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こんばんは。
やっとこさDVDで観れました。
「男たちの大和」
映画で観たかったんですけど、観れなくてようやくです。
内容はというと
・・・・・・・・・いまいち。
あまりよくなかったな〜。
おばさんが戦闘機の攻撃をかばって女の子を助けるシーンがあるんですけど、女の子に覆いかぶさるようにおばさんが守ってるんですけど、おばさんだけが死ぬんです。
え〜〜〜〜!普通に貫通するやん!
このシーンを観てから、シラけた感じで観ていました。
途中からは部屋の掃除をしながら観ていましたね。
全く悪かった訳でもないんですが、期待していただけにいまいちでした。
読みたい本、観たいDVDや映画、行きたい美術館、書きたいブログ記事、カメラ片手に歩きたい場所、情熱をもって取り組みたいこと。たくさんありますけど、欲張らずにマイペースで挑んでいきたいと思います。
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ん〜〜〜残念!!次は何観ます?!(笑)お互い、ゆっくりいきましょうねぇ〜〜♪
2007/3/8(木) 午前 9:59
キイロイトリも観ましたよ。内容はもう覚えていません。そんな程度の内容だったのかな・・・m(u_u)m ただ、今時の話題作なんであんなモンくらいの感覚だったような記憶が・・(−−;)キイロイトリ的にはまだ『名探偵コナン』の方が見ごたえを感じたりします(身体は大人。頭脳は子供!!』だから(^^)
2007/3/9(金) 午前 0:32 [ kiiroitori ]
確かに貫通するかもしれないけど^^w あの映画は、今の日本という国が成り立っているのは、過去に若者が己の体を命を懸けてでも国を守ろうとした志の上に成り立っているってことと、親子の絆の深さを伝えようとしてる映画だから、そういうシーンが必要だったんだと思う。祖国を愛することこそがインターナショナルなんだていう思想を訴えたかったんだと思うなぁ・・・個人的にはインターナショナルっていうのは祖国を愛すことであり、もっと突っ込めば家族を愛することだなって思ってます!!
2007/3/10(土) 午前 1:40 [ tac*_fa*t*ry ]
ほぉ〜そんな映画だったのですね。戦争の映画はきちんと見ておかないと、って思うんですけどついつい避けちゃいます。見た後どうしようもなく落ち込みますからね。レストロさんのクールさを感じた記事でした。
2007/3/11(日) 午後 9:37
みわさん、次は何観ましょうか?「ナイトメア・ビフォークリスマス」か「パリ空港の人々」か「ターミナル」かな?かなかな?
2007/3/12(月) 午前 0:27
キイロイトリさん、うまい具合にまとめましたね!頭脳は子供ですか〜。私も強い内容が感じませんでした。
2007/3/12(月) 午前 0:31
TACOさん、「家族を愛すること」ってなんだか説得力ありますね。だって家族を守る為となればどんな事でもでしそうですし。硫黄島に赴いた兵隊も多くは、家族を守る為に戦ったんですもんね。
2007/3/12(月) 午前 0:37
いつきさん、戦争映画を観られると落ち込むんですね。きっと感受性が強いんでしょうね。映画で観る苦しみを自分の苦しみに感じてしますのでは?私はクールです〜〜くるくる〜〜〜〜〜
2007/3/12(月) 午前 0:41
その中だったら、ターミナルがお勧めでっす♪
2007/3/12(月) 午前 10:20
みわさん、記事にしていただいてありがとうございますね〜!ここでB型根性だして「パリ空港の人々」を観てたら大顰蹙ですね。うわっ、漢字が読めない・・・。ターミナル、必ず観て記事にさせてもらいます。
2007/3/13(火) 午前 1:41
大顰蹙←細かい字!!(ΦωΦ)『パリ空港の人々』も素敵でしょうから、問題ないですよ!!気分次第で(◕ฺ‿ฺ◕ฺ✿ฺ)♪
2007/3/14(水) 午後 1:21
はい、細かくて何を書いているのか分かりません。「パリ空港の人々」も観られているんですねー、みわさんは映画をたくさん観られているんですね。そんな気がします。
2007/3/15(木) 午前 1:00
この映画角川のプロジュースですよね。それだけで映画のレベルが判るような気がします。
2007/3/21(水) 午前 11:48
えっ!ハルさん、角川プロデュースってあまり評判が良くないんですか〜?そういえば、昔、「僕らの七日間戦争」も角川でありましたよね。子供の頃は好きだったんで、今も愛着はありますけど、子供の頃の印象がなければ、あまり良い印象がなかったかもしれません。
2007/3/22(木) 午前 0:10