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私が毎号欠かさず買っている1冊です。
本の紹介最新救助資器材と想定ごとのテクニック。
[特別付録]平成22年度版特別高度救助隊/高度救助隊装備一覧。 ハイチ共和国災害救援レポート など 感想最近、この雑誌も消防関係者を意識した内容になりつつありますね。今回の特集ははしごやロープなどのレスキューツールです。まあ一般の人はあまり触れる機会もないのですが、おそらく消防本部の装備担当者にはこの手の特集は役立ちそうですね。 26ページに掲載されていた"全国消防本部のオリジナル消防ツール"は思わず感心でした。現場の消防隊員による日用品をアレンジした資機材が紹介されていてその工夫には思わず感動でした。 今回は千葉県の柏市消防局の高度特別救助隊KARTの資機材や流山市消防本部のミロク救命索発射銃M-300も紹介されていますよ。 この本の情報書名:Jレスキュー (ジェイレスキュー) 2010年 07月号出版社: イカロス出版; 隔月刊版 (2010/6/10) ASIN: B003NG7BPU 発売日: 2010/6/10 商品の寸法: 28.2 x 20.8 x 0.6 cm 価格: ¥ 1,300 お求めはこちらをどうぞ(Amazonへの商品リンク) |
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2010年06月12日
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先日、都内でもらった警視庁の交通安全ノベルティ。
チューインガムならぬ注意んガムです。
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本日、自宅近くのイオンおゆみ野のショッピングセンターで消防関係のイベントがあるとのことで早速出かけてみました。
内容は住宅用火災警報器取り付けの啓蒙的な内容のものでしたが音楽隊の演奏もあり短い時間でしたが楽しむことができました。
↑会場に止まっていた消防車
↑チーバ君(千葉国体キャラクター)とちはなちゃん(千葉市キャラクター)
↑千葉市消防音楽隊の皆さん
ところで、千葉市では平成20年6月から住宅用火災警報器の設置が義務付けれました。
あなたの家は設置しましたか?
まだという方はこちらがお勧めです。
台所には:住宅用火災警報器 熱式 HFS-202
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