無題
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かつてレゴブロックで遊んでいた私ですが、LOFTでnano blockという商品を見つけて商品パッケージのクールさに惹かれて思わず購入してしまいました。
↑クールなデザインのパッケージに惹かれて購入。 早速家に帰って開けてみると・・・。 何と説明書がない(-_- 。自由に作って自由に壊せるから良いけど・・・。 このパッケージにある船とか飛行機とか作ろうと思っていたら「公式ブログ」をご覧くださいとのことでした。 侮っていたよ・・・。 と思っていたら妻が何かやる気をみせており、何か作ってます。 完成の折には紹介します。 ということでちょっと高度ですが購入されたい方はこちらをどうぞ。 nanoblock モノトーン 公式ブログはこちらです。 |
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先週から始まった「官僚たちの夏」というドラマ、大変興味深く観ている。
昭和30年代の戦後の復興から高度成長期にかけての話だと思うが、各産業発展のために成長制作のために奔走する官僚たちの姿は卒論に「規制緩和」を取り上げた私にとって興味をひかれる内容である。 通商産業省が経済産業省となり大蔵省が財務省となった現在ではこのドラマに隔世の感を感じるのは否めない。しかし産業の成長を願う風越(佐藤浩市)ら通産官僚たちやそのカウンターパートととなる会社の社長さんたちは勤勉な日本のすばらしさを感じている。 古き良き時代と言ってしまえばそこまでなのだが、何かそういったものへの報いが感じられるストーリーにはサラリーマンとして勇気付けられる。 以前、ボランティア仲間の60代の先輩と話したとき「私らの時代はモノを作れば売れた。右肩上がりの経済成長のなかで、モーレツ社員として残業をして休日も犠牲にした。しかし残業手当はしっかりもらえたし給料もよくなっていった。しかし若い人たちはサービス残業に給与カットかわいそうだと思うが別の価値観を持っているのかもしれない」と言われた。 この中で「価値観の変化」はあるのかもしれないが、それは間違いなく経営者の考え方の変化でサラリーマンである以上こういったものに翻弄されるのかなと思いつつも明日も仕事なんで靴を磨いて寝ようと思います。 この「官僚たちの夏」、大変面白いので今度原作を読んでみたいと思います。 参考までにリンクを貼っておきます。 官僚たちの夏 (新潮文庫) |
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引っ越してきてから半年以上、やっとアマチュア無線のアンテナを取り付けました。
あたらしいアパートのローケーションはどうかなと色々と期待しつつも局免と従事者免許の住所変更もしていないので"/1(ポータブルワン)"で運用しますね。 ということでローカルさん宜しくお願いします。 写真は430と144のデュアルのグランドプレーンアンテナとHF(7メガ・21メガ・28メガ)のダイポールアンテナです。 アマチュア無線に興味を持った方はこちらをどうぞ完全丸暗記 初級アマチュア無線予想問題集〈2009年版〉↑アマチュア無線をはじめるには従事者免許が必要です。私はこれ1冊で一発合格でした!! アパマン・ハム・ハンドブック (HAM Journalシリーズ (100.7)) ↑集合住宅にお住まいの方、アンテナ設置などのご参考にどうぞ まんがでわかるハム用語 (CQ comics) ↑運用の悩みはこの1冊で解消です。 |
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妻が外出したときに見つけて買ってきてくれました。 |

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