全て、認められな」いと言う事でした。再度、総務庁に請願しました。「A氏」の憲法違反や憎しみある言動で私も大変迷惑しています。
|