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みなさん、こんばんは。 「パーフェクト・ワールド」を観ました。 最近、DVDでよく映画を観ています。 それもハズレなし。 あっ、でも「男達の大和」は少しビミョ〜。 この映画、脱獄犯と誘拐された少年の物語なんですけど、どこか優しさを感じました。 ケビン・コスナーの哀愁がそう感じさせたんでしょうか。。 体格もイイし男らしくてカッコイイです! 誘拐された少年が万引きするシーンがあるんです。 その後でケビン・コスナーが少年に言ったセリフが 「盗みはいけない事だ。」 「でも、何かが必要で金のない時は、借りるっていう事にする。」 「変則ルールだ。」 決して普遍性がある意見ではありませんし、抵抗をおぼえる人もいるとは思いますが、私はこの考えが大好きです。 社会のルールにどっぷりと染まるのではなく、自分のルールを大事にしている。 この考え方が自分に絡みついている呪縛を少しほどいてくれそうで。 そのためにも、自分に厳しく、もっと磨いていかないといけないんですけど。
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メモメモφ(.. )きっとキイロイトリやレストロさんのようなタイプの人間には特に魅かれる部分があるんでしょうねo(^▽^)oなんだか分かる気がします。
2007/3/24(土) 午後 11:51 [ kiiroitori ]
この映画は観ました。あまりイメージが無いのですが、銃で撃たれるところが印象的でした。
2007/3/25(日) 午後 2:53
あぁ、懐かしい!すごく昔、小学生か中学生のときに見た記憶があります。内容はすーっかり忘れたけど。なんだか泣ける映画だったような…
2007/3/25(日) 午後 10:57
あ〜!懐かしい!この子もウチにいます!!コレはよく出来ていますよね!!私も好きですよ!その映画の中での考えも(ノ´∀`*)
2007/3/26(月) 午後 2:40
リラックマさん、魅かれちゃいました〜!キイロイトリさんも分かってくれますかね。
2007/3/27(火) 午前 1:23
ハルさん、はい、銃で撃たれるところは印象的でした。なんだか可哀想で・・・・。
2007/3/27(火) 午前 1:25
いつきさん、「自分のルール」を大切にしているところに感銘を受けました。いい映画でしたね。
2007/3/27(火) 午前 1:28
みわさん、クリント・イーストウッドですから、きっとご覧になっていると思ってました。私も自分のルールを大事にしていこうと思います。
2007/3/27(火) 午前 1:31
素敵なことですね♪。゚+.o((◕ฺ∀ ◕✿ฺ))o。゚+.♪
2007/3/28(水) 午後 0:17
みわさん、私も修行!修行っす!
2007/3/29(木) 午前 2:13
その点、映画は沢山のことを教えてくれるので、大好きな参考書です(。→∀←。)
2007/3/31(土) 午前 10:25
参考書。素晴らしい表現です。
2007/4/3(火) 午前 1:24
内容は良かったですが、K・コスナーはミスキャストだったと思います。ホントに優しいだけにしか見えませんでした。 優しさの中にも狂気があったりするともっと良かったと思います。あとケビンとイーストウッドとの絡みがもっと欲しかったです。競演なのにもったいない
2007/5/9(水) 午前 3:33
茶人さん、こんばんは。ミスキャストの内容、とても面白かったです。優しさの中の狂気、たしかに役の生い立ちは可哀想な人生を送っていましたもんね。狂気があるのも分かります。イーストウッドとの競演は最後のシーンくらいしか記憶にありません。
2007/5/9(水) 午後 7:53