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この時期、東京はイルミネーションにあふれるわけです。
都内に通勤するようになり仕事帰りに見に行くことができるなと思いイブの夜は少し遠回りして丸の内から皇居まで歩いてみました。
ある種の風物詩になりつつありますが、仕事帰りとは言えカップルが多いですね。
別にクリスマス反対派ではありませんが年末の忙しいなかで会社を出るまで私も取引先と電話していたし電話が掛かってきてもいた。クリスマスでも仕事している人、お疲れ様でした。
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私の勤める職場の近くのコンビニが今日オープンでした。
今の仕事は職場で食事を済ますことが多いのですが、飲食店のバラエティがあまりないのでコンビニなどの弁当を事務所で食べることもあります。
この時期、あたたかい麺類を食べたいと思うことが多いのですが、コンビニの弁当類にそのクォリテイを求めるのは無理だと思っていました。
しかし、今日食べたファミリーマートのレンジ肉つけそばは量もクオリティも満足のいくものでした。
おそらく全国のファミリーマートで購入が可能だと思います。
皆さんもお試しください。
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外航海運で使用されるコンテナは主に40フィートと20フィートの2種類があります。
皆さんもよくトレーラーが大きな箱を牽引しているのをみたことがあると思います。
見ているといろんなデザインが惹かれることがある方もいらっしゃると思うのでこのブログでも随時紹介させていただきます。
写真はTRITON(トリトン)と言う会社の40フィートコンテナです。
このTRITONという会社は船会社ではなく海上コンテナのリース会社です。1980年に事業を開始した会社ですがコンテナバースでよくこのコンテナを見かけることが多いのでシェアはかなり高いはずです。
ちなみにギリシャ神話に登場するトリートーンは海の神で人間の上半身と魚の下半身を持っています。もしかしたらTRITONという社名も陸と海を一貫して運べますという意味を持っているのかもしれません。
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私は京葉線で都内へ通勤しているので影響はなかったのですが、総武線で通勤している友人が影響を受けたそうです。
まあ目撃した乗客が非常停止したのかどうかは記事にありませんが、まあいずれにしても車掌か駅員に助けを求めて警察へ引き渡しとなったことでしょう。
ちなみに9月には新幹線でも口論になったカップルが原因で緊急停止という事案が発生しておりJRも車内での口論から事件に発生するのを未然に防いだことで社会的な責任を果たしてことにはなるかもしれません。
この事件って一人の携帯電話使用が多くの人の通勤遅延による経済効果の影響を考えると、ある場所での蝶の羽ばたきが離れた場所での天候異変を引き起こすバタフライ効果みたいなものだなと思いました。
ところで国鉄時代にはの駅長・車掌区長・同助役・同支区長・自動車区長・同助役・同支区長・駅の助役・車掌たる運輸事務官、鉄道手及雇員には司法警察職員の権限があり逮捕権が付与されていました。したがってもう少し違った形での対応が行われておったのでは思います。
列車非常停止ボタンの押下についても適時適正にというのが本音ですが、実際のところ押す勇気も評価すべきかもしれません。私も先日、西船橋駅の東西線ホームで大音量のブザー音を聞き識別灯が赤く点滅していたので駆けつけると車内で気分を悪くされたお客様がいたようで近くにいた看護師さんの指示の元で救護を行っていました。あとから駆けつけた東京メトロの駅長から「医療関係の方ですか」と聞かれたので「救急法の資格のあるものです。」と答えたところ「非常停止ボタンを押しましたか」と聞かれました。
おそらく運転指令への報告とかが必要なのでしょうか?
ちなみにお客様はその後、東京メトロ職員の通報で現着した船橋市消防局の救急隊とドクターカー隊(医師が臨場)により一命を取り留めたようです。
ちなみに後日、お礼の電話をしますので連絡先を教えてくださいと東京メトロ職員に言われて住所と電話番号、氏名を教えた上で、あくまで自発的に身分証明書の提示もしましたが2週間過ぎた今も連絡はありません。
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