ラ・ミュージック

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ウエディング・ソング

 な・泣ける〜〜!!


 ・・・・・・何を突然、言ってるんだー!って突っ込まれそうですけど、いい曲なんです。


 「ウエディング・ソング」 (斉藤和義)


 コピーライターの一倉宏さんの作詞で、せっちゃんの作曲。


 「ゼクシィ」のCMで流れてますね。


 ♪「ここにいる人々、ここにいない友達も、きっと君の名前、呼んでるだろう、その胸に灯すだろう。」

 
 いいですね〜!もう結婚式場にいる雰囲気です。


 ♪「その人を選んだ、人生が今始まる。誰も幸せしか、いらないだろう、それだけを祈るだろう。」


このフレーズは素敵ですね!これを聞くと、2年前に結婚した女友達が思いだされるんです。結婚する前から知っていて、一度、彼氏と別れたりして、色んな話を聞きました。まさしく彼女の結婚式では、このフレーズの想いでしたね。


 ♪「幸せのその日に人は何故、震えて泣く。あんなに輝いた笑顔の後で、こんなに愛されながら。」

 
 もらい泣きしそうです・・・。
 
 
 斉藤和義の歌声が涙を誘います・・・卑怯です・・。


 ほんとに結婚で人生が大きく変わりますもんね。結婚式、いいもんですね。


 ♪「幸せのこの日に君は何故、震えて泣く。世界で一番の笑顔の後で、世界に愛されながら。」

高橋幸宏

 子供の頃からCMでよく耳にしました。


 その時の心情や自分の環境が思い出になっている歌ってありませんか?


 私の場合でも何曲かあります。


 高橋幸宏の曲をよく聞いていたのは高校生の頃、通学時に自転車に乗りながら聞いていました。


 その時に毎朝聞いていたのが「Watermelon」ていう曲です。


 東京スカパラダイスオーケストラの大人っぽく落ち着いた、テンポのある前奏が流れてきた時には、朝からウキウキ気分で学校に行った記憶があります。


 だからこの曲が流れてきたら高校生活を思い出すんです。


 今も世間知らずですが、今よりはるかに世間知らずの高校時代に、色んな事をした思い出。高校の校舎の匂いや冬の夕方の風景。


 今、思い出すと楽しかったんですけど、悲しくなりますね。


 「精一杯の微笑み」


 この曲も思い出の曲です。化粧品会社のCMで使われていて、子供の頃に見た、大人の恋がこのCMを通して伝わってきて印象的でした。


 高橋幸宏ワールドですか〜?大人の温かい声に哀愁ある歌。泣きそうになるんです。


 「君は大丈夫 昨日より綺麗さ 新しい恋にも飛び込んでゆけるはず 精一杯の微笑で歩こう」


 サビの歌詞ですが、CMのイメージとかぶって言葉で表現できない感情が湧くんです。


 「やわらかな 午後の陽射しが 君を包んだ・・・」


 歌の最後の歌詞ですが、ここでオフィス街をイメージしてしまいます。

 
 オフィス街で暖かい午後の陽射し。私の心を穏やかにしてくれます。

リサポン!

イメージ 1

 最近、ほぼ毎日聴いています。


 小野リサ。


 二十歳くらいの時に彼女を通して、初めてボサノバを知りました。


 ボサノバって聴いててすごく楽なんですね〜


 ラッパッパッパ〜♪パッパッパ〜♪パララッパッパッパ〜♪パッパッパ〜♪


 パラ、パ〜♪!パ!パ!パッパパラパ♪!パ!パ!パ!パ!パ!パ!パ!パ!パ!パ!パ!パ!パ!!


 なんだか掟破りですよね〜。「パッパ〜♪」で曲ができるんですから。


 私のイメージなんですけど、ポップは癒し、ロックは叫び、ジャズはフィーリング、レゲエはリズム、演歌は心、ボサノバは自由って感じなんです。


 あくまで私のイメージなんで怒らないでくださいね〜。      


 小野リサはボサノバは哲学って言ってました。


 たしかに歌詞を見ると哲学っぽいですけど・・・そういう意味で言ったのかな?


 まだ1度も小野リサのライブに行ったことがないんです。


 知ってる曲も多いし行ったら楽しいでしょうね。同じように、パッパッパ〜♪って歌いますよ。

せっちゃん!

 「10年前にもしもちょっと行けるのなら、何をしようかな?」

 皆さんなら何をしますか?

 もうちょっと勉強しますか?それとも遊びますか?

 10年前だと、私は高校生でした。

 その頃にあるミュージシャンのファンクラブに入っていました。

 斉藤和義。

 冒頭のフレーズも斉藤和義の「月影」という曲(私の中では1番の曲)の詩の1部です。

 彼の魅力はたくさんあります。

 脱力感、抜けているような顔、すけべ、いや、ド変態。

 でも、1番いいのは彼の歌の詩の内容ですよね。

 センスのいい詩で日常生活でもある感じ。どことなく哀愁があって、ラッキーストライクがよく似合う。
 
 10年前の私は夢を見ている少年。

 その夢は今も続いている。

 もし、10年前に戻れたら、同じ夢をみて、努力し続けるでしょう。

 そう、夢が叶うまで。
 

 

 

 

ジャズおじさん

 ジャズが好きで、すごく詳しい叔父さんが身内にいるんです!

 その叔父さん、オシャレさんな男前〜!な感じでジャズがまた似合うんですよ!

 子供の頃の記憶をさかのぼると、叔父さんの部屋には常にジャズが流れていた記憶がありますね。

 ジャズが流れる部屋で怪獣ごっこ。  

 キャピキャピ言いながらよく逃げまわっていたな〜

 その叔父さんに頼んでジャズのCDを貸してもらいました。
 
 借りたのだけで、50枚くらいあります。

 自分の持っているのとカブっているものもありますが、マイルス・デービス、スタン・ゲッツ、アートペッパーなどなど、スタンダード!!って感じですけど、聞くというよりも流しておきたいですね!

 初めのうちは、スタンダードに拒否反応があったんですけど、最近になって免疫が少しついてきて楽しみはじめた段階ですかね。でも、まだまだです。

 
 すでに部屋はジャジーで楽しい雰囲気。お酒、買っておけばよかった〜。 

 

 

 
 

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