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みなさん、こんばんは。 「パーフェクト・ワールド」を観ました。 最近、DVDでよく映画を観ています。 それもハズレなし。 あっ、でも「男達の大和」は少しビミョ〜。 この映画、脱獄犯と誘拐された少年の物語なんですけど、どこか優しさを感じました。 ケビン・コスナーの哀愁がそう感じさせたんでしょうか。。 体格もイイし男らしくてカッコイイです! 誘拐された少年が万引きするシーンがあるんです。 その後でケビン・コスナーが少年に言ったセリフが 「盗みはいけない事だ。」 「でも、何かが必要で金のない時は、借りるっていう事にする。」 「変則ルールだ。」 決して普遍性がある意見ではありませんし、抵抗をおぼえる人もいるとは思いますが、私はこの考えが大好きです。 社会のルールにどっぷりと染まるのではなく、自分のルールを大事にしている。 この考え方が自分に絡みついている呪縛を少しほどいてくれそうで。 そのためにも、自分に厳しく、もっと磨いていかないといけないんですけど。
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